BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:伝わるプロポーザルの書き方 〜採択側・人気
 登壇者が明かすCfPの構造〜
X-WR-CALNAME:伝わるプロポーザルの書き方 〜採択側・人気
 登壇者が明かすCfPの構造〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:994482@techplay.jp
SUMMARY:伝わるプロポーザルの書き方 〜採択側・人気登壇
 者が明かすCfPの構造〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260416T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260416T213000
DTSTAMP:20260410T141329Z
CREATED:20260408T005836Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99448
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nオフライン
 イベントとなります。イベント当日の配信及び録画デ
 ータの共有はありません。参加をご希望の方はお手数
 ですがConnpassよりお申込ください。\n📍開催概要\n開催
 日時：2026年4月16日（金）19:00-21:00（18:30~開場）開催場
 所：ファインディ株式会社（大崎駅）\n※20時にオフィ
 スビルの扉が閉まります。20時までのご来場をお願い
 いたします。\n✍️概要\n技術カンファレンスやコミュ
 ニティイベントでの登壇に興味があるエンジニアに向
 けて、プロポーザルについてさまざまな視点から学び
 、最初の一歩を踏み出すきっかけをつくるイベントで
 す。技術カンファレンスに登壇したい！と思ったとき
 、まずプロポーザルを提出する必要がありますよね。
 しかし、\n\n何のテーマをプロポーザルとして出せばい
 いのかわからない\n自分の内容で応募していいのか不
 安\n不採択になりそうで出すのが怖い\n\nと感じ、最初
 の一歩を踏み出せない方も多いのではないでしょうか
 。\n本イベントでは、プロポーザルを「出す側」と「
 採択する側」双方の視点から理解することをテーマに
 下記視点にてお話しいただきます。\n\nカンファレンス
 でプロポーザルを採択する側の視点\nよく採択されて
 いる登壇者はどんなプロポーザルを書いているのか\n
 数多くプロポーザルを出してきた人の実践的なスタン
 ス\nプロポーザルを書くときの具体的な構成や考え方\n
 「何を出していいかわからない」という方のネタの収
 集法\n\n参加いただいた方がプロポーザルを出してみよ
 うと思えるきっかけとなるイベントを目指します。\n
 🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n\n\
 n\n\n19:00~19:10\nオープニング・TECH BATONとは？\n\n\n19:10~\n5
 min×最大6名\n\n\n20:00~\n対談\n\n\n\n懇親会\n\n\n~21:30\nクロ
 ージング\n\n\n\n※発表の順番や内容は変更の可能性が
 あります、ご了承ください。\n🎙️登壇者\n###『セグ
 メントとターゲットを意識するプロポーザルの書き方
 〜採択の鍵は、誰に刺すかを見極めるマーケティング
 戦略にある〜』めもりー @m3m0r7Zaimo株式会社CTOソフトウ
 ェアエンジニアとしてキャリアをスタート。その後、
 スタートアップや上場企業で CTO 経験を経る。現在は
 スタートアップで改めて CTO として活動中。著書に「
 めもりーちゃんのプログラミング入門」，「レガシー
 コードとどう付き合うか」，「Swooleで学ぶPHP非同期処
 理」などがある。\n『話せることがない」を乗り越え
 る 〜日常業務から登壇テーマをつくる思考法〜』\n三
 谷 昌平 @shohei1913\n株式会社スマートバンク エンジニア
 リングマネージャー 2020年にスマートバンクに参画後
 、サーバーサイドエンジニアとして、カード決済シス
 テム、オンライン本人確認システム、入金システムな
 ど多岐にわたる機能を開発し、「ワンバンク」のロー
 ンチに携わりました。 2024年からはEngineering Managerとし
 て、アプリ上でお金を借りられる機能「あとばらいチ
 ャージ」の開発チームを率いています。\n『聞き手の
 目線で考えるプロポーザル』\nTakepepe @takepepe\n株式会社
  REUNION SOFTWARE Webフロントエンドエンジニア \n\n2022〜 WEB
 +DB PRESS 年間連載「フロントエンドコンポーネント駆動
 開発」寄稿\n2021 WEB+DB PRESS 特集「いまどき Next.js」寄稿
 \n2019 単著「実践 TypeScript ~ BFF と Next.js&Nuxt.js の型定義~
 」執筆\nフロントエンド開発現場の実践的ノウハウを
 趣味で寄稿 https://zenn.dev/takepepe\n\n\n『プロポーザル サ
 ポートガイドを読み解いていこう！』\nしょっさん@syos
 san27\n株式会社MIXI / 何でも屋さん 2019年に株式会社ミク
 シィ（現 MIXI）に入社。サーバーサイドを中心に開発
 を行い、 XFLAG STOREアプリのサーバーサイド開発・TIPSTAR
 の初期開発、FanstaでのSREを中心とした遊撃部隊活動な
 どを経て、現在はFC東京公式デジタルカードの開発を
 中心に活動。\nコミュニティ活動としては、SRE Kaigi 主
 催者、ゆるSRE勉強会 共同運営、SRE Magazine編集長、クラ
 ウドネイティブ会議 共同主催、一般社団法人SREコネク
 ト 代表理事など。\n登壇者も募集中です！ぜひご参加
 ください！You’re welcome to join us on stage!\n⚠️諸注意\n\n
 参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で
 通知します。\nエージェントの方や営業目的でのイベ
 ントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の
 有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりな
 く、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力くださ
 い。\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告
 なく変更となる場合があります。予めご了承ください
 。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下に
 基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバシー
 ポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT
 /Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴ
 リズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイ
 スキルなエンジニアと企業をマッチングする転職サー
 ビスです。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業
 数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推進
 したい大手企業まで幅広い企業に導入していただいて
 おります。\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹
 介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーラン
 スエンジニアと企業の業務委託案件のマッチングサー
 ビスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自アルゴ
 リズムを用いたスキル評価をもとに、単価保60311紹介
 しています。登録エンジニア数は5万人を突破し、スタ
 ートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\
 ,500社以上に導入いただいております。\nエンジニア組
 織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取
 得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、
 Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標や
 フレームワークに基づき、開発のアクティビティ・効
 率・クオリティやエンゲージメントなどを多面的に可
 視化することで、開発生産性・開発者体験向上をサポ
 ートしています。\n開発ツールのレビューサイト「Findy
  Tools」：開発ツールに特化したレビューサイトです。
 第三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生
 の声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消
 し、導入検討に必要な情報を提供します。\n
LOCATION:ファインディ株式会社 〒141-0032 東京都品川区大
 崎１丁目２−２ アートヴィレッジ大崎セントラルタワ
 ー 5 階
URL:https://techplay.jp/event/994482?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
