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X-WR-CALDESC:開発者のためのClaude Code Skillsお悩み解消会 - 
 さらに活用するのためのTipsを公開！
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 さらに活用するのためのTipsを公開！
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SUMMARY:開発者のためのClaude Code Skillsお悩み解消会 - さら
 に活用するのためのTipsを公開！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99448
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🎙️ 公募LT
 枠について\n\nClaude Code Skillsの活用事例や工夫、学びを
 共有いただけるスピーカーを公募します！\n発表のお
 時間は5分です！\n\n〈応募締め切り：4/16〉\n公募をお
 申し込み希望の方は、以下よりお申し込みください。<
 公募LTのお申し込みはこちら>当選者には4/17(金)にご連
 絡いたします。\n<テーマ例>\n\nClaude Code Skillsの設計（
 タスクの分解や、Skillsの粒度・構成の考え方）\nSkills
 を意図通りに動かすための工夫\n複数のSkillsを組み合
 わせた運用方法\nSkillsの改善・アップデートの進め方\n
 業務での活用事例（開発フローへの組み込み、テスト
 ・レビューなど）\n\n※ 登壇枠にお申し込みの際は、
 申し込み時に必要な情報（連絡用SNSアカウント/LTテー
 マ\;仮でOK）もご記入ください！\n📝イベント概要\n本
 イベントは、Claude Code Skillsの「使いこなし」にフォー
 カスしたオンラインLTイベントです。 特定の悩みに対
 する具体的なアプローチや試行錯誤の過程を知ること
 で、参加者が自分の環境に応用できるヒントを持ち帰
 れる場を目指します。 また、Skillsを単なる機能ではな
 く、「AIにどのように仕事を任せるか」という観点で
 捉えることで、より再現性のある活用方法への理解を
 深めることを目的としています。\n🧑‍💻こんな方に
 おすすめ\n\nClaude Codeを触り始めているエンジニア\n業
 務や個人開発で試しているが、まだ使いこなせていな
 いエンジニア\n他の人の試行錯誤や工夫を知りたいエ
 ンジニア\n\n☑️イベントのゴール\n\n自分ももっと気
 軽に試そうと思えた\n他の人の試行錯誤から、具体的
 なヒントを得られた\n自分なりの運用・改善の方向性
 が見えた\n\n🕐タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッション
 タイトル\n登壇者\n\n\n\n\n12:00~12:05\nオープニング\n\n\n\n
 登壇者LT\n4名×5分\n\n\n\n12:05–12:10\nAgent Skillsで実現する
 記憶領域の運用とその後\nyamadashyさん (@yamadashy)\n\n\n12:1
 0–12:15\nAgent Skillsの危険性とその対処方法（仮）\n中村
 充志さん リコージャパン株式会社 (@nuits_jp)\n\n\n12:15–1
 2:20\nAgentSkills を社内で育てる仕組み作り （仮）\njackchu
 kaさん テイラー株式会社 (@jackchuka)\n\n\n12:20–12:25\n過去
 のレビュー知見をSkillsで資産化した話(仮)\n伊礼恭士さ
 ん株式会社PKSHA Technology (@irys33)\n\n\n公募LT\n4名×5分\n\n\n
 \n12:25–12:30\n公募①\nTBD\n\n\n12:30–12:35\n公募②\nTBD\n\n\n1
 2:35–12:40\n公募③\nTBD\n\n\n12:40–12:45\n公募④\nTBD\n\n\n12:4
 5-13:00\nクロージング(バッファ込み)\n\n\n\n\n※セッショ
 ン内容は変更の可能性があります、ご了承ください。\
 n🎤登壇者\nスピーカー\n登壇者LT①「Agent Skillsで実現
 する記憶領域の運用とその後」\nyamadashy (@yamadashy)バッ
 クエンドエンジニア普段はPHPなどを書くバックエンド
 エンジニア。OSSツール「Repomix」の開発者。AIエージェ
 ントとの協働開発を日常的に実践し、その知見を発信
 している。\n登壇者LT②「Agent Skillsの危険性とその対処
 方法（仮）」\n中村充志 (@nuits_jp)リコージャパン株式
 会社リーダー/プリンシパルITアーキテクトMicrosoft MVP fo
 r Development Technologies（2017/01〜）2000年（株）リコーシス
 テム開発東京入社、現リコージャパン（株）\n登壇者LT
 ③「AgentSkills を社内で育てる仕組み作り （仮）」\njack
 chuka (@jackchuka)テイラー株式会社Head of Platformテイラー株
 式会社 Head of Platform。UC Irvine CS卒。在米8年を経て帰国
 後、メルカリにてTech Lead・Engineering Managerを歴任。2023
 年よりTailorにてヘッドレスERPプラットフォームの基盤
 設計・開発を統括。今年からAI Agentが業務システムを
 構築・運用できるアーキテクチャを推進している。\n\n
 登壇者LT④「過去のレビュー知見をSkillsで資産化した
 話(仮)」\n伊礼恭士 (@irys33)株式会社PKSHA TechnologySenior Sof
 tware Engineer高専専攻科を卒業後、大手通信キャリアに
 入社。AIエンジニアとして、機械学習モデルの開発か
 らプロダクト開発まで幅広く経験。2024年8月にPKSHAへ入
 社。現在、自社AI SaaS「PKSHA AI ヘルプデスク」における
 ドキュメント管理・RAG基盤「KnowledgeBase」開発チームの
 リーダーを担当しつつ、新規プロダクトの「PKSHA AI コ
 ワーカー」の開発を担当。\n⚠️諸注意\n\nエージェン
 トの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮くださ
 い\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体
 格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加
 できるようにご協力ください\n当イベントの内容およ
 びスケジュールは、予告なく変更となる場合がありま
 す。予めご了承ください。\nイベント参加時に入力い
 ただいた情報は、以下に基づき扱います。ファインデ
 ィ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\n
 ファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービ
 ス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアの
 スキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業を
 マッチングする転職サービスです。登録エンジニアは1
 2万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ
 企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業
 に導入していただいております。\nハイスキルなフリ
 ーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハ
 イスキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託
 案件のマッチングサービスです。「Findy」同様にGitHub
 を解析した独自アルゴリズムを用いたスキル評価をも
 とに、単価保証の案件を紹介しています。登録エンジ
 ニア数は5万人を突破し、スタートアップ企業を中心に
 DXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入いただ
 いております。\nエンジニア組織の開発生産性可視化
 ・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて
 、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four 
 Keys」や「SPACE」といった指標やフレームワークに基づ
 き、開発のアクティビティ・効率・クオリティやエン
 ゲージメントなどを多面的に可視化することで、開発
 生産性・開発者体験向上をサポートしています。\n開
 発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツール
 に特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際
 にツールの選定を行った企業の生の声を集めることで
 、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要
 な情報を提供します。\n
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