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SUMMARY:プロダクトバックログについて探求する
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99431
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプロダクト
 バックログってなんなの？\nLeSSの公式サイトには、プ
 ロダクトバックログについて下記の一文があります。\
 n\nLeSSのプロダクトバックログは 単一チームスクラム
 のそれと同じです。\n\nなぜ複数チームだとしてもプロ
 ダクトバックログは単一チームスクラムのそれと同じ
 なのか？複数チームで１つのプロダクトバックログを
 扱うことは現実的なのか？そもそも単一チームスクラ
 ムのプロダクトバックログとは何なのか？\n根底にあ
 る考え方や実践的なアプローチについて、皆様と一緒
 に探求していきます。\nLeSS' Morningとは\nスクラムやLeSS
 実践者の学習支援・交流を目的としたコミュニティで
 す。（公式サイト）Odd-e Japanの江端らを中心に、2023年1
 0月から活動を開始しています。\nまた、日本やアジア
 でLeSSやスクラムを一緒に学び合うためにSNSを活用して
 います。私たちと一緒にLeSSやスクラム、組織改善を学
 びませんか？コミュニティガイドラインをご確認の上
 、ご参加ください。\n各種コミュニティSNS\n\nSlack\nX\nmix
 i2\nYoutube\n\nLeSS' Morningの運営スタッフや会場スポンサー
 も募集しております。ご興味ある方は運営スタッフま
 でお声がけください。\n参加対象者\n社会人\n\n過去、Sc
 rumまたはLeSSを導入した組織に所属していた方\n現在、S
 crumまたはLeSSの導入を検討中の組織に所属している方\n
 いずれかのロールでのScrumまたはLeSSの実践経験がある
 方\nScrumまたはLeSSに興味のある方で、実践者と交流し
 てみたい方\nScrumまたはLeSSを導入している人事経験が
 ある方\n\n学生\n\n多くの日本企業で導入が進んでいるSc
 rumやLeSSに興味がある方\n最先端企業で働く先輩たちと
 交流してみたい方\n\n会場\nNTTドコモソリューションズ
 株式会社（東京都港区港南1-9-1 NTT品川TWINS アネックス
 ビル）\n\n参加確定された方に対して、入館方法をご案
 内する予定です。\n当日は18:30開場・受付開始とさせて
 いただきます。\n受付は19:20で締め切らせていただきま
 す。19:20以降は運営メンバーがご案内することができ
 ず、入館することができません\n\nタイムスケジュール
 \nおよそ下記の時間を目安に進行します。\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n\n\n18:30\n開場・受付開始\n\n\n19:00\nオープニン
 グトーク\n\n\n19:15\nワークショップ\n\n\n21:00\n終了・記
 念撮影\n\n\n\n※ 終了後、会場近隣にて懇親会の開催を
 予定しております。\n\nワークショップ時の飲物・軽食
 について\n飲食に関しては、BYOB（Bring Your Own Beverage/Beer
 /Booze）形式です。ケータリングサービス等の提供はあ
 りませんので、各自ご用意の上、ご来場ください。\n\n
 アルコールOKです。\n軽食もOKですが、ご自身で食べる
 分のみご持参ください\n今回の会場では、ごみ類は「
 原則持ち帰り」にご協力お願いいたします。\n\n\n注意
 事項（必ずお読み下さい）\n下記の注意事項をご確認
 の上、ご参加ください。\nキャンセルポリシー\n\n参加
 目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加
 をキャンセルさせていただく場合がございます。\nキ
 ャンセル料は発生しませんが、予定が変更になり都合
 がつかなくなった場合には、参加のキャンセルをお願
 いいたします。\n無断キャンセルの場合、以後のイベ
 ント参加をお断りする場合があります。\n\nアンチハラ
 スメントポリシー\nセクシュアルハラスメント・パワ
 ーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を
 行うことは禁止します。 反する行為があった場合、警
 告や退去勧告などの対策を行います。 具体的に何をし
 たかではなく、相手に嫌な思いをさせたらそれはハラ
 スメントです。以下についての不快な言動・表現・差
 別を含みます。\n\n性のこと：性差・性同一性・性的指
 向\n体のこと：外見・身体的特徴・年齢・ハンディキ
 ャップ（障がい・病気）\n文化のこと：国籍・言語・
 宗教・支持政党・社会的身分\n一方的な迷惑行為：不
 適切な接触・ストーカー・妨害・脅迫・強要・望まな
 い写真撮影や録音録画\n\nみなさんに期待する行動\n\n
 ハラスメント行為に加担しないこと。\n相手をリスペ
 クトして行動すること。（全員が個性を表現できるよ
 う過ごしましょう）\nすべての法令を遵守すること。
 （知的財産権・商標・意匠・その他の権利侵害をせぬ
 ようにしましょう）\n妨害となる行為をしないこと。
 （破壊的や威圧的な言動、武器や危険物の持ち込みな
 どは禁止です）\nスタッフの指示に従うこと。\n\n不適
 切な行為を見つけたら？\nもしもあなたがハラスメン
 トを感じたり、不適切な行為を目撃した場合、お近く
 の運営スタッフまでお声がけください。\nその他\n\n会
 場内では運営スタッフによる写真や動画の撮影が行わ
 れる予定です。\n撮影された写真や動画はSNSや資料な
 どで掲載される場合があります。あらかじめご了承く
 ださい。\n参加者は、本イベントの参加にあたり、他
 の参加者、本イベントの主催者、開催場所の提供者そ
 の他の第三者の権利を侵害しないように留意するもの
 とします。\n参加者は、本イベントの参加に関連して
 、第三者に損失・損害を与えた場合には、当該損害の
 発生につき株式会社Gains Lineの故意又は重過失がある場
 合を除き、自己の費用と責任において当該第三者に対
 して賠償責任を負うものとし、株式会社Gains Lineは一切
 の責任を負わないものとします。\n株式会社Gains Lineは
 、参加者によるイベントの参加に関連して、参加者に
 代わり第三者に対して損失、損害を賠償した場合には
 、当該参加者に対して、かかる損害について求償する
 ことができるものとします。\n\n運営メンバー\n\n\n\n顔
 写真\nプロフィール\n\n\n\n\n\n江端一将（ebacky） / 株式
 会社Odd-e Japan鉄鋼会社、金融系の情報配信会社を経て
 、アメリカ人のパートナーと Odd-e Japan を立ち上げる。
 Scrum(スクラム)に関する国際的な団体、Scrum Alliance:regist
 ered: が認める認定スクラムトレーナー(CST:registered::Certi
 fied Scrum Trainer:registered:)でもありながら、CST:registered: 
 の育成を担う Trainer Approval Community(TAC)のアジア地域の
 リーダーも務め、アジア地域でスクラムの普及と後進
 育成も担っている。業務以外では、2009年に日本初の Sc
 rum Alliance:registered: 認定コミュニティ「すくすくスクラ
 ム」を発起したり、TDD boot Camp 等のコミュニティも立
 ち上げ、日本の技術者の学びの環境を積極的に創って
 いる。\n\n\n\n西山祐右（Nishiyama） / 株式会社Odd-e Japanエ
 ンジニアやマネージャー、スクラムマスターなどの経
 験を積み、2022年にOdd-e JapanにJoin。スクラムマスターや
 アジャイルコーチとして、ScrumやLeSSの導入・実践や、
 組織改善の支援を行っている。\n\n\n\n菊池祥平（shopetan
 ） / テイラー株式会社株式会社メルカリにソフトウェ
 アエンジニアとして入社後、フルサイクルエンジニア
 ・スクラムマスターとしてプロダクト開発に注力。2025
 年よりテイラー株式会社にて、エンジニア領域の責任
 者として適応力のある組織デザインをリードしている
 。\n\n\n\n福田尚亮（fukuchan）/ 株式会社ギークプラス2018
 年よりパーソルキャリア株式会社に入社しプロジェク
 トマネージャー、バックエンドエンジニア、スクラム
 マスターとして従事。2025年に株式会社ギークプラスに
 Joinし、ソフトウェア事業部の組織改善に従事している
 。\n\n\n\n鹿嶋雅（kashi）/ NTTドコモソリューションズ株
 式会社入社以来、金融業界のシステム開発および全社
 人材育成に携わる。現在はスクラムマスター／アジャ
 イルコーチとして、スクラムチーム支援や実践に向け
 た人材育成を行っている。\n\n\n
LOCATION:NTTドコモソリューションズ株式会社 東京都港区
 港南1-9-1 NTT品川TWINS アネックスビル
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