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X-WR-CALDESC:『作ったのに使われない』が起きなくなる。50
 0社の失敗データから導いたリサーチ設計を30分で習得
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SUMMARY:『作ったのに使われない』が起きなくなる。500社
 の失敗データから導いたリサーチ設計を30分で習得
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99454
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「事
 前のアンケート結果は良好だったのに、リリース後の
 反応が鈍い」「ユーザーの要望通りに機能を追加した
 のに、利用率が一向に上がらない」。新規事業やプロ
 ダクト開発の現場で、このような「顧客理解の行き詰
 まり」に直面したことはありませんか？実は、ユーザ
 ー自身も「自分が何に困っているのか」「本当はどう
 ありたいのか」を正確に言語化できているケースは稀
 です。「聞いた答えをそのまま形にする」ことで生じ
 るこの行き詰まりは、多くの開発チームが一度は直面
 する壁です。この罠から抜け出すための第一歩は、「
 ユーザーの言葉を鵜呑みにしてしまった」という現状
 を冷静に受け入れ、リサーチのあり方を根本から見直
 すことにあります。本ウェビナーでは、表面的な「Want
 （欲しい）」の裏に隠された、本人も気づいていない
 切実な「Pain（痛み）」と「Context（文脈）」をどう掘
 り下げるか、御用聞きにならないための「UXリサーチ
 」の手法を解説します。さらに、N=1の行動観察から導
 き出した仮説を、プロトタイピングを通じて素早く検
 証する「仮説検証型開発」の実践的なアプローチをご
 紹介し、手戻りのリスクを最小化し、確度の高いプロ
 ダクトを生み出すためのリサーチ設計のヒントをお伝
 えします。\n\nこんな方におすすめ\n\nユーザーインタ
 ビューを実施しても表面的な回答しか得られず、革新
 的なアイデアに繋がらないというピンチを感じているU
 Xリサーチャー・企画職の方\n集まった要望をすべて盛
 り込んだ結果、誰のためのものか分からない「特徴の
 ないプロダクト」になってしまった経験を持つPMの方\n
 定性的なリサーチ結果を、開発チームやステークホル
 ダーが納得する強固な「開発の指針」へと翻訳するア
 プローチを学びたいプロダクトオーナーの方\n\n\n登壇
 者\n\nデザインスタジオCULUMU / CEO室 室長\n佐藤 徹（さ
 とう とおる）\nコンサルティングファーム、小児総合
 医療施設、小児クリニックでの実務を経て、社会課題
 解決を事業として推進する株式会社STYZに参画。大手企
 業との新規事業開発や、小児医療・福祉を中心とした
 次世代支援領域の実証プロジェクトを推進するほか、
 非営利団体の運営支援や政策提言にも携わる。2026年よ
 り共創型R&D組織「当事者発想ラボ」リードリサーチャ
 ー。当事者発想と生成AIを掛け合わせ、複雑化する社
 会課題を構造的に捉え直し、多様なステークホルダー
 とともに問いを設定し、社会的インパクトの設計と検
 証を行う。TRIO JAPAN理事。\n\n\nインクルーシブデザイン
 スタジオCULUMUについて\nインクルーシブデザインスタ
 ジオCULUMUは、高齢者や障がい者、外国人など、多様な
 当事者と共創し、事業開発を支援する専門家集団です
 。最大の特徴は、5\,000以上の非営利団体とのネットワ
 ークを活かした独自の調査パネルです。これまでリー
 チが困難だった人々とのマッチングや定性調査を可能
 にし、その仕組みは「当事者と近い距離で開発を支援
 する」と高く評価され、2024年度グッドデザイン賞を受
 賞しました。大手企業からスタートアップまで100件以
 上の取引実績があり、NPOや研究機関などのパートナー
 と共に、社会課題解決やDE&Iを推進するプロジェクトを
 多数手掛けています。\n\n参加費\n無料\n\n注意事項\n\n
 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル
 処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続
 く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合
 がございます。\n
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