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X-WR-CALDESC:Mynavi Digital LINX Tech #02「AIと協働する開発を考
 える──マイナビAI活用事例」
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SUMMARY:Mynavi Digital LINX Tech #02「AIと協働する開発を考える
 ──マイナビAI活用事例」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99424
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nℹ️ 【4月7
 日更新】登壇テーマの詳細を追記しました！\n🚀 イベ
 ント内容\n\nMynavi Digital LINX Tech #02「AIと協働する開発を
 考える──マイナビAI活用事例」\nマイナビの内製開発
 におけるAI活用事例を交えながら、実際にどのような
 場面でAIを活用しているのか、また導入や運用の中で
 苦労した点などを共有し、今後の開発に活かしていた
 だくことを目的としたイベントです。\n日々の開発業
 務だけでなく、デザイン管理や引き継ぎ時の調査など
 も含め、開発に関わるさまざまな「あるある」に対し
 て、どのようにAIを活用しているのかをLT形式で紹介し
 ます。あわせて、皆様からの質疑応答の時間も設けて
 います。\n本イベントはオンラインにて実施いたしま
 す。ランチタイムの時間帯に、気軽にご参加いただけ
 る内容となっています。\n\n📆 開催概要\n\n\n開催日時
 ：2026年4月21日（火）12:00～13:00\n参加費：無料\n開催方
 法：オンライン（Microsoft Teams）\n\n※当日の視聴URLはお
 申し込みいただいた方へ後日お知らせいたします。\n\n
 🕛 タイムテーブル\n\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:00 – 12:
 05\nオープニング\n\n\n12:05 – 12:50\nセッション（LT形式
 ）\n\n\n12:50 – 12:57\nQ&A\n\n\n12:57 – 13:00\nクロージング\n\
 n\n\n※予告なく内容が変更になる場合があります。\n\n
 📌 登壇テーマ\n\ncc-sddを導入してみた話\n登壇者：関 
 郁也\nスクラム開発で「調査〜タスク分割」の迷いが
 大きかったため、仕様駆動開発（SDD）の考え方をcc-sdd
 としてAIエージェント上に取り込み、requirements / design /
  tasks などの成果物を生成して実際に試しました。\n導
 入後は叩き台作成が速くなり、リファインや設計レビ
 ューに集中しやすくなった一方で、成果物の手直しや
 ドキュメント運用など、いくつかの注意点も見えてき
 ました。\nFigmaMCPとAIエージェントでUIをコスパよく生
 成する方法\n登壇者：三上 宗祐\nFigma上で作成されたデ
 ザインシステムと管理画面を、実コードに落とす作業
 をPoCとして進めました。Figmaの運用やデザイナーとの
 連携、開発の進め方等について、やって良かったこと
 や後悔したいことについて共有します。\nGitHub Coding Age
 nt 活用の成功と失敗 〜オフショア開発における新規開
 発PJと運用保守PJを振り返る〜\n登壇者：貝原 龍樹\nオ
 フショア開発体制の中でGitHub Coding Agentを使ってみた経
 験について、新規開発と運用保守、2つのプロジェクト
 を振り返ります。\nAIによる音声書き起こし・要約を行
 う社内向け議事録サービスの運用保守と、AIとユーザ
 ーの対話を軸としたサービスの新規開発それぞれにお
 いて、どのように活用しようとしたのか、そしてどこ
 で思うようにいかなかったのかを紹介します。そのう
 えで、実際に使って感じたことや、考えていることを
 共有します。\n\n🎤 スピーカー\n\n\n\n関 郁也（ITディ
 ベロップメント第1統括部 ITディベロップメント1部）\n
 2025年に中途入社。前職では広告系企業にて、広告関連
 ツールの開発や、外部DX案件としてヘルスケア領域ア
 プリのバックエンド開発を担当。現職では、介護領域
 のWebサービスにおける保守・運用を担当し、安定稼働
 の維持や改善対応に取り組んでいる。\n\n\n三上 宗祐（
 ITディベロップメント第2統括部 ITディベロップメント2
 部）\n2023年に新卒入社。主に求職者向けのWebフロント
 エンドの実装やデザイン・SEO対策の企画を担当。AI関
 連では、UIの自動生成を日々研究中。\n\n\n貝原 龍樹（I
 Tディベロップメント第1統括部 ITディベロップメント2
 部）\n2023年に株式会社マイナビに中途入社。入社後はt
 oC向けの開発をいくつか担当したのち、社員向けの議
 事録作成サービスやAIを活用した新サービスの開発やPM
 を担当。\n\n\n\n🔗 Mynavi Digital LINXシリーズについて\n\nM
 ynavi Digital LINX（マイナビ デジタル リンクス） は、エ
 ンジニア・データ・AI・マーケティングなど、異なる
 専門性が交わる “交点（LINX）” をつくり、実践知を
 共有することを目的としたマイナビ主催のシリーズイ
 ベントです。\n変化の激しいデジタル領域では、単一
 の専門性だけでは捉えきれない課題が増えています。M
 ynavi Digital LINX では、社内外のエンジニアやマーケティ
 ング担当者が現場で得た知見や取り組みを持ち寄り、
 学び合いながら新たな視点を得られる場を提供してい
 ます。\n最後の “X” には、「掛け合わせ」「未知へ
 の探索」「先進性」の意味が込められています。領域
 や役割を超えて交差することで、次の一歩につながる
 気づきやヒントを生み出していくことを目指していま
 す。\n
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