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X-WR-CALDESC:新規事業×生成AI活用｜622名の最新実態調査が
 明かす"事業化できない組織"の共通課題
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 明かす"事業化できない組織"の共通課題
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SUMMARY:新規事業×生成AI活用｜622名の最新実態調査が明か
 す"事業化できない組織"の共通課題
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99448
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 新規事業・新商品の企画が進んでも、Go-to-Market（市場
 投入）の段階で止まってしまう──ファインディが新
 規事業開発・商品企画に関わる622名を対象に行った最
 新の実態調査で、約8割の組織がこの壁に直面している
 ことがわかりました。\nさらに、生成AIの導入が進む現
 場では、定型業務の効率化が実感される一方で、判断
 の質や一次情報の取り扱いに関する新たな課題も生ま
 れていました。「速くはなった、でも事業化の確度は
 上がっていない」──その構造的な理由を、データか
 ら読み解きます。\n本セミナーでは、622名調査レポー
 トをもとに、Go-to-Market段階で組織が陥りやすいパター
 ン、意思決定プロセスの実態、生成AI活用の効果と副
 作用まで、多角的に解説します。自社の現在地を客観
 視し、次の打ち手を考えるヒントとしてご活用くださ
 い。\n※ セミナーにご参加いただきアンケートにご回
 答いただいた方には、ファインディが調査・実施した
 「【新規事業開発 実態調査】約8割の組織がGo-to-Market
 に課題を抱え、営業・マーケ部門との連携が最大のボ
 トルネックに。AI導入率76%でも事業化の壁は解消され
 ず」の完全版調査レポートをプレゼントいたします。\
 nこのようなお悩みがある方におすすめ\n\nPoCや企画は
 回せているのに、Go-to-Market（市場投入）の段階でいつ
 も止まってしまう方\n生成AIを導入して業務は速くなっ
 たが、事業化の「打率」が上がった実感がない方\n新
 規事業の撤退・継続判断が属人的で、組織として再現
 可能な基準を持てていない方\n調査やヒアリングで得
 た一次情報が個人の頭の中に留まり、経営層への説得
 材料にならない方\n自社の新規事業プロセスが業界水
 準と比べてどの位置にあるのか、客観的に把握できて
 いない方\n\n登壇者\nファインディ株式会社執行役員 CPO
 稲葉 将一【略歴】早稲田大学卒業後、新卒でリクルー
 トに入社。 国内転職事業・海外HR事業（アジア8カ国）
 にて、プロダクトマネジメントや事業企画等を経験し
 た後、ファインディにジョイン。 2024年より、プロダ
 クトマネジメント室を立ち上げ、室長として、ファイ
 ンディのプロダクトを横断して管掌。 「Findy Team+」イ
 ンド市場でのグロースにコミット後、「Findy Insights」
 の事業開発に従事。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n\n\n11:50-12:00\n入室開始\n\n\n12:00-12:10\nオープニング
 ・登壇者自己紹介\n\n\n12:10-12:45\nファインディ株式会社
  稲葉将一新規事業×生成AI活用｜622名の最新実態調査
 が明かす"事業化できない組織"の共通課題\n\n\n12:45-13:00
 \n質疑応答・クロージング\n\n\n\n申込対象\n\n事業開発
 ・新規事業推進に携わり、仮説立案や検証または意思
 決定を担っている方\n商品企画・商品開発に携わり、
 アイデア創出や価値検証を行っている方\nR&D・研究開
 発に携わり、技術シーズの事業化や市場検証に関わっ
 ている方\nPdM・PMMなど、開発の上流工程で仮説設計や
 要件定義を行っている方\n新規プロダクトや新機能の
 企画段階で、検証設計や意思決定に関与している方\n\n
 注意事項\n\nイベント参加時に入力いただいた情報は、
 以下に基づき扱います。ファインディ株式会社：https:/
 /findy.co.jp/privacy/\n\n主催\n\n\n\n-\n概要\n\n\n\n\n会社名\nフ
 ァインディ株式会社 (Findy Inc.)\n\n\n所在地\n〒141-0032 東
 京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラル
 タワー 5階\n\n\n設立\n2016年7月1日\n\n\n事業内容\n2016年に
 創業したファインディ株式会社は、「挑戦するエンジ
 ニアのプラットフォームをつくる。」をビジョンに掲
 げたスタートアップです。 エンジニアスキルや生産性
 の可視化する独自技術をもとに、IT/Webエンジニアの転
 職サービス「Findy」「Findy Freelance」、開発ツール選定
 サポートの「Findy Tools」、そして経営と現場をつなぐAI
 戦略支援SaaS「Findy Team+（チームプラス）」、事業開発
 サポートツール「Findy Insights」を展開しています。\n\n\
 nURL\nhttps://findy.co.jp/\n\n\n問い合わせ先\nFindy Team+事業部 
 イベント運営事務局 ft-marketing@findy.co.jp※不明点などご
 ざいましたら、上記のメールアドレス宛にご連絡くだ
 さい。\n\n\n
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