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X-WR-CALDESC:AI機能実装知見／プロダクト開発エンジニア勉
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SUMMARY:AI機能実装知見／プロダクト開発エンジニア勉強
 会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260514T193000
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DTSTAMP:20260424T003532Z
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99422
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nITテクノロ
 ジーに関する様々な職種やテーマで「他社・他の人っ
 てどうしてるの?」を学ぶ、 TECH Streetコミュニティ恒例
 の事例・知見共有勉強会。\n生成AI／LLM を活用した機
 能実装が進む中で、「バックエンドとしてどう設計し
 、どう運用しているか？」という実践的な知見をプロ
 ダクト開発エンジニアが発表いたします。\n社内プロ
 ダクト・社外プロダクトいずれを題材にしても構いま
 せん。モデル・API連携、プロンプトやコンテキスト設
 計、RAG／ベクトルDB、認証・権限、ログ・監視やコス
 ト管理、エラーハンドリングなど、バックエンド視点
 での工夫やつまずきポイントを持ち寄り、明日からのA
 I機能実装をより堅牢かつスケーラブルにするヒントを
 得ることを目的とします。\n主催／IT・テクノロジー人
 材のためのコミュニティTECH Streetパーソルキャリア株
 式会社https://www.tech-street.jp/\n\n\n本イベントは後日イベ
 ントレポートを公開いたします。\n公開可能な登壇資
 料は後ほどURLを共有いたします。\n公式Webサイトに読
 者登録いただくと、イベントレポートの更新通知が早
 く届きます。読者登録／はてなIDをお持ちの方はぜひ
 ご登録ください。\nイベントはZoomのミーティング機能
 を利用して開催予定です。\nSNS・イベントレポート等
 にお名前やお顔が映り込む可能性がございます。映り
 込みがNGの方は、ビデオオフやZoom表示名変更の上でご
 参加ください。\nイベントの様子を録画いたします。
 レポート記事作成用の記録のために利用いたします。\
 nイベント動画を公開する場合は、参加者の情報（お名
 前やお顔）が映らないよう編集いたします。\nイベン
 ト中にいただいた質問内容はイベントレポートに掲載
 いたします。不適切なコメントやイベント内容に全く
 関係のないものについては除外いたします。\nイベン
 ト参加用URLについて参加申込者のみに表示される「申
 込者への連絡」エリアをご確認ください。\n\nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30　　〜　　19:40\
 nオープニング\n\n\n19:40　　〜　　21:00\nLLMを用いた求人
 票自動生成システムの開発パーソルキャリア株式会社
 宇賀神 拓也さん人材紹介業務において、求人票の作成
 は多大な工数を要する定型業務の一つです。本発表で
 は、LLMとAWSを用いて、求人票の自動生成から審査・外
 部システム連携までを一気通貫で実現するシステムの
 開発について紹介します。本システムでは、PDF・Excel
 ・Word等の多様なファイルからテキストを抽出し、LLMが
 求人票の各項目を段階的に生成します。さらに、一部
 分ではベクトル検索を組み合わせることで、出力内容
 の品質担保を行なっています。基盤にはAWS Lambda、Step F
 unctions、SQS等を採用し、非同期ワークフローによるス
 ケーラブルな処理パイプラインを構築しました。生成
 後はLLMによる自動審査、RPA連携による既存業務システ
 ムへの自動登録まで、求人票のライフサイクル全体を
 カバーしています。本発表では、アーキテクチャ設計
 の意図、LLMの出力品質を担保するためのリトライ戦略
 やエラー設計などについて紹介いたします。質問回答
 コーナー\n\n\n21:00\nイベント終了\n\n\n\n※ 当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n
 登壇者\n\n宇賀神拓也 (Takuya Ugajin)\nパーソルキャリア株
 式会社データ・AIソリューション本部データ・AIインフ
 ラ統括部AIプラットフォーム部AIインフラ・アーキテク
 トグループリードエンジニア\n2023年にパーソルキャリ
 アに入社。前職ではAIベンチャーで自社サービスの開
 発に従事。現在はバックエンド開発を担当。\n\nファシ
 リテーター\n\nチャラ電Mitz\nTECH Streetコミュニティエバ
 ンジェリスト株式会社コミュカル 代表取締役\n「コミ
 ュニティ × メディア × テクノロジー」で日本を盛り
 上げるべく活動。\n元システムエンジニアでエンジニ
 ア歴は10年以上。エンジニア上がりのコミュニティプ
 ロデューサーとして様々なITコミュニティやITイベント
 を主催・プロデュース。\n\nテック系コミュニティを中
 心に常時20以上のコミュニティを運営しています\n\n参
 加対象\n・バックエンドエンジニア・その他、本テー
 マに興味関心があるITテクノロジービジネスに携わる
 方※実務レベルのセッションが中心のため、基礎知識
 や初級編の内容は含まれておりません。\nイベントレ
 ポート\n読者登録いただくと、イベントレポートの更
 新通知が早く届きます。はてなIDをお持ちの方はぜひ
 ご登録ください。\n読者登録\n公募セッション枠\n公募
 セッション枠を募集いたします。20分枠本イベントの
 申込フォームより発表タイトル／セッション概要文（5
 00文字前後）をご連絡ください。※登壇をお願いさせ
 ていただく方のみに、個別メールにてご連絡いたしま
 す。あらかじめご了承いただけますと幸いです\n■イ
 ベント告知について・TECH PLAYサイト内やSNS上でのイベ
 ント告知掲載を行います。・イベント後にTECH Streetサ
 イトにてイベントレポート化いたします。\n■ご留意
 事項・知見共有や現場の声が学べるイベントとするた
 め宣伝や営業がメインとならないようご協力ください
 。・コミュニティアンチハラスメントポリシーに沿っ
 た登壇内容にご協力ください。https://www.tech-street.jp/anti
 -harassment-policy・本イベントでは講演料のお支払いは実
 施しておりません。ご理解のほど、何卒よろしくお願
 いいたします。。\n公式SNS\n■X■Facebookページ\n参加費\
 n無料\nハッシュタグ\n#テックストリート\n注意事項\n\n
 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャン
 セルをお願い致します。\n配信映像や音声は各自の通
 信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で
 視聴ください。\n\nTECH Streetについて\nTECH Streetは、さま
 ざまなテーマで事例や知見を学ぶ IT・テクノロジー人
 材のための勉強会コミュニティです。\n\n主催\n主催／I
 T・テクノロジー人材のためのコミュニティTECH Streethttp
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