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X-WR-CALDESC:Miro・GoogleのAIリーダーが明かす「AI時代のプロ
 ダクト実装」〜Human×AIで価値を生む──判断力と想像
 力の実践〜
X-WR-CALNAME:Miro・GoogleのAIリーダーが明かす「AI時代のプロ
 ダクト実装」〜Human×AIで価値を生む──判断力と想像
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SUMMARY:Miro・GoogleのAIリーダーが明かす「AI時代のプロダ
 クト実装」〜Human×AIで価値を生む──判断力と想像力
 の実践〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99446
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■イベント
 内容\n生成AIが急速に普及し、AIがプロダクトの標準機
 能となりつつある今、企業が直面している課題は「ど
 の技術を導入するか」ではありません。複雑化するテ
 クノロジーを人間の体験へと落とし込み、ビジネスと
 して成立させる“実装”そのものが問われています。
 多くの企業でPoC（概念実証）が乱立しながら成果につ
 ながらない背景には、不確実な環境下で「何をつくる
 べきか」を見極める判断力と、未来を具体化する想像
 力の不足があります。\n本セミナーでは、BBC News Online 
 の立ち上げ、発明スタジオ BERG、Google Research でのAIコ
 ンセプト開発、Miro の Head of Design for AI を経て、現在は
 宇宙産業のICEYEでブランド戦略を担う Matt Jones 氏をお
 迎えします。\n30年にわたり「テクノロジー × デザイ
 ン × 未来」の境界で実践してきた同氏が、世界の最先
 端現場で積み上げてきた“実装のリアル”を共有しま
 す。\n講演では、・Human×AI が協働するプロダクト設計
 ・抽象的なアイデアを具体的な体験へ変える判断軸・
 不確実性を前提にした未来志向の意思決定・ハード／
 ソフト／サービスを横断するクロスドメインの実践・
 複雑なシステムを価値へ転換するアプローチなど、PoC
 の壁を越えるうえで日本企業が今もっとも必要として
 いる視点を紹介します。\n一歩先の未来を形にしてき
 た世界的リーダーから、Human×AIの時代のプロダクト実
 装に求められる“判断力と想像力” を学ぶ絶好の機会
 です。ぜひご参加ください。\n※本ウェビナーはライ
 ブ配信のみのご提供となります。※講演は同時通訳付
 きです。日本語で聴講できます。※Q&Aセッションでは
 運営の都合上、事前にいただいたご質問にのみお答え
 いただきます。ご質問がありましたら申込みフォーム
 の質問欄にご記入ください。 （時間の都合上、すべて
 のご質問にお答えできない可能性がございます。何卒
 ご了承ください。）\n■こんな方におすすめ！\n\nプロ
 ダクト開発・グロースを推進する PdM / プロダクトマネ
 ージャー\nHuman×AI を前提にプロダクトの方向性や判断
 軸を磨きたい 事業責任者・企画リーダー\nAI・ソフト
 ・ハード・サービスを横断する クロスドメイン開発に
 携わる方\n技術と人間の協働を実現し、組織のサイロ
 を越えたい マネージャー / チームリーダー\nAI活用の
 戦略・プロダクト方向性を担う CTO / CPO / CIO / 経営層\nH
 uman×AI・未来志向のものづくりを学びたい UXデザイナ
 ー・エンジニア・AI実務者\n\n※メンバーズ、また登壇
 企業と同業の方はご遠慮いただく場合がございます点
 、あらかじめご了承くださいませ。\n■登壇者紹介\nマ
 ット・ジョーンズMatt Jones\nICEYE　ブランド＆デザイン
 統括責任者元 Miro　AIデザイン統括責任者元 Google　プ
 リンシパルデザイナー（Google Research / Google AI）\n30年に
 わたり、テクノロジー・デザイン・未来思考の交差点
 でプロダクトを牽引してきた世界的リーダー。Google Res
 earch では次世代AI体験の探索を主導し、Miro では Head of 
 Design – AI として、人間の思考を拡張するAIデザインを
 統括。現在は宇宙インテリジェンス企業 ICEYE にてブラ
 ンド・デザイン組織を率いる。BBC News Online や発明スタ
 ジオ BERG など、多様な領域で先駆的プロダクトを創出
 してきた実践者として国際的に評価されている。\n■
 アジェンダ\n【第一部】　テーマ『Miro・GoogleのAIリー
 ダーが明かす「AI時代のプロダクト実装」- Human×AIで価
 値を生む──判断力と想像力の実践 -』ICEYE Matt Jones (
 マット・ジョーンズ)　氏 講演（同時通訳あり）【第
 二部】　Q&Aセッション（逐次通訳あり）※Q&Aセッショ
 ンでは、運営都合上お申込み時にいただいたご質問に
 のみお答えいただきます。\n■日時：2026年5月21日（木
 ）17:00~18:00\n※16:50頃からアクセス可能です\n■費用：
 無料\n■主催：株式会社メンバーズ\n■参加の流れ\nZOOM
 ウェビナーによる配信を予定しております。（ご視聴
 時、他の参加者に顔・音声は共有されません。）セミ
 ナー前営業日の正午に締め切ったのち、アンケートに
 ご入力いただいたメールアドレスへ参加方法をご案内
 します。・PCやタブレットなどの端末と、インターネ
 ット環境が必要です。・下記に接続し、事前に視聴環
 境の確認をオススメしております。　　テスト接続は
 コチラ （外部サイトにリンクします）・株式会社メン
 バーズのWebサイトでもお申し込みを受け付けておりま
 す。 応募締め切り後のお申し込みはこちらをご利用く
 ださい（セミナー直前まで申し込み可能）。https://www.m
 embers.co.jp/seminar/20260521_mkt●注意事項※回答結果は登壇
 者に共有します。※ご登録いただいた情報は各社が取
 得、管理し、今後有益と思われるサービスやイベント
 ・セミナーをご案内する目的等で利用いたします。※
 ご登録情報から個別でコンタクトさせていただく可能
 性がございます。（情報提供やインタビューのご依頼
 など）※正確な情報をご入力いただけない場合、ご視
 聴をお断りする場合がございますのでご了承ください
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