BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:どろんこAI話 Ⅱ 〜綺麗じゃないAIの苦労話〜 
 現場で泥を被った6社が語る、リアルなAI開発の裏側
X-WR-CALNAME:どろんこAI話 Ⅱ 〜綺麗じゃないAIの苦労話〜 
 現場で泥を被った6社が語る、リアルなAI開発の裏側
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:994342@techplay.jp
SUMMARY:どろんこAI話 Ⅱ 〜綺麗じゃないAIの苦労話〜 現場
 で泥を被った6社が語る、リアルなAI開発の裏側
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260416T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260416T210000
DTSTAMP:20260403T220509Z
CREATED:20260403T065548Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99434
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 どろんこAI話 Ⅱ 〜綺麗じゃないAIの苦労話〜 ー 現場
 で泥を被った6社が語る、リアルなAI開発の裏側\nAI活用
 が当たり前になった今、成功事例やHow-to記事は溢れて
 います。しかし、実際の開発現場では、データが汚い
 、精度が出ない、コストが膨らむ、ステークホルダー
 を説得できない…そんな「泥臭い」課題との格闘が日
 常です。本イベントでは、AI開発の最前線で実際に手
 を動かしている6社の実践者たちが登壇。華やかな成功
 談ではなく、プロジェクトで直面した苦戦、失敗から
 学んだ教訓、そして泥沼から這い上がるために何をし
 たのかをリアルに共有します。表面的なツールの使い
 方や理想論ではなく、実装時の判断基準、トラブルシ
 ューティング、チーム内の軋轢、技術的負債との向き
 合い方など、現場でしか得られない生々しい知見が集
 まります。すでにAI開発に取り組んでいて壁にぶつか
 っている方、これから本格的に導入を検討していて現
 実を知りたい方にこそ聞いてほしい、等身大の経験談
 をお届けします。\nこんな方におすすめ\n\nAI開発で課
 題に直面し、リアルな解決策を探しているエンジニア\
 n成功事例だけでなく、失敗や苦労のプロセスから学び
 たいエンジニア\n浅いHow-to記事では物足りず、深い実
 践知を求めているエンジニア\nこれからAI導入を検討し
 ていて、現実的なリスクと対策を知りたいエンジニア\
 n\n\n登壇者情報\nLT①「コーディング & 開発者外でAI活
 用するためのドメイン知識を泥臭く整理する」\n\n佐藤
  拓人 氏\n株式会社ビットキー homehub開発部長2019年にビ
 ットキーに参画。「つなげる」というキーワードをも
 とに様々な領域の開発に従事。複雑な事象を読み解い
 て構造化し、抽象化 / 汎用化できるように設計し実現
 することを好む。\nLT②「AIを社内で当たり前にするま
 での半年間」\n\n渡邉 展夢 氏\nストックマーク株式会
 社 プロダクトエンジニア2024年にストックマークに入
 社。入社後はプロダクトの機能開発に携わり、現在は
 それらの開発と並行して全社での生成AIによる業務効
 率化プロジェクトに従事。\nLT③「AI時代のLaravel開発 
 — 現場の課題とLaravel Boostによる精度向上」\n\n濱崎 竜
 太 氏\nLaravel / Senior Software EngineerLaravel公式Observabilityツ
 ール「Laravel Nightwatch」の開発に従事。Laravel Live Japan 202
 6 オーガナイザー。もうすぐ2歳になる息子の育児と仕
 事の両立を、どろんこになりながらも楽しんでいます
 。\nLT④「一人で使えば魔法、チームで使えば薬。既存
 プロジェクトにAIを導入して知った現実」\n\n東條 瑞己
  氏\nセーフィー株式会社 フロントエンドエンジニア大
 阪大学基礎工学部卒後、セーフィー株式会社に24卒と
 して入社。Webでカメラを閲覧できるViewerやポータルサ
 イトのMyPageなどAngularプロジェクトに従事。\nLT⑤「（
 仮）1人目が経験した泥臭いAI導入」\n\n澤上 佳希 氏\n
 ウェルスナビ株式会社 システム基盤グループ AI推進チ
 ーム マネージャー東京大学大学院修了後、大手通信キ
 ャリアを経て、現職にてAI推進チームの1人目として立
 ち上げから従事。\nLT⑥「すべてがオンボーディングタ
 スクになる〜開発Handbookを活用したAIメンター化計画」
 \n\n新谷 哲平 氏\n株式会社タイミー エンジニアリング
 本部プラットフォームエンジニアリング部2023年にタイ
 ミーに入社。スキマバイトアプリ「タイミー」のバッ
 クエンド開発に携わる。その後、バックエンド領域の
 テックリードとして、バックエンドのアーキテクチャ
 ・開発プロセスの改善を牽引している。\n\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:30\nオープ
 ニング（5分）\n\n\n\n19:35\nLT Part1（30分）　LT①「コーデ
 ィング & 開発者外でAI活用するためのドメイン知識を
 泥臭く整理する」 　LT②「AIを社内で当たり前にする
 までの半年間」　LT③「AI時代のLaravel開発 — 現場の課
 題とLaravel Boostによる精度向上」\n佐藤 拓人 氏渡邉 展
 夢 氏濱崎 竜太 氏\n\n\n20:05\nForkwell LT（5分）\nForkwell 運
 営\n\n\n20:10\nLT Part2（30分）　LT④「一人で使えば魔法、
 チームで使えば薬。既存プロジェクトにAIを導入して
 知った現実」 　LT⑤「（仮）1人目が経験した泥臭いAI
 導入」　LT⑥「すべてがオンボーディングタスクにな
 る〜開発Handbookを活用したAIメンター化計画」\n東條 瑞
 己 氏澤上 佳希 氏新谷 哲平 氏\n\n\n20:40\nクロージング
 （5分）\n\n\n\n21:00\n完全終了\n\n\n\n\n※ プログラムは変
 更となる可能性があります。随時こちらで更新いたし
 ます。\n\n主催・協力\n主催：Forkwell（フォークウェル
 ）\n運営：株式会社フォークウェル年収800万円以上の
 エンジニア転職なら Forkwell職務経歴や経験技術などの
 プロフィールを登録できるポートフォリオサービス、I
 Tエンジニアに特化した求人・転職支援サービス、技術
 イベントやセミナーの開催を通じて、ITエンジニアの
 キャリア支援を行っています。\n\n\n注意事項\n\n当イベ
 ントの内容およびスケジュールは、予告なく変更とな
 る場合があります。予めご了承ください。\nForkwell の
 宣伝をさせていただく時間がございます。予めご了承
 ください。\nエンジニアの方を対象としたイベントの
 ため、非エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属
 する方の当イベント内でのリクルーティング活動につ
 きましてご遠慮いただいております。\nブログやSNS等
 で当イベントに関する発信を行う際は、公序良俗に反
 する内容のないよう、ご協力をお願いします。\n当イ
 ベントはオンライン開催のため、双方の通信状況によ
 り音声や映像に乱れがある場合がございます。\n配信
 トラブル時のアナウンスはX(旧Twitter)よりイベントハッ
 シュタグをつけて行います。\nまた、ご参加者の方々
 が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふ
 さわしくないと判断させて頂いた方については、イベ
 ント中であろうとご退席をお願いすることがございま
 す。\n保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目
 的と見られる方\nその他運営サイドで参加が不適切だ
 と判断した方\n\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了
 承くださいませ。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/994342?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
