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X-WR-CALDESC:Meta、Uberなど50社以上が登壇！｜旧開発生産性
 カンファレンスがアップデート
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SUMMARY:Meta、Uberなど50社以上が登壇！｜旧開発生産性カン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99430
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要 ｜
 お申し込みはこちら\n◾開催日：Day1 : 2026年7月22日（水
 ）9:30 ~ 18:40Day2 : 2026年7月23日（木）9:30 ~ 18:30◾場所：JP
 タワーホール＆カンファレンス（東京・丸の内）◾主
 催：ファインディ株式会社◾参加費：・現地参加チケ
 ット（アーリーバード） ¥3\,000（税抜）・現地参加チ
 ケット ¥5\,000（税抜）・オンライン（無料）※1枚のチ
 ケットで両日の参加が可能です◾特設サイト\nAI DevEx Co
 nference 2026 - Future of Development Productivity -（AI DevEx2026）と
 は\n今、私たちは「つくる」ことの歴史的な転換点に
 います。AIのめまぐるしい進化の波は、「開発生産性
 」という言葉の意味さえ変えつつあります。\n単につ
 くるだけなら、瞬時にアウトプットできるようになっ
 た時代に、エンジニアに求められることは何か？開発
 組織に求められることは何か？それが企業にとってど
 のような変化をもたらすのか？\nアウトプットではな
 く、アウトカムへ。プロダクトではなく、価値へ。個
 人のパフォーマンスを超え、人とAIが協働できる環境
 へ。\nAI DevEx Conference 2026 - Future of Development Productivity -
 は、その最先端の知見や、世界のベストプラクティス
 を通して、これからの時代の開発のヒントを提供しま
 す。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n開発生産性・開
 発者体験に向き合っていて、他社の事例や考え方につ
 いて知見を広げたい方\n開発生産性に向き合う他の企
 業やエンジニアと横のつながりを作りたい方\n\n会場\nJ
 Pタワーホール＆カンファレンス\n\n＜イベント会場所
 在地＞ 〒100-7004 東京都千代田区丸の内二丁目7番2号 Ｋ
 ＩＴＴＥ 4\,5階>Google map\n-JR線 「東京駅」丸の内線 「
 東京駅」-地下道より直結-地上より 丸の内南口よりす
 ぐ-千代田線 「二重橋前〈丸の内〉駅」-徒歩約2分\n🕘
 タイムテーブル｜詳細はこちらから\n🎤登壇者\nKeynote\
 n『継続的デリバリーのソフトウェア工学』の著者Dave F
 arley氏｜ 来日登壇「AIと共存する世界のソフトウェア
 エンジニアリング─不変の本質とプログラミングの未
 来」\n\nContinuous Delivery Ltd Consulting Software EngineerDave Farley
 (@davefarley77)AIをどう捉えるにせよ、ソフトウェア開発
 が大きな変革の只中にあることは間違いありません。
 推論し自律的に行動するエージェント型AIの台頭は、
 コードを書けるLLMが登場した時以上の衝撃を業界にも
 たらしています。では、人間とAIアシスタントが共に
 より良いソフトウェアをより速く作るために必要なス
 キルや実践とは何でしょうか。私たちの仕事への向き
 合い方はどう変わるのでしょうか。まだ誰にも確かな
 答えはわかりません。ただ、成功への道筋を示す兆し
 は、すでに見え始めています。\n「DevEx」（開発者体験
 ）を普及させたEirini Kalliamvakou氏 ｜ 来日登壇「なぜ、A
 Iが進化しても期待される生産性を上げることができな
 いのか」\nGitHub\, Inc. Business Insights\, Research AdvisorEirini Ka
 lliamvakou@(@irina_kAl)ソフトウェア開発におけるAIは、過度
 な期待と慎重な見解が交錯しています。一部では劇的
 な成果を上げている一方で、組織全体では変化が見え
 づらく、この熱狂に懐疑的な見方もあります。問題は
 、AIの能力向上がそのまま組織パフォーマンスに転換
 されると捉えてしまう点です。本講演ではGitHubの調査
 ・業界のエビデンスをもとに、誤解を招く構造的な複
 雑さを明らかにし、個人の成果が組織に直結しない理
 由、従来指標の限界、組織拡大による新たなボトルネ
 ックなど、変化に備えるための正しいアプローチを解
 説します。\nメルカリのプラットフォームエンジニア
 リング VP l Michael Galloway氏「Coming Soon」\nMercari Platform Eng
 ineering\,VPMichael Galloway(@michaelgallowayメルカリのプラット
 フォームエンジニアリング担当VPとして、開発者生産
 性・クラウドインフラ・共通基盤サービスを統括。メ
 ルカリ入社以前は、米国のNetflixおよびHashiCorpにてプラ
 ットフォームチームを率いる。\nタワーズ・クエスト
 株式会社 取締役社長 和田 卓人氏「2026年のソフトウェ
 アエンジニアリングを考える」\nタワーズ・クエスト
 株式会社 取締役社長和田 卓人(@t_wada)2025年はプログラ
 ミングの姿がすっかり変わったことで記憶に残る年に
 なりました。 2026年、AIを活用したソフトウェア開発は
 より加速していきます。プログラミングを超えて、ソ
 フトウェアエンジニアリングが必要な領域です。しか
 し、これまでのソフトウェアエンジニアリングは「人
 間が設計し、実装する」ことを暗黙の前提としていま
 した。その前提が変わるとソフトウェアエンジニアリ
 ングはどう変わるのでしょうか。このセッションでは
 、AIとの協業が前提の2026年のソフトウェアエンジニア
 リングを考えていきます。\n特別登壇\n総勢16名の特別
 登壇者をお招きして講演を行います。講演一覧は**こ
 ちら**\n\nスポンサー企業\n本イベントは以下のスポン
 サーの企業様に支えていただき実施しております。\n
 ⚠️注意事項\n\n申込フォームに記載いただいた個人情
 報（以下「本件個人情報」）の取扱については下記の
 「個人情報の取り扱いについて」を必ずご確認くださ
 い。これらの事項に同意頂くことで、 AI DevEx Conference 2
 026 - Future of Development Productivity -（以下「本イベント」
 ）に参加頂けます。\nプログラムの内容・講演者・詳
 細タイムスケジュールなどは運営・登壇者の都合等に
 より予告なく変更・中止する場合があることを予めご
 了承ください。最新の情報は特設サイトに記載します
 。\n本イベントでは、イベント当日に撮影した静止画
 や録画した動画（画面に表示された内容等も含む）を
 ファインディ株式会社（以下「当社」）が運営するウ
 ェブサイト（ブログ・記事等を含む）、SNSアカウント
 等で利用する場合がございますので予めご了承くださ
 い。（個人が特定されないように配慮いたします）\n
 本イベントへの参加の権利を第三者に譲渡することは
 できません。\n性別/性的指向/障害の有無/人種/宗教/年
 齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ち
 よく参加できるようにご協力ください。\n\n個人情報の
 取扱について\n本イベントへの参加に当たり、ご本人
 の氏名、勤務先メールアドレス、所属企業名、肩書な
 どの個人を識別できる情報を取得します。取得の目的
 は、次のとおりとし、それ以外の目的で利用しません
 。\n①本件個人情報は、以下の目的で利用します。\n本
 イベントに関する事項のご連絡のため。本イベントの
 効果測定、改善のために行うアンケート送付のため。
 主催企業及び、本イベントスポンサー企業の採用活動
 、最新トレンドのご連絡、商品・サービス・イベント
 等のマーケティング活動に関するご連絡のため。いた
 だいたお問い合わせへ回答するため。本イベントの運
 営管理、次回開催のご案内のため主催企業によるご案
 内のため\n②個人情報は、メールまたはビジネスチャ
 ットツール等の安全な手段により、必要な範囲で共有
 いたします。\n③当社のプライバシーポリシーはこち
 らになります。\n④協賛企業各社へ以下の情報を提供
 します。名前、所属企業、従業員規模、メールアドレ
 ス、電話番号、職種、役職、等。\n【協賛企業ならび
 に代理店（予定含む）】本イベントに現時点で協賛い
 ただいている企業ならびに代理店は以下になります。
 今後追加・更新が生じる場合には、本ページ、ならび
 にマイページの申し込み情報変更ページを随時更新い
 たします。（重要な変更がある場合は、申込時にご登
 録あるいは、ご入力いただいたメールアドレス宛に通
 知いたします。）\nオーティファイ株式会社GMO Flatt Secu
 rity株式会社株式会社SHIFT株式会社エーアイセキュリテ
 ィラボPingCAP株式会社株式会社 ALGO ARTIS株式会社朝日新
 聞社キャディ株式会社Dress Code株式会社株式会社カカク
 コム株式会社カオナビ株式会社カウシェ株式会社LayerX
 株式会社ログラスMOSH株式会社Nstock株式会社Postman株式
 会社Qiita株式会社Sentry Inc.テイラー株式会社株式会社TOK
 IUMシンプレクス・ホールディングス株式会社株式会社
 デジタルガレージ合同会社DMM .com株式会社Hacobu株式会
 社ジェイテックジャパン株式会社kickflowKINTOテクノロジ
 ーズ株式会社matsuri technologies株式会社株式会社スマレ
 ジ東京ガス株式会社mabl株式会社株式会社MagicPod株式会
 社オライリー・ジャパン株式会社hacomono\n⑤本件イベン
 トの個人情報に関するお問い合わせ\nファインディ株
 式会社\npersonal.info@findy.co.jp\n\n📣主催\nファインディ株
 式会社\n\n経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS｢Findy 
 Team+｣ :「Findy Team+」は、特許取得の独自技術を用いて
 、GitHub、GitLab、Jiraなどの開発データを解析。開発組織
 のパフォーマンスを測る国際的な指標やフレームワー
 クに基づき、チーム・個人の両面から開発生産性・開
 発者体験の可視化・向上を支援します。さらに、プロ
 ジェクトごとのリソース投資や成果の分析、生成AIに
 よる開発状況の解析を通して、組織のボトルネックや
 注力すべき領域を明確化。AIエージェントなどのツー
 ル選定や開発プロセス全体の改善にも貢献します。こ
 れにより、施策のビジネスインパクトを見極めた上で
 、データドリブンな戦略的意思決定に寄与します。2021
 年10月の正式リリース以降、約1\,200社（トライアル含
 む）が導入し、開発組織の生産性向上とビジネス成果
 の最大化を支援しています。\n開発ツールのレビュー
 サイト「Findy Tools」：「Findy Tools」は、開発ツールに特
 化したレビューサイトです。第三者の視点で実際にツ
 ールの選定を行った企業の生の声を集めることで、ツ
 ール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情
 報を提供します。「Findy Tools」を開発ツールの導入検
 討をしているユーザーが利用すると、実際にツール選
 定を行った大手企業やメガベンチャー企業の技術責任
 者やエンジニアによるレビューを集めることができ、
 導入検討がスムーズになります。また、開発ツールを
 掲載するベンダーには、実際の利用企業の声を活かし
 たコミュニティマーケティングによる新規顧客の獲得
 や、認知向上をご期待いただけます。2024年1月にβ版を
 リリースし、約600コンテンツをまとめています。\n
LOCATION:JPタワーホール＆カンファレンス（東京・丸の内
 ） 〒100-7004 東京都千代田区丸の内二丁目7番2号 ＫＩＴ
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