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X-WR-CALDESC:AI 駆動開発の成果、計測していますか？ — デ
 ータが示す、その落とし穴
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 ータが示す、その落とし穴
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SUMMARY:AI 駆動開発の成果、計測していますか？ — デー
 タが示す、その落とし穴
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99429
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI 駆動開発
 の成果、計測していますか？ — データが示す、その
 落とし穴\n概要\nAI コーディングツールを導入して、開
 発は速くなりましたか？\n多くのチームが「速くなっ
 た」と感じています。しかし、ソフトウェアの「出荷
 」は本当に早くなっていますか？CircleCI は自社プラッ
 トフォーム上で実行された2\,800万件を超える CI/CD ワー
 クフローを分析しました。そこから明らかになったの
 は、AI 駆動開発の普及とともに静かに広がる、多くの
 チームが気づいていない構造的な問題です。\n\nFeature 
 ブランチの活動量は中央値で前年比 +15%、しかし main 
 ブランチは -7%\nCI/CD パイプラインの成功率は過去5年で
 最低の70.8%\n平均復旧時間（MTTR）は前年比13%上昇\n\nコ
 ードを書く速度と、ソフトウェアを届ける速度は別物
 です。しかし、その差を可視化できているチームはま
 だ多くありません。\n本ウェビナーでは、分析データ
 をもとに、AI 駆動開発時代に「出荷速度」を正しく計
 測するための4つの指標と、業界全体で起きている構造
 変化を解説します。\nこんな方におすすめ\n\nAI コーデ
 ィングツールを導入したが、その効果を定量的に把握
 できていない方\n「開発は速くなった」と感じている
 が、出荷やリリースの頻度に変化が見えない方\nCI/CDパ
 イプラインの成功率や所要時間を最近確認していない
 方\n自チームの開発生産性を業界ベンチマークと比較
 してみたい方\n\n登壇者\n岡本秀高CircleCI シニアフィー
 ルドエンジニア AWSやCloudflare上へのサーバーレスなア
 プリ開発を得意とする開発者。元Stripe Developer Advocate / 
 AWS Samurai 2017など、サービスの使い方や活用Tipsを紹介
 するコンテンツ作成や登壇などを得意とする\nデータ
 の出典\n本ウェビナーで紹介するデータは、CircleCI の C
 I/CD プラットフォーム上で実行された2\,800万件超のワ
 ークフローを分析した「2026 State of Software Delivery」レポ
 ートに基づきます。\n注意事項\n\n内容は予定なく変更
 される場合があります。また、本セミナーは CircleCI を
 ご利用でない方もご参加いただけます。\n当日はQ&A機
 能よりご質問いただけます。頂いた質問へ、セミナー
 後半のライブQ&Aにてご回答いたします。\nお申し込み
 をもって、CircleCI のプライバシーポリシーにご同意い
 ただいたものとさせていただきます。\nご不明点等ご
 ざいましたら、japan-marketing@circleci.com までご連絡くだ
 さいませ。\n
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