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X-WR-CALDESC:AI導入はなぜ「現場で止まる」のか？「使われ
 ないAI」を「業績を上げるAI」に変える組織浸透ロード
 マップ
X-WR-CALNAME:AI導入はなぜ「現場で止まる」のか？「使われ
 ないAI」を「業績を上げるAI」に変える組織浸透ロード
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SUMMARY:AI導入はなぜ「現場で止まる」のか？「使われな
 いAI」を「業績を上げるAI」に変える組織浸透ロードマ
 ップ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99439
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIの導入は
 、現場で止まるのか？\n― 「使われないAI」から「業
 績を上げるAI」に変える組織浸透のロードマップAIツー
 ルを導入したのに、現場で活用が進まない。生成AIや
 業務支援ツールの導入は進む一方で、多くの企業では
 現場に定着せず、成果につながらないという課題に直
 面しています。その結果、ツールが使われない、定着
 しない、横展開できないといった問題が起き、AI活用
 が業績向上に結びつかないケースも少なくありません
 。では、AIを現場に根づかせ、成果につなげている企
 業は何が違うのでしょうか？キーワードは、「ツール
 化 × AI協働」です。本ウェビナーでは、ナイル株式会
 社 DX＆マーケティング事業部 ビジネスイネーブルメン
 トユニットの石原 翔太郎が、AI導入が現場で止まる理
 由と、組織に浸透させるための設計を解説します。現
 場では、AIを使いこなせない、業務に組み込めないと
 いった課題に加え、推進者と現場の間にギャップが生
 まれがちです。本ウェビナーでは、こうした課題を踏
 まえ、現場が自走し、継続的に成果を出せるAI活用の
 仕組みについて具体的にお伝えします。\nこのウェビ
 ナーで学べること\n\nAI導入が現場で止まる本当の理由\
 n「ツール化 × AI協働」で浸透を進める考え方\n現場が
 自走し、成果につながるAI活用の仕組み\n\nこんな方に
 おすすめです\n\nAIツールを導入済みだが、現場での活
 用が進んでいない企業の経営層・推進担当者\n「ツー
 ルを作っても使われない」「社内アプリが活用されな
 い」と感じている方\nAI推進において、現場との温度差
 や抵抗感に悩んでいる方\nAI活用を組織全体に広げ、継
 続的に業績につなげたい方\n現場が自走できるAI活用の
 土台をつくりたい方\n\n登壇者\n石原 翔太郎ナイル株式
 会社 DX＆マーケティング事業部 ビジネスイネーブルメ
 ントユニット マネージャー社内のAI推進を統括しなが
 ら、クライアント企業へのDX支援も担当。現場にAIを浸
 透させる立場として、推進者と現場の間で起こるギャ
 ップを数多く経験してきました。本ウェビナーでは、
 その実体験をもとに、AI活用を現場に定着させるため
 の考え方と実践のポイントをお伝えします。ぜひお気
 軽にご参加ください。
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