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 それってOK？”著作権の基礎知識～
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SUMMARY:基礎から学ぶ生成AI時代の著作権【Vol.1】～“それ
 ってOK？”著作権の基礎知識～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99449
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n基礎から学
 ぶ生成AI時代の著作権【Vol.1】～“それってOK？”著作
 権の基礎知識～\n＞＞詳細およびお申込は、当社Webサ
 イトからご確認ください。\nクリーク・アンド・リバ
 ー社は、2026年5月11日（月）に、生成AI時代における著
 作権の基礎理解に関するウェビナーを実施します。\n
 近年、生成AIの急速な普及により、クリエイター・企
 業・開発者が扱う著作権の判断場面はこれまで以上に
 複雑化しています。\n本シリーズ「基礎から学ぶ生成AI
 時代の著作権」（全4回）では、著作権の基礎から、AI
 生成物の権利処理、そして2026年に施行された新制度「
 個人クリエイター等権利情報登録システム」まで、今
 必要な知識を段階的に学んでいただける構成となって
 います。\nVol.1では、生成AI時代の著作権理解の土台と
 なる「基本原則」を中心に解説します。\n本シリーズ
 を通して、「AI生成物に著作権はあるのか？」「商用
 利用時にどんな点に注意すべきか？」「新制度はクリ
 エイターに何をもたらすのか？」といった疑問を一気
 に解消できる内容になっています。\nVol.1は、これらの
 理解に不可欠な“著作権の土台”をしっかり押さえる
 回です。AI活用やクリエイティブ制作に携わるすべて
 の方におすすめです。\n▼こんなことをお話します。\n
 \n著作権とは何か？\n保護されるもの・されないものの
 境界線\n著作者人格権と著作財産権の概要について\n\n
 ▼こんな方におすすめ！\n\nクリエイティブ制作をして
 いる方\n他の作品を使用する機会がある方\nクライアン
 トワークに関わる方\nAI×著作権の“最低限”を一気に
 押さえたい\nAI作品を安心して使いたい\n新しい著作権
 制度をサクッと理解したい\n\n▼基礎から学ぶ生成AI時
 代の著作権　全4回の予定\n5/11（月）開催：【Vol.1】～
 “それってOK？”著作権の基礎知識～5/18（月）開催：
 【Vol.2】～AI作品の著作権は誰のもの？商用利用上の注
 意点（１）～5/25（月）開催：【Vol.3】～AI作品の著作
 権は誰のもの？商用利用上の注意点（２）～6/1（月）
 開催：【Vol.4】～2026年の常識に先回り！クリエイター
 登録制度とは？～\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\nspeaker\n\n\n\n\n19：00～19：05\nオープニング\nC&R社\n\n\n
 19：05～19：50\n講演\n長谷川　万紀子 氏\n\n\n19：50～20
 ：00\n質疑応答\n\n\n\n20：00～\nクロージング\n\n\n\n\n※ 
 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がご
 ざいます。\n登壇者\n長谷川　万紀子（はせがわ・まき
 こ）氏\n知的財産管理技能士\n大手プラントエンジニア
 リング企業にて、研究開発に携わった後、知的財産部
 にて特許出願等に携わる。\n知財担当者として、社長
 直下の新規事業立ち上げに参画し、悪戦苦闘しながら
 、法務、開発、営業等とチームになり、外部のコンサ
 ルタントよりビジネスモデルの作り方等を学ぶ。\nブ
 ランド創出や、マーケティング等、ビジネス全体の考
 え方を学ぶうち、知的財産は、単に権利を保護し、リ
 スクを回避するだけでなく、企業価値の指標でもある
 事を知り、知財の面白さと重要性に惹かれる。\n生成AI
 時代、知的財産の1つである、著作権は、誰もが知って
 おきべきITリテラシーの一部だと感じ、初学者向けの
 研修等を行う。\n\n資格：\n・知的財産管理技能士 2級\n
 ・ビジネス著作権検定 上級\n\n参加費\n無料\nお申込み\
 n\nこちらのサイトからお申込みください。\n\n▼お申込
 締切：2026年5月11日（月）20:00\n\n▼C&R社で実施している
 オンライン講座・ウェビナー　一覧ページhttps://www.c-pl
 ace.ne.jp/
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