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SUMMARY:第112回 CoderDojo 調布
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99431
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n参加するに
 あたって\n\n【あくろす会場の参加】\nWi-Fiの使えるノ
 ートパソコンやタブレットなどをお持ちください。(PC
 の貸し出しはありません)\n\nやりたいことを考えてき
 てください\n\nプログラミングでの自主制作(ゲームや
 アニメーション、音楽など)を支援する活動です。\n\n
 ルールを守って参加してください\n\n\n参加や作品の悪
 口を言わない\n発表しているときは静かにする\n\n\nこ
 れまでの様子はCoderDojo調布のブログで紹介しています
 。\n\n開催概要\n\n【日　時】 ページの一番最初、イベ
 ントタイトルのすぐ下に記載しています。\n【場　所
 】 あくろす会場 (場所は変わる場合がありますので、1
 Fエレベーター前、3Fにて確認してください)\n【定　員
 】 小学生～高校生 開催日によって異なります  (要申
 込み ※先着順 キャンセル待ち可)\n【費　用】 無料\n\n
 当日の流れ\n\n○ 9:30 ～ 12:30 ： プログラミング & 発表\
 n※保護者の方は退室いただいていても問題ございませ
 ん。\n※途中参加、途中帰宅いただいても問題ござい
 ません。\n\nお申込みについて\n\n定員に達していても
 申し込みいただくとキャンセルがでた場合に繰り上が
 り参加できます。\n次回以降の通知を受け取れますの
 でコミュニティの方への申し込みもよろしくお願いい
 たします。\n\nプログラミングメニュー\n\nScratchをはじ
 めとしてメンターたちが一緒に考えてくれます！\n\n\nS
 cratch\nViscuit\nJavaScriptでゲーム作成\nHTMLでホームページ
 作成\nArduino\, Micro:Bitで電子工作\nUnityでゲーム作成\n\n\n
 その他 Ruby、Python、Processing、Swift など、メンター次第
 でご希望をうかがいます。\n\n※ プログラミングをま
 ったく知らなくても参加可能です。はじめてのかたに
 は、簡単にゲームやアニメーションなどをつくること
 ができる教育用プログラミング言語のスクラッチを推
 奨しており、最初にメンターが操作方法や簡単なゲー
 ムのつくりかたをガイドしております。\n\n見学につい
 て\n\n見学をご希望の方はあらかじめご連絡ください。
 \n自分の地元でCoderDojoを開きたいという方の見学も大
 歓迎です！\n※「参加申込み」ではなく「お問い合わ
 せ」にてご連絡ください。\n　また、部屋の定員の関
 係で来場できるのは保護者の方のみとさせていただい
 ております。\n　ご理解とご協力のほどよろしくお願
 いいたします。\n\nCoderDojoとは\n\nCoderDojo Japanより引用\n
 \n\nCoderDojo は7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミ
 ング道場です。2011年にアイルランドで始まり、世界で
 は110カ国・1\,900以上の道場、日本では全国に166以上の
 道場があります。 （2018年10月現在)\n\n\nCoderDojo 調布で
 は\n\nプログラミングやデザイン、ものを作る楽しさを
 子どもたちに伝えたいと考えています。そのために、
 なるべく教えないをモットーに、子どもたちが自分た
 ちで学べる環境と機会を無償で提供します。\nプログ
 ラミングに興味はあるけどやったことがない、という
 方にはメンターが最初の一歩を踏み出すお手伝いもで
 きます。\n\nScratchとは\n\nScratchとは、MITメディアラボが
 開発したプログラミング言語学習環境です。\n命令の
 ブロックを組み合わせるだけで、インタラクティブな
 アニメーションやゲームなどを作りながらプログラミ
 ングのロジックを学習できます。\nhttps://scratch.mit.edu/\n
 \nScratchをやりたい子どもたちへ\n\nノートパソコンにScr
 atchのデスクトップ版をダウンロード＆インストールし
 ておいてください。\nまた、作った作品を保存出来る
 ようにScratchのアカウントの作成をしておくことを推奨
 しています。\nアカウントの作成方法はこちらのペー
 ジのクリップにある「スクラッチアカウントの作り方
 」の動画を参考にしてください。\n\n備 考\n\nEnglish speak
 ing mentors are available.\n\n英語を話せるメンターがいます
 。\n\nWi-Fiについて\n\n会場内で使用できるWi-Fiを準備い
 たします。プログラミングとは関係のない、ソフトウ
 ェア・OSのアップデートや動画の閲覧などに利用する
 のはお控え下さい。\n\n寄付について\n\nCoderDojo 調布 継
 続のために、会場費用その他運営にかかる費用をサポ
 ートして頂ければ幸いです。\n\n注意事項\n\n小学生の
 子どもが参加される場合\n\n保護者の方とご一緒に参加
 をお願いします。\n保護者の方は開催中に会場を離れ
 て頂いても大丈夫ですが、終了する頃に戻ってきてく
 ださい。\n終了前には子どもたちがやったことの発表
 があります。\n※中学生以上はお１人でもOKです。\n\n
 会場内では写真を撮影します\n\n写真はブログ・SNSで利
 用し、インターネットで公開させていただく場合があ
 りますので、あらかじめご了承ください。\n\nスポンサ
 ー\n\n本イベントページはオープンソースコミュニティ
 を支援する YassLab が提供しております。詳細はコミュ
 ニティ運営者向け Doorkeeper スポンサー資料をご参照く
 ださい。\n\n\nはてなブログは株式会社ホロラボが提供
 しております。\n
LOCATION:あくろす会場 東京都調布市国領町２丁目５−１
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