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X-WR-CALDESC:【無料ウェビナー】商品開発・材料開発・生
 産技術…精鋭が集まっても、なぜ開発は遅れるのか。
 ～フロントローディングができない本当の理由と、電
 子部品・デバイス業界のための製品開発の処方箋～
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 産技術…精鋭が集まっても、なぜ開発は遅れるのか。
 ～フロントローディングができない本当の理由と、電
 子部品・デバイス業界のための製品開発の処方箋～
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SUMMARY:【無料ウェビナー】商品開発・材料開発・生産技
 術…精鋭が集まっても、なぜ開発は遅れるのか。～フ
 ロントローディングができない本当の理由と、電子部
 品・デバイス業界のための製品開発の処方箋～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99430
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■BACK GROUND
 　その開発、構造的に無理をしていませんか\n顧客要
 求は厳しくなり、アジア系新興勢力も着実に力をつけ
 てきました。その中で「顧客の開発サイクルに合わせ
 た納期」を守り続けることの難しさは、もはや現場の
 努力だけで解決できる水準を超えています。\n高度な
 要求に応えるには、設計・生技・製造が連携した総力
 戦が必要です。しかし弊社の経験上、理屈では分かっ
 ていても、その実践に苦労している企業がほとんどで
 す。\n初期の設計方針に基づいて進めても計画は遅れ
 、課題解決が長引き、解決できなければ設計変更とな
 り、その影響が別チームの検討済み課題にも波及して
 手戻りが発生する。トライアルアンドエラーの名のも
 とで逐次的な問題解決が続き、開発期間は延びていき
 ます。\n最終的には、エンジニアの踏ん張りで帳尻を
 合わせるか、ターゲット仕様を妥協するか…この二択
 を迫られる。そんな経験はないでしょうか。\n■ROOT CAU
 SE　解決の核心：早期に設計方針を狭めない・決め過
 ぎない\nなぜこうなるのか。根本的な原因は、開発の
 初期段階において設計方針をピンポイントに決めてし
 まうことにあります。上流で一点に収束させた瞬間、
 その後のあらゆる変更は連鎖的な手戻りを引き起こし
 ます。\n本セミナーでは、この問題に対する現実的な
 処方箋として、リーン製品開発の中心的な方法論であ
 るセットベースコンカレント開発によるアプローチを
 ご紹介します。核心は、各機能が並行して複数の代替
 案を保持しながら開発を進め、情報が揃うにつれて互
 いにフィットする案に段階的に絞り込んでいく…とい
 う設計思想です。\n「決めるのを遅らせる」。納期プ
 レッシャーのある現場では、最も受け入れがたい発想
 かもしれません。ところが電子部品・デバイス領域の
 実際の適用事例は、これが手戻りの削減と開発リード
 タイムの短縮を同時に実現することを示しています。\
 n電子部品・デバイス業界の開発現状を概観し、そこに
 フィットするセットベースコンカレント開発とは何か
 を、実際の企業事例も交えてご紹介します。「関係部
 門を一同に招いて会議しているのに、結局うまくいっ
 ていない」とお悩みの開発管理職・リーダーの方は、
 ぜひご視聴ください！\nアジェンダ\n\n電子部品・デバ
 イス業界の開発現場の現状\nソリューションとしての
 セットベースコンカレント開発とは何か\n実際の適用
 事例（電子部品領域・企業名非公表）\n実践のポイン
 トと弊社によるコンサルティングのアプローチ\n\n------
 ------------------------------------------------------------■セミナ
 ー開催概要※本セミナーはzoomを利用した無料オンライ
 ンセミナーです。\n登壇者\n真道 久英\nゴール・システ
 ム・コンサルティング株式会社執行役員 チーフ・テク
 ニカル・オフィサー(CTO) 兼 チーフコンサルタント\n登
 壇者\n早稲田大学大学院理工学研究科修士課程修了。
 大日本印刷(株)において半導体関連製品分野における
 技術開発および新製品開発に従事。その後、(株)トー
 メンエレクトロニクスにて海外製半導体、特にRF-ICの
 マーケティングおよびデザイン・イン業務に従事。 200
 7年ゴールシステムコンサルティング入社。新製品開発
 、受注設計生産環境を中心に、 TOC/リーン製品開発を
 活用したプロジェクトリードタイム短縮のコンサルテ
 ィングを行っている。新製品開発プロジェクトの現場
 における問題解決に定評がある。 TOC-ICO Jonah/ TOCスペシ
 ャリスト（GSC認定コース修了） TOC-ICO認定プラクティ
 ショナー（プロジェクトマネジメント）\n\n参加対象\n\
 n製造業の製品開発部門　管理職・リーダークラスの方
 （他の業務の方でもご参加いただけますが、特に上記
 の方にお勧めします）\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\n申
 し訳ありませんが、同業の方（コンサルティングやTOC
 手法の導入支援をされている方）、およびそれに準じ
 る方の当セミナーへのご参加はお断りしております。\
 n複数名で視聴される場合は、お手数ですがおひとりず
 つお申込をお願いします。\n
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