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X-WR-CALDESC:【4/23 16:00~ オンライン開催＜無料＞】行動変
 容ロジックを活用した、実践的サービスデザイン
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SUMMARY:【4/23 16:00~ オンライン開催＜無料＞】行動変容ロ
 ジックを活用した、実践的サービスデザイン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99444
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＜イベント
 内容＞製品やサービス設計において、顧客ニーズを起
 点に体験を設計することは欠かせません。しかし、そ
 の体験が「なぜ使われるのか」「なぜ継続されるのか
 」さらに「どうビジネス成果につながるのか」まで説
 明できなければ、実装や投資判断が進まず、PoCで立ち
 止まってしまうことも少なくありません。 こうした
 課題に対し、私たちは人の心理や行動科学の知見をも
 とに、サービス利用者がどのように意思決定し、どの
 ように習慣化していくのかを捉えながら、利用や継続
 につながる体験行動を設計してきました。さらに、そ
 の設計がどのようにビジネス成果につながるのかを論
 理的に説明できる形に整理することで、実装を推進し
 てきました。 本セミナーでは、健康促進、公共交通
 、インクルーシブなど、社会課題系プロジェクト事例
 をもとに、「生活者の関心度に応じたセグメンテーシ
 ョン」「行動を阻害する心理的・環境的ハードルの構
 造化」「内発的・外発的動因を踏まえた行動変容設計
 」など、実務で活用できるUXのフレームワークを体系
 的にご紹介します。 また、社会実装へ進めるために
 不可欠な視点として、「ユーザー・社会のニーズ」「
 事業性」「プロダクトの実現性」を統合して捉える設
 計アプローチや、興味関心や満足度ではなく、利用頻
 度や継続意志といった実行動ベースのKPI設計、さらに
 プロトタイピングを通じた事業性検証の考え方にも踏
 み込みます。 「どうしたら使ってもらえるか？」「
 どうしたら定着するか？」「どうしたらPoCの壁を越え
 られるか？」このような問いに向き合いながら、ビジ
 ネス成果へと接続する次世代型のデザイン思考を解説
 します。 顧客体験の設計を、単なる“良い体験づく
 り”で終わらせず、利用・継続・成果へとつなげたい
 方におすすめの内容です。\n●開催日時\n2026年4月23日(
 木) 16:00-17:00※15:50 から受付開始です\n●会場\nオンラ
 イン開催（Zoomにて開催）\n●参加費\n無料\n●定員\n20
 名\n講座内容\n\nはじめに\n生活者セグメントの捉え方
 と、インサイトの捉え方\nビジネスへのUXの成果設計\n
 行動変容を組み込んだサービス設計\n事業性の検証\nそ
 の他、人材育成など\n質疑応答\n\nこんな方におすすめ\
 n\nUX/UIデザイナー、サービスデザイナーとして、体験
 設計を事業成果や社会実装まで接続する方法を知りた
 い方  \nプロダクトマネージャー、プロダクトオーナ
 ーとして、利用率やリテンションの伸び悩みに課題を
 感じている方  \n新規事業開発、BizDev、DX推進、PMOとし
 て、PoCで終わらない事業設計と検証プロセスを構築し
 たい方  \nデータアナリスト、リサーチャーとして、
 行動データの背後にある心理的動因や阻害要因まで踏
 み込んで施策設計を行いたい方  \n公共、インフラ、
 ヘルスケア、インクルーシブ領域で、公益性と事業性
 を両立するサービス設計に取り組んでいる方\n顧客体
 験を“使いやすさ”で終わらせず、継続利用・行動変
 容・収益性へと接続する設計思想を学びたい方  \n\n担
 当講師\n重浦 正俊（Shigeura Masatoshi）\n\n株式会社 U’eye
 s Design デザイニング・アウトカムズ事業部　事業創出
 セクションUX/UIデザイナー・リサーチャー　技術専門
 職\nスポーツ科学・リハビリ計測機器メーカーでの企
 画・開発を経て、2007年にU’eyes Designへ入社。\n公共、
 鉄道、家電をはじめ、インクルーシブ、ヘルスケア、
 ウェルビーイング、MaaSなど、社会課題に向き合う多様
 なプロジェクトを推進。生活者視点の体験設計と、事
 業成果・社会実装をつなぐアプローチを強みとし、多
 くの現場で実践を重ねてきました。\n本セミナーでは
 、現場で培った知見や、研究・論文執筆などの知見を
 もとに、行動変容を促し、利用・継続・成果へとつな
 げるサービス設計の考え方を、実例を交えながらお話
 しします\n\n参加を検討される方へお願い\n\nセミナー
 の参加中は、雑音の発生を防ぐため、できる限りイヤ
 ホン、ヘッドセット等の接続をお願いします。また、
 ご質問がある場合を除いて、マイクをミュートにして
 頂きますよう、ご協力をお願いします。\nセミナーの
 様子は録画をさせて頂きます。また、個人が特定でき
 ないように加工した上で、セミナーの紹介動画として
 弊社サイト等で掲載させて頂く場合がございます。\n
 他者に対する誹謗中傷や不適切な画像を表示する等、
 他の参加者にご迷惑をおかけするような事態が見られ
 た方は、セミナーをご退場頂きます。\n本セミナーの
 録画、撮影はお断りいたします。\n
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