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X-WR-CALDESC:PoC止まりから抜け出せる。社会実装を実現し
 た企業の3つの意思決定を30分で習得
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SUMMARY:PoC止まりから抜け出せる。社会実装を実現した企
 業の3つの意思決定を30分で習得
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99454
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「実
 証実験まではいくが、本番実装に進まない」「社会課
 題解決を掲げたが、協力パートナーとの連携がスムー
 ズにいかない」。新規事業開発、特に社会課題起点の
 アプローチにおいて、このような「PoC止まりの壁」に
 直面したことはありませんか？自社のリソースだけで
 は解決できない複雑な課題に挑む際、他社や行政との
 連携は不可欠です。しかし、関係者が増えれば増える
 ほど利害調整が難航し、プロジェクトが停滞してしま
 うという「共創の落とし穴」に陥るケースは少なくあ
 りません。この行き詰まりを打破するための第一歩は
 、関係者間の認識のズレを率直に受け入れ、事業に関
 わるエコシステム全体を俯瞰する設計へと立ち返るこ
 とにあります。本ウェビナーでは、自社・ユーザー・
 パートナー企業・行政など、異なる立場の人々を繋ぎ
 合わせ、持続可能な事業として成立させるための「サ
 ービスデザイン」の手法を解説します。それぞれの参
 加意義を整理し、合意形成を図りながらプロジェクト
 を推進する「共創プロセス」の実践的なアプローチに
 ついて、CULUMUの実践知を共有します。過去の停滞要因
 をひも解き、社会実装へと確実につなげるためのファ
 シリテーション型事業開発のヒントをお伝えします。\
 n\nこんな方におすすめ\n\n他社や自治体との連携を進め
 ているが、互いの思惑がズレてしまい、プロジェクト
 が進まないという壁を感じているアライアンス担当・
 事業開発の方\n「良いサービス」の構想はあるのに、
 現場のオペレーションや商流に乗らず、社会実装の行
 き詰まりに直面しているプロジェクトリーダーの方\n
 複雑なステークホルダー間の調整に追われ、本来の顧
 客価値の追求がおろそかになっているという罠に陥り
 がちなPMO・プロデューサーの方\n\n登壇者\n\nデザイン
 スタジオCULUMU / CEO室 室長\n佐藤 徹（さとう とおる）\n
 コンサルティングファーム、小児総合医療施設、小児
 クリニックでの実務を経て、社会課題解決を事業とし
 て推進する株式会社STYZに参画。大手企業との新規事業
 開発や、小児医療・福祉を中心とした次世代支援領域
 の実証プロジェクトを推進するほか、非営利団体の運
 営支援や政策提言にも携わる。2026年より共創型R&D組織
 「当事者発想ラボ」リードリサーチャー。当事者発想
 と生成AIを掛け合わせ、複雑化する社会課題を構造的
 に捉え直し、多様なステークホルダーとともに問いを
 設定し、社会的インパクトの設計と検証を行う。TRIO JA
 PAN理事。\n\n\nインクルーシブデザインスタジオCULUMUに
 ついて\nインクルーシブデザインスタジオCULUMUは、高
 齢者や障がい者、外国人など、多様な当事者と共創し
 、事業開発を支援する専門家集団です。最大の特徴は
 、5\,000以上の非営利団体とのネットワークを活かした
 独自の調査パネルです。これまでリーチが困難だった
 人々とのマッチングや定性調査を可能にし、その仕組
 みは「当事者と近い距離で開発を支援する」と高く評
 価され、2024年度グッドデザイン賞を受賞しました。大
 手企業からスタートアップまで100件以上の取引実績が
 あり、NPOや研究機関などのパートナーと共に、社会課
 題解決やDE&Iを推進するプロジェクトを多数手掛けてい
 ます。\n\n参加費\n無料\n\n注意事項\n\n欠席される場合
 は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致
 します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以
 降の参加をお断りさせていただく場合がございます。\
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