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X-WR-CALDESC:【KDDI・リクルート登壇】なぜAI活用に「正解
 」はないのか？エンジニアの価値を高める開発現場の
 最適解
X-WR-CALNAME:【KDDI・リクルート登壇】なぜAI活用に「正解
 」はないのか？エンジニアの価値を高める開発現場の
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SUMMARY:【KDDI・リクルート登壇】なぜAI活用に「正解」は
 ないのか？エンジニアの価値を高める開発現場の最適
 解
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99437
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 近年、AI技術の飛躍的な進化により、世界中のテック
 リーダーは開発プロセスや組織のあり方を抜本的に見
 直すことを迫られています。しかし、AI導入・技術選
 定・組織の理想像に「正解」は存在せず、各社が以下
 のような課題を抱えながら手探りで模索しているのが
 実情です。\n\nAI活用の成果が一部のメンバーにとどま
 り、チーム・組織全体に広がらない\n「どこまでAIに任
 せるか」の基準がチーム内で定まっていない\nAI時代に
 おけるエンジニアの役割・評価基準について、方針を
 打ち出せずにいる\n\n本イベントでは、特定のツールや
 手法にとらわれず、現場での試行錯誤を通じて自社な
 りの「最適解」を見出す取り組みに焦点を当てます。
 組織横断でAI活用を推進するリクルートの鶴谷氏、KDDI
 の鎌田氏をお招きし、現場発の成功事例をボトムアッ
 プで創出・展開するための意思決定プロセスと具体的
 な取り組みをご紹介いただきます。\nパネルディスカ
 ッションでは、AIを「仕事を奪うもの」ではなく「価
 値を広げるもの」として前向きにとらえ、エンジニア
 の価値向上につなげるための考え方についてもお話し
 いただきます。\n本イベントが、AIと人の役割分担や開
 発現場における新たな分業のかたちについて考えるき
 っかけとなれば幸いです。\n※公式LPはこちら→https://j
 p.findy-team.io/event/live/ai-optimal-devorg-260519/\n\n\n日時：2026
 年5月19日(火) 19:30〜21:30（19:00開場）※懇親会 20:45〜21:3
 0\n参加費：完全無料 ※事前登録制\n場所：ハイブリッ
 ド開催・オンライン参加：ZOOMウェビナー・現地参加**
 （抽選制）※条件あり・注意事項参照ください**ファ
 インディ株式会社 イベントスペース〒141-0032 東京都品
 川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 
 5階\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30-19:35\
 nオープニング\n\n\n19:35-20:00\n【パネルディスカッショ
 ン/テーマ1】AIと人の役割分担 ― 開発現場における新
 たな分業のかたちAIが実装・テスト生成・コードレビ
 ューまでこなせる時代になった今、エンジニアが本来
 担うべき役割とは何か。開発現場の多くが「AIに任せ
 る範囲」を手探りで決めている現状を踏まえ、両社の
 事例から「境界線の引き方」を具体的に紹介いたしま
 す。\n\n\n20:00-20:15\n【パネルディスカッション/テーマ2
 】個人のAI活用を現場から組織にボトムアップするヒ
 ント／まとめ「AI活用が進んでいるのは一部の人だけ
 」「個人の取り組みが組織に広がらない」という悩み
 は多くの開発現場が持つ共通課題です。現場からのボ
 トムアップをどう組織標準に昇格させるか、そのプロ
 セスと工夫をお届けします。\n\n\n20:15-20:30\nQAセッショ
 ン\n\n\n20:30-20:35\nクロージング\n\n\n20:40-21:30\n懇親会イ
 ベント終了後、現地参加者の方は登壇者ならびに来場
 者の皆さまとの懇親会を開催します。\n\n\n\n※内容は
 予告なく変更になる可能性がございます。\nこのよう
 なお悩みがある方におすすめ\n\nAI活用を推進したいが
 、「どこまでAIに任せるか」の基準がチーム内で定ま
 っていない\n一部のメンバーがAIを使いこなしているが
 、その成果がチーム・組織全体に広がっていない\n経
 営層からAI活用の成果を求められているが、何を・い
 つ・どう示すべきか悩んでいる\nエンジニアの役割や
 評価基準がAI時代にどう変わるのか、方針を打ち出せ
 ずにいる\n他社が実際にどこまで取り組んでいて、何
 に苦労しているのか、リアルな話を聞きたい\n\n登壇者
 \nKDDI株式会社先端技術統括本部 先端プラットフォーム
 開発本部 コミュニケーションプラットフォーム 部長
 鎌田 宣昭【略歴】KDDI入社後、エンジニアとして法人SE
 を経て、固定系顧客管理システム、店頭システムを含
 む多数のお客さま接点システムの構築/刷新を担当。以
 後、ITアーキテクトとしてIT基盤開発、情報系、認証・
 決済系、CPaaS整備など、全社モダンアーキテクチャ化
 とプラットフォーム化を推進。\n\n株式会社リクルート
 データ推進室 データプラットフォームユニット VP鶴谷
  誠文【略歴】2015年にリクルートにキャリア入社。リ
 クルートID、住まい、販促領域などのデータ基盤を担
 当。データプラットフォームユニット長として領域横
 断プラットフォームの管理の役割を担うとともに、領
 域横断の部長としてエンジニアの育成の役割を担う。\
 n主な申込対象\n\nチームや部門を横断してAI活用の方針
 を決める立場にあるマネジメント層\n個人としてはAIの
 可能性を感じつつも、開発組織としての意思決定に責
 任を持つ方\nAIツールを個人導入にとどまらず、組織・
 チーム全体の開発プロセスに組み込みたいと考えてい
 る開発現場のリーダー層\nAIツールを用いた開発組織戦
 略をたてている経営層（CTO、CAIO、CIOなど）\n\n注意事
 項\n\n本イベントはハイブリッド開催（オンサイト・オ
 ンライン同時開催）となります。\nオンサイト（現地
 参加）は、ご所属組織において課長以上を基準とした
 、マネジメントおよびリーダー職の方のみを対象とし
 、事前の抽選制となります。\n抽選結果は、イベント
 開催の1週間前を目処に、お申し込み時のメールアドレ
 ス宛にご連絡いたします。結果のお見落としがないよ
 うご注意ください。\n抽選の結果、ご希望に添えない
 場合がございます。なお、抽選結果の理由については
 お答えできませんので、あらかじめご了承ください。\
 n事前申し込みなしでのご来場、および当選されていな
 い場合のご来場はご遠慮ください。いずれの場合もオ
 ンライン参加をご案内させていただき、当日のご来場
 は受付にてお断りいたします。\n当イベントの内容お
 よびスケジュールは、予告なく変更となる場合がござ
 います。\n競合企業およびその関連会社、同業他社、
 個人の方からのお申し込みについては、ご希望に添え
 ない場合がございますので、あらかじめご了承くださ
 い。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下
 に基づき扱います。\n\nファインディ株式会社：https://f
 indy.co.jp/privacy/\n\n\n\n主催\n\n\n\n---\n概要\n\n\n\n\n会社名\n
 ファインディ株式会社（Findy Inc.）\n\n\n所在地\n〒141-003
 2 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セント
 ラルタワー 5階\n\n\n設立\n2016年7月1日\n\n\n事業内容\n2016
 年に創業したファインディ株式会社は、「挑戦するエ
 ンジニアのプラットフォームをつくる。」をビジョン
 に掲げたスタートアップです。エンジニアスキルや生
 産性の可視化する独自技術をもとに、IT/Webエンジニア
 のHR事業「Findy」「Findy Freelance」、開発ツール選定サポ
 ートの「Findy Tools」、そして経営と開発現場をつなぐAI
 戦略支援SaaS「Findy Team+（チームプラス）」を展開して
 います。\n\n\nURL\nhttps://findy.co.jp/\n\n\n
LOCATION:ファインディ株式会社 イベントスペース 東京都
 品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワ
 ー 5階
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