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X-WR-CALDESC:社内システム × AI連携「MCP」入門 　今日から
 使える業務効率化の新常識
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SUMMARY:社内システム × AI連携「MCP」入門 　今日から使え
 る業務効率化の新常識
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99454
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n社内システ
 ム × AI連携「MCP」入門 　今日から使える業務効率化の
 新常識\n毎回データを手でコピーしている、その作業
 ——終わりにしませんか？\n会計システムからデータ
 を引き出してAIに貼り付け、問い合わせ対応のたびに
 複数システムを手動で検索——AIを導入したはずなの
 に、結局手作業が減らない。そんな現実に直面してい
 る方は少なくありません。\nその原因は、AIツールの性
 能ではなく、AIと社内システムが「つながっていない
 」ことにあります。\nなぜAIは社内データに答えられな
 いのかChatGPTやClaudeをはじめとする生成AIは、インター
 ネット上に公開された情報を学習しています。しかし
 、あなたの会社の会計データ、人事情報、業務マニュ
 アル、顧客対応履歴——これらはすべてAIの外側にあ
 ります。\n「社内のことを聞いても的外れな回答しか
 返ってこない」「結局、人間が情報を探してAIに渡す
 作業が発生する」このような状況では、AIを入れても
 業務は本質的には変わりません。\nその壁を取り除く
 仕組みが「MCP（Model Context Protocol）」です。MCPは、AIと
 社内システムをつなぐ「共通の橋渡し規格」です。MCP
 を使えばAIと既存の業務システムをスムーズに連携さ
 せることができます。\nAIが自ら業務システムにアクセ
 スしてデータを取得し、問い合わせ履歴を横断検索し
 、必要な情報をまとめてレポートを作成する——その
 一連の流れが、担当者の手を借りずに動き始めます。\
 n■セミナーで得られること・なぜAIと社内システムの
 連携がこれまで難しかったのか、その構造的な理由が
 わかる・MCPの仕組みを、USB接続のわかりやすいたとえ
 を使って具体的にイメージできる・会計事務所・問い
 合わせ対応など、リアルな導入事例から「自社に置き
 換えたらどうなるか」が見えてくる・今すぐ試せるMCP
 連携の始め方と、社内システム連携に必要なステップ
 が理解できる・ セキュリティや導入コストなど、よく
 ある疑問にその場でお答えします\n■こんな方に特に
 おすすめです・経理・人事・営業担当で、毎回データ
 を手作業で抽出・整理している方・AIを導入したが、
 社内システムとバラバラで業務効率化に繋がっていな
 いと感じている方・部署ごとにツールが孤立し、情報
 がまとまらないことに課題を感じている方・MCPという
 言葉を聞いたことはあるが、自社でどう活用できるか
 イメージが持てない方・AI活用の「次の一手」を探し
 ている経営層・DX推進担当の方\nご参加いただくだけで
 OK。専門知識は不要です。デモを見るだけで「自社が
 変わるイメージ」が持てます。AIと社内システムが本
 当につながると、業務はどう変わるのか——ぜひこの
 セミナーでご確認ください。\n■視聴について\n\nお申
 込みいただきました方へ閲覧用URLを送付いたします。\
 n同業他社さまのご参加はお断りさせて頂く場合がござ
 います。申し訳ございませんが、ご理解のほど宜しく
 お願いいたします。\n\n◼︎実施概要\n日時　　： 2026
 年4月15日（水）11:00～11:45視聴方法： オンライン（Googl
 eMeet）参加費　： 無料\n※ 当日予告なく時間配分・内
 容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n石黒
 　翔也\nスノーリーズ株式会社　取締役CEO\n\n注意事項\
 n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベン
 ト参加はお断りしております。\n欠席される場合は、
 お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致しま
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 がございます。申し訳ございませんが、ご理解のほど
 宜しくお願いいたします。\n
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