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X-WR-CALDESC:【アーカイブ配信中】ITガイドライン・セキュ
 リティ規程の基本と策定ステップ 〜AIツールやSaaSの利
 用をどう許可すればいいのか〜
X-WR-CALNAME:【アーカイブ配信中】ITガイドライン・セキュ
 リティ規程の基本と策定ステップ 〜AIツールやSaaSの利
 用をどう許可すればいいのか〜
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SUMMARY:【アーカイブ配信中】ITガイドライン・セキュリ
 ティ規程の基本と策定ステップ 〜AIツールやSaaSの利用
 をどう許可すればいいのか〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99436
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント詳
 細\n「新しいツールの利用申請が来るたび、判断基準
 がなくて困っている」「ルールが未整備なため、担当
 者の主観に依存している」「ネットの雛形で作った規
 程が、実態に合っていない」\nこれらは、多くの成長
 企業が直面する共通の課題です。特に50〜200名規模の
 組織では、大企業のような厳格すぎるルールはかえっ
 て業務を停滞させますが、一方で「属人的な判断」に
 よる運用は限界を迎えています。\n本ウェビナーでは
 、AIツールやSaaSの利用許可などリアルな相談内容をも
 とに、現代のIT環境に即した「ガイドライン・セキュ
 リティ規程」の基本と策定ステップを解説します。\n
 ガイドラインは単に従業員を縛るものではなく、万が
 一の事故から社員と会社を守る「盾」になります。ま
 た、明確な「判断の軸」を作ることで、情シスへの個
 別問い合わせを減らし、運用工数を大幅に削減するこ
 とが可能です。\n「何から手をつければいいか分から
 ない」という状態を脱し、自社に最適なルールを整備
 するためのナレッジをお届けします。\nウェビナーで
 学べること\n\n規程とガイドラインの使い分け会社の法
 律となる「規程」と、柔軟に変えていい「マニュアル
 」の切り分け方\n「属人的な判断」からの脱却担当者
 の主観ではなく、組織として一貫した「判断の軸」を
 作るメリット\n50〜200名規模の優先順位最小限の工数で
 、まず揃えるべきドキュメントの順番\n現代版のルー
 ル設計ネットの古い雛形を避け、SaaSや生成AI利用を包
 括した最新のルール設計術\n形骸化させない仕組み運
 用に乗せ、ルールを浸透させるための具体的な工夫\n\n
 セミナー概要\n\n視聴期限／2026年4月30日（木）まで\n参
 加費無料／アーカイブ配信（Zoom）\n「TECH PLAY」にて直
 接お申し込みください。\n\nこんな方におすすめ\n\n一
 人情シス、または兼任でIT管理を担当しており、ルー
 ルの整備まで手が回っていない方\n組織が拡大し、こ
 れまでの属人的なIT管理に限界を感じている方\nセキュ
 リティ規程はあるものの、実態に合っておらず形骸化
 していると感じる方\n\n登壇者\n\n真田 英幸\nDXER株式会
 社 セールス・マーケティング担当\n建築業界向けの商
 材を扱う商社・メーカーで営業を10年間経験した後、
 世の中の働き方をもっとアップデートしたいと思いバ
 ックオフィス向けのSaaSプロダクトを提供・販売するス
 タートアップへ転職。セールスとして20名のアーリー
 フェーズからMRRを6倍・従業員数を4倍へ成長させるこ
 とに貢献。セールスマネージャーとして、ウェビナー
 にも登壇する。\nお客様の事業成長にコミットするた
 めには、プロダクトだけでなくBPO・AIの活用が必要と
 感じ、BPaaS領域へのチャレンジを志してDXERへジョイン
 。マーケティング・セールスに従事している。\n
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