BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:飲食店社長が本音で語る、調理ロボット「I-Rob
 o 2」が変えた現場の数字と働き方
X-WR-CALNAME:飲食店社長が本音で語る、調理ロボット「I-Rob
 o 2」が変えた現場の数字と働き方
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:994439@techplay.jp
SUMMARY:飲食店社長が本音で語る、調理ロボット「I-Robo 2
 」が変えた現場の数字と働き方
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260413T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260417T170000
DTSTAMP:20260411T043214Z
CREATED:20260407T015846Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99443
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n人手
 不足、長時間労働、熟練職人への依存——外食業界が
 抱えるこれらの課題に、炒め調理ロボット「I-Robo 2」
 はどう応えたのか。\n大阪を拠点に多店舗展開を進め
 る株式会社リ・ライフが運営する中華料理「Lei can ting
 （リーツァンティン）」では、コロナ禍を機にDX推進
 を本格化。I-Robo 2の導入により、以下のような定量・
 定性効果が生まれています。\n【導入後の主な効果】\n
 ・新人スタッフのオペレーション習得：50時間→30分で
 対応可能に\n・長時間労働の改善 ：スタッフ1人あた
 りの労務費を大幅削減\n・月間労働時間：スタッフ1人
 あたり約20時間削減\n・採用コスト：1人あたり約100万
 円削減\n・未経験・女性・外国人スタッフが活躍でき
 る厨房環境を実現\n・熟練職人のレシピをデータ化し
 、味の標準化・ブランド価値向上に貢献\n本ウェビナ
 ーでは、導入の背景から定量・定性両面の効果まで、
 導入オーナーのリアルな声をもとにお伝えします。多
 店舗展開や省人化・標準化を検討されている外食オー
 ナー・経営者の方にとって、必見の内容です。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/994439?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
