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X-WR-CALDESC:MUFG、みずほ、エムスリー山崎氏×広木氏他特
 別講演続々決定「AI Engineering Summit Tokyo 2026」
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SUMMARY:MUFG、みずほ、エムスリー山崎氏×広木氏他特別講
 演続々決定「AI Engineering Summit Tokyo 2026」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99430
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI Engineering S
 ummit Tokyo 2026＜お申し込みはこちら＞\n概要\nAIエージェ
 ントを使う・創る・推進する\nソフトウェア開発の最
 前線では、AIが開発プロセスに深く組み込まれ、従来
 のワークフローから「AIを前提とした開発フロー」へ
 と急速に変化しています。\nこれまでの「人がAIを使っ
 て開発する」時代から、「AIがAIを開発する（AI Building 
 AI）」時代への転換点に我々は立っています。また、AI
 が実装を担えるようになった今こそ、エンジニアには
 より本質的な役割が求められています。\nAI Engineering Su
 mmit Tokyo 2026は、AIエージェントを使う・創る・推進す
 るエンジニアと責任者の皆様に向けた、実践的な事例
 と知見が集まる場です。\n各社の現場で得られた実装
 ・運用・組織展開のリアルな知見を通じ、参加者の皆
 様が「自社の開発をどう変えるか」の具体的なヒント
 を持ち帰り、明日からの開発に活かせる場を提供しま
 す。\nタイムテーブル\n詳細はこちらから\n基調講演（
 会場限定コンテンツ）\n\nColin Jarvis\nOpenAI/Head of Forward De
 ployed Engineering\n登壇者略歴\nOpenAIにおいて、グローバル
 ・フォワード・デプロイド・エンジニアリング（Global 
 Forward Deployed Engineering）部門の責任者を務め、また、SBO
 AI JVのCTOを兼任しています。同氏のチームは、世界的
 な主要組織と直接連携し、極めて重要かつ複雑なビジ
 ネス課題を解決するためのAIソリューションの設計・
 導入を推進しています。\n\n\nSean Saito\nOpenAI Japan/Forward D
 eployed Engineer\n登壇者略歴\nOpenAIのFDE（Forward Deployed Engine
 er）として、各組織と連携し、OpenAIのモデルを活用し
 たAI製品の設計・構築を担っています。最先端のAI技術
 を、重要なビジネス課題を解決するための実用的なシ
 ステムやワークフローへと落とし込む活動に注力して
 います。\n\n\nRyan Cain\nOpenAI Japan/Strategic Delivery Lead (FDE)\n
 登壇者略歴\nOpenAIのFDEチームにおいて、戦略的デリバ
 リーリード（Strategic Delivery Lead）を務めています。同
 社の戦略的パートナーシップおよびSBOAI VCにおけるプ
 ロジェクト遂行を指揮。技術とビジネスインパクトの
 橋渡し役として、コンセプト段階から本番運用に至る
 まで、複雑なAIイニシアチブの実現に注力しています
 。\n\n\n\nScott Hanselman（オンライン登壇）\nMicrosoft/VP\, Mem
 ber of Technical Staff at Microsoft CoreAI/GitHub\n登壇者略歴\n30年
 以上の開発キャリアを持ち、自身のブログ「hanselman.com
 」での発信は20年以上に及ぶ。現在は、Microsoft CoreAI お
 よび GitHub の Developer Community 担当バイスプレジデント
 を務める。\nポッドキャスターとしても精力的に活動
 しており、自身の番組『Hanselminutes』は1\,000エピソード
 、『Azure Friday』は750エピソードを超える。これまでに
 数多くの技術書を執筆しているほか、世界各地での講
 演を通じて100万人以上のデベロッパーに知見を共有し
 てきた。また、TikTokでの発信も行っているが、本人曰
 く「これはおそらく大きな間違いだった」とのこと。\
 n\n\nBuilding GenAI Systems that Scale\n\nEdwards Chase\nDatabricks/Head 
 of AI Forward Deployed Engineering\, EMEA\n登壇者略歴\nDatabricksに
 おいて、顧客のビジネス課題を同社の「Data Intelligence P
 latform」のAI機能を活用して大規模に解決する組織を統
 括。現場で得られた知見を製品開発やMosaic R&Dチームへ
 とフィードバックする役割を担っている。\n\n🎤登壇
 者募集～応募は終了しました\nAI Engineering Summit Tokyo 2026
 に登壇しませんか？みなさんの実務から生まれた経験
 や学びを共有いただくために、登壇者を公募いたしま
 す。発表時間は1人10分、各テーマごとに3名の方にご登
 壇いただきます。\n＜募集枠＞\n・【DAY1｜6月8日（月）
 13:00〜13:40】テーマ：AIエージェント構築事例AIエージ
 ェント構築における成功・失敗事例をもとに、設計・
 実装・運用で得られた学びを共有いただきます。個人
 での試行から組織での活用まで、幅広い事例を歓迎い
 たします。\n・【DAY2｜6月9日（火）13:00〜13:40】テーマ
 ：個人利用から組織展開へ、AIエージェント導入事例AI
 エージェントを個人利用から組織へ展開するまでの導
 入ロードマップを、成功・失敗事例とともに共有いた
 だきます。現状進行中の事例も歓迎いたします。\nス
 ポンサー企業\n本イベントは以下のスポンサーの企業
 様に支えていただき実施しております。\n参加対象\n\nA
 Iツール/エージェント開発に携わるエンジニア\nAIツー
 ル/エージェントを活用して開発するエンジニア\nAI基
 盤構築を推進するエンジニア\nAI活用を推進するエンジ
 ニア、AI推進者・リーダー\n\n※このイベントはどなた
 でもご参加いただけます。\n参加費\n無料\n注意事項\n
 申込フォームに記載いただいた個人情報（以下「本件
 個人情報」）の取扱については特設サイト記載の「個
 人情報の取り扱いについて」を必ずご確認ください。
 これらの事項に同意いただくことで、 AI Engineering Summit
  Tokyo 2026（以下「本イベント」）に参加いただけます
 。プログラムの内容・講演者・詳細タイムスケジュー
 ルなどは運営・登壇者の都合等により予告なく変更・
 中止する場合があることを予めご了承ください。最新
 の情報は特設サイトに記載します。性別/性的指向/障
 碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わ
 りなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力く
 ださい。カンファレンスに関するお問い合わせはこち
 ら\n\n主催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n開発ツー
 ルのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化
 したレビューサイトです。第三者の視点で実際にツー
 ルの選定を行った企業の生の声を集めることで、ツー
 ル選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情報
 を提供します。\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy
 」 ：独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキル
 を可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチ
 ングする転職サービスです。登録エンジニアは13万人
 を突破、登録企業数は約1\,200社、スタートアップ企業
 を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に導
 入していただいております。\nハイスキルなフリーラ
 ンスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイス
 キルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託案件
 のマッチングサービスです。登録エンジニア数は9万人
 を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進した
 い大手企業まで2\,300社以上に導入いただいております
 。\n経営と現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」 :開
 発生産性、AI活用状況、プロジェクト進捗などを可視
 化。データに基づく改善で、AI駆動開発を成果につな
 げる伴走支援を行います。2021年10月の正式リリース以
 降、約1\,100社（トライアル含む）に導入いただいてお
 ります。\n
LOCATION:浜松町コンベンションホール＆Hybridスタジオ 東
 京都港区浜松町２丁目３−１ 日本生命浜松町クレアタ
 ワー 5階\,6階
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