BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:自社での調査が不要に。2025年インクルーシブ
 デザイン成功事例から再現可能な勝ちパターンを取得
X-WR-CALNAME:自社での調査が不要に。2025年インクルーシブ
 デザイン成功事例から再現可能な勝ちパターンを取得
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:994539@techplay.jp
SUMMARY:自社での調査が不要に。2025年インクルーシブデザ
 イン成功事例から再現可能な勝ちパターンを取得
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260422T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260422T170000
DTSTAMP:20260410T235134Z
CREATED:20260409T004150Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99453
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「他
 社の優れたインクルーシブデザイン事例を参考に企画
 を立てたのに、いざ自社で進めようとすると社内の反
 応が鈍い」「形だけ真似てみたが、本当に顧客が求め
 ているのか自信がない」。新規事業や商品企画の現場
 で、このような「表面的な模倣による行き詰まり」に
 直面したことはありませんか？インクルーシブデザイ
 ンが徐々に認識されつつある昨今、先行事例を参考に
 事業開発を進める企業は増えています。しかし、成功
 事例の機能や見栄えだけを切り取っても、その裏側に
 ある「当事者のリアルな声」や「共創のプロセス」が
 欠落していては、顧客の心を動かす本質的な価値は生
 み出せません。この陥りがちな罠から抜け出すには、
 目の前の行き詰まりを受け入れ、自社独自の「当事者
 リサーチ」に立ち返ることが重要です。本ウェビナー
 では、CULUMUの視点で2025年に話題となった国内外のトピ
 ックや事例を振り返ります。単なるトレンドの紹介に
 とどまらず、「なぜその製品やサービスが社会に受け
 入れられたのか」を掘り下げ、他社の成功要因を自社
 の事業価値へと変換するための「当事者リサーチ」と
 「共創プロセス」の実践的なアプローチをお伝えしま
 す。\n\nこんな方におすすめ\n\n2025年のインクルーシブ
 デザインのトレンドや最新事例を把握し、2026年度の事
 業戦略や企画のヒントを得たい方\n他社事例のインプ
 ットだけで終わってしまい、自社での独自性のある企
 画にうまく落とし込めず行き詰まりを感じている新規
 事業・商品企画担当者\n表面的なトレンド追随を脱却
 し、「当事者リサーチ」や「共創プロセス」の考え方
 を取り入れることで、社会課題解決とビジネス価値の
 両立を目指したい方\n\n登壇者\n\nデザインスタジオCULUM
 U / CEO室 室長\n佐藤 徹（さとう とおる）\nコンサルテ
 ィングファーム、小児総合医療施設、小児クリニック
 での実務を経て、社会課題解決を事業として推進する
 株式会社STYZに参画。大手企業との新規事業開発や、小
 児医療・福祉を中心とした次世代支援領域の実証プロ
 ジェクトを推進するほか、非営利団体の運営支援や政
 策提言にも携わる。2026年より共創型R&D組織「当事者発
 想ラボ」リードリサーチャー。当事者発想と生成AIを
 掛け合わせ、複雑化する社会課題を構造的に捉え直し
 、多様なステークホルダーとともに問いを設定し、社
 会的インパクトの設計と検証を行う。TRIO JAPAN理事。\n\
 n\nインクルーシブデザインスタジオCULUMUについて\nイ
 ンクルーシブデザインスタジオCULUMUは、高齢者や障が
 い者、外国人など、多様な当事者と共創し、事業開発
 を支援する専門家集団です。最大の特徴は、5\,000以上
 の非営利団体とのネットワークを活かした独自の調査
 パネルです。これまでリーチが困難だった人々とのマ
 ッチングや定性調査を可能にし、その仕組みは「当事
 者と近い距離で開発を支援する」と高く評価され、2024
 年度グッドデザイン賞を受賞しました。大手企業から
 スタートアップまで100件以上の取引実績があり、NPOや
 研究機関などのパートナーと共に、社会課題解決やDE&I
 を推進するプロジェクトを多数手掛けています。\n\n参
 加費\n無料\n\n注意事項\n\n欠席される場合は、お手数で
 すが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無
 断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお
 断りさせていただく場合がございます。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/994539?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
