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X-WR-CALDESC:機能追加をやめても売れるようになる。IT・家
 電500社データから知る”使われる製品を作るUXリサー
 チ手順”を取得
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SUMMARY:機能追加をやめても売れるようになる。IT・家電50
 0社データから知る”使われる製品を作るUXリサーチ手
 順”を取得
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99454
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「ユ
 ーザーの要望通りに最新機能を追加したのに、利用率
 が上がらない」「競合とのスペック競争に陥り、プロ
 ダクトの独自性が見えなくなってしまった」。技術革
 新の早いIT・情報通信・家電業界の新規事業において
 、このような機能偏重の落とし穴に直面したことはあ
 りませんか？実は、技術的に実現可能であることや、
 アンケートで「欲しい」と言われた機能を詰め込むだ
 けでは、ユーザーの本当の課題は解決できません。こ
 の行き詰まりから抜け出すには、技術起点シーズや表
 面的な要望から離れ、ユーザー自身も気づいていない
 言語化されない違和感や文脈を捉え直す必要がありま
 す。本ウェビナーでは、CULUMUが実施した「新規事業の
 取り組みに関する実態調査（500社対象）」の中から、I
 T・情報通信・家電業界のクロス集計データを特別に公
 開。同業界の企業が陥りやすい顧客理解の課題を紐解
 きます。その上で、N=1の行動観察から真のインサイト
 を導き出すUXリサーチと、手戻りリスクを防ぎ素早く
 価値を確かめる仮説検証型開発の実践的なアプローチ
 をお伝えします。\n\nこんな方におすすめ\n\nIT・情報通
 信・家電業界で新規事業やプロダクト開発を牽引して
 いるプロジェクトリーダー・企画担当者\n機能追加や
 スペック競争の壁を感じており、ユーザーの「真のペ
 イン」に基づいた確度の高いサービスを創りたいPdM・
 開発責任者\n同業界における新規事業の失敗傾向や成
 功企業のデータを知り、自社の開発プロセスをアップ
 デートしたい方\n\n登壇者\n\nデザインスタジオCULUMU / CE
 O室 室長\n佐藤 徹（さとう とおる）\nコンサルティン
 グファーム、小児総合医療施設、小児クリニックでの
 実務を経て、社会課題解決を事業として推進する株式
 会社STYZに参画。大手企業との新規事業開発や、小児医
 療・福祉を中心とした次世代支援領域の実証プロジェ
 クトを推進するほか、非営利団体の運営支援や政策提
 言にも携わる。2026年より共創型R&D組織「当事者発想ラ
 ボ」リードリサーチャー。当事者発想と生成AIを掛け
 合わせ、複雑化する社会課題を構造的に捉え直し、多
 様なステークホルダーとともに問いを設定し、社会的
 インパクトの設計と検証を行う。TRIO JAPAN理事。\n\n\nイ
 ンクルーシブデザインスタジオCULUMUについて\nインク
 ルーシブデザインスタジオCULUMUは、高齢者や障がい者
 、外国人など、多様な当事者と共創し、事業開発を支
 援する専門家集団です。最大の特徴は、5\,000以上の非
 営利団体とのネットワークを活かした独自の調査パネ
 ルです。これまでリーチが困難だった人々とのマッチ
 ングや定性調査を可能にし、その仕組みは「当事者と
 近い距離で開発を支援する」と高く評価され、2024年度
 グッドデザイン賞を受賞しました。大手企業からスタ
 ートアップまで100件以上の取引実績があり、NPOや研究
 機関などのパートナーと共に、社会課題解決やDE&Iを推
 進するプロジェクトを多数手掛けています。\n\n参加費
 \n無料\n\n注意事項\n\n欠席される場合は、お手数ですが
 速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キ
 ャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断り
 させていただく場合がございます。\n
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