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X-WR-CALDESC:地方銀行が牽引する地域DXとAIの向き合い方 〜
  ｢紙と暗黙知の脱却｣から始める、人が価値を生む組
 織作り〜
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  ｢紙と暗黙知の脱却｣から始める、人が価値を生む組
 織作り〜
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SUMMARY:地方銀行が牽引する地域DXとAIの向き合い方 〜 ｢
 紙と暗黙知の脱却｣から始める、人が価値を生む組織
 作り〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99444
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n地方銀行が
 牽引する地域DXとAIの向き合い方〜 ｢紙と暗黙知の脱
 却｣から始める、人が価値を生む組織作り〜\n本企画
 の背景\n「バラバラな形式の書類チェックへの負荷」
 「複雑なルールがベテラン頼みの属人化」。深刻な人
 手不足が叫ばれる中、これらのアナログな手作業が生
 む課題が深刻化しており、特に地方企業の現場では本
 来注力すべき「顧客への提案」や「事業成長」に手が
 回らないという声が増えています。\n本セミナーでは
 、この現状を打破するための「現実的なAI活用法」と
 、その先にある「組織づくり」についてお話しします
 。\n今回は、紙書類と厳格なルールが混在する『地方
 銀行の審査業務』をモデルケースに「AIで100%自動化す
 る」という非現実的なアプローチではなく「優秀なア
 シスタント」として現場の負担を劇的に下げる実践的
 なノウハウを紹介します。\n私たちが真にお伝えした
 いのは、効率化の先にあるストーリーです。AIで生み
 出した「時間の余白」をいかにビジネス価値へ転換し
 、人が輝く「次世代の組織」を築くか。金融のみなら
 ず、製造・建設・物流など、明日から自社のDXを一歩
 前に進めるためのヒントが詰まった内容です。ぜひご
 参加ください。\nこんな人におすすめ\n\n現場に「紙ベ
 ースの業務」や「目視での確認作業」が多く残り、担
 当者が疲弊している\n特定のベテラン社員に業務が依
 存しており、人材の採用や引き継ぎ（属人化の解消）
 に限界を感じている\n「AI」という言葉は聞くが、自社
 の泥臭い業務にどう当てはめればいいかイメージが湧
 かない方\n単なるコスト削減・業務効率化にとどまら
 ず、空いた時間を使って事業そのものを成長させたい
 とお考えの方\n\n登壇者\n松下 智弘\n株式会社モンスタ
 ーラボSolution Architect & Engineering Manager\n参加費\n無料
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