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X-WR-CALDESC:AI駆動クラウドマイグレーション実践講座（全
 4回） ① なぜ今か — クラウド移行を先送りにできな
 い理由と、失敗しない始め方
X-WR-CALNAME:AI駆動クラウドマイグレーション実践講座（全
 4回） ① なぜ今か — クラウド移行を先送りにできな
 い理由と、失敗しない始め方
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SUMMARY:AI駆動クラウドマイグレーション実践講座（全4回
 ） ① なぜ今か — クラウド移行を先送りにできない理
 由と、失敗しない始め方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99438
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI駆動クラ
 ウドマイグレーション実践講座 [1/4] — クラウド移行
 を先送りにできない理由と、失敗しない始め方\n「2025
 年の崖」を越えるための戦略と実装 〜全4回シリーズ
 〜\n概要\nGartner は「2026年末に日本企業の半数が近代化
 に失敗する」と予測しています。IT予算増額企業は過
 去最高の47%に達し、クラウド移行市場はグローバルCAGR
  25%で急成長中——クラウド移行は「やるべきか」では
 なく 「いつ・どう始めるか」 のフェーズに入りまし
 た。本ウェビナーでは、経営判断に使えるファクトデ
 ータを基に、AI駆動型クラウドマイグレーションの全
 体像と「明日から何をすべきか」の具体的アクション
 をお伝えします。後半のDEMOパートでは、生成AIによる
 レガシーコード（COBOL）の自動解析をライブ実演。AIエ
 ージェントがコードを読み解き、処理フロー図とシス
 テム依存関係マップを自動生成する過程をご覧いただ
 けます。\nこんな方におすすめ\n\nレガシーシステムの
 維持コスト増大に危機感を持つ 情報システム部門 の
 方\nDX推進の社内説得材料を探している DX推進室・経営
 企画 の方\nクラウド移行の投資判断に必要なファクト
 データを求める CxO・事業責任者 の方\nプロジェクトの
 リスクとROIを見極めたい PM・PdM の方\n\nタイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\nパート\n内容\n\n\n\n\n12:00〜12:02\nオープニ
 ング\n司会挨拶、登壇者紹介、本日のアジェンダ\n\n\n12
 :02〜12:04\nシリーズ概要\n全4回シリーズの全体テーマと
 各回の位置づけ\n\n\n12:04〜12:22\n講演\n「2025年の崖」の
 現在地 / Gartner予測 & IT投資トレンド / クラウド移行市
 場の成長 / AI駆動型アプローチの全体像 / 明日から始
 めるロードマップ\n\n\n12:22〜12:37\nライブDEMO\n生成AIに
 よるレガシーコード（COBOL）自動解析 — 処理フロー図
  & 依存関係マップの自動生成\n\n\n12:37〜12:40\nQ&A・クロ
 ージング\n質疑応答、次回予告、個別相談のご案内\n\n\
 n\nシリーズ全体の構成\n本講座は全4回のオンラインシ
 リーズです。各回は独立完結でご参加いただけます。\
 n\n\n\n回\n日程\nテーマ\n\n\n\n\n第1回\n4/23（木）12:00〜12:4
 0\nクラウド移行を先送りにできない理由と、失敗しな
 い始め方 ← 今回\n\n\n第2回\n4/30（木）12:00〜12:40\nAI駆
 動リバースエンジニアリング — 開発期間30%以上短縮
 の実践\n\n\n第3回\n5/14（木）12:00〜12:40\nAIOps×サーバー
 レスで変わるクラウド運用の未来\n\n\n第4回\n5/21（木）
 12:00〜12:40\nROI最大化と内製化 — 自走する組織を作る\n
 \n\n\n登壇者\n益子 竜与志 - Tatsuyoshi Mashiko\nRagate株式会
 社 代表取締役 / ITコンサルティング事業部 取締役\n\nAW
 S Top Engineers 選出（2024年）\n著書『AI駆動で進める「小
 さく確実な」クラウドネイティブ移行』（技術評論社
 、2026年3月刊）\nクラウド移行の7Rフレームワークを体
 系化。生成AI×AWSを組み合わせた移行戦略の第一人者\nM
 BA保有。経営戦略と技術を融合したコンサルティング
 に強み\n\n栁澤 大志 - Daishi Yanagisawa\nRagate株式会社 ITコ
 ンサルティング事業部\n\nAWSサーバーレス・生成AI開発
 の実践エンジニア\nAWS Lambda / DynamoDB / CloudFormation SDP認
 定チームメンバー\n\n参加費\n無料\n開催形式\nオンライ
 ン（Zoomウェビナー）\n主催\nRagate株式会社 AWSアドバン
 ストティアサービスパートナー ｜ AWS Partner Summit「Risin
 g Star Partner of the Year – Japan」受賞（2022年）▶ お問い
 合わせ: sales@ragate.co.jp
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