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X-WR-CALDESC:Notes資産を生成AIで活かすには？DBごとに最適
 な活用手法を解説
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 な活用手法を解説
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SUMMARY:Notes資産を生成AIで活かすには？DBごとに最適な活
 用手法を解説
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99456
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nNotes資産を
 生成AIで活かすには？DBごとに最適な活用手法を解説\n
 開催概要｜お申し込みはこちら\nNotesDBに、過去の報告
 書、不具合情報、設計資料、見積書、手配金額、業務
 アプリのデータが蓄積されている一方で、「必要な情
 報が探しにくい」「生成AIを試してみたが、期待した
 ほど業務活用できない」と感じていませんか？生成AI
 は万能ではなく、データの種類や目的に応じた使い分
 けが重要です。\n本セミナーでは、Notesを残したまま活
 かすために、検索・要約・データ活用などの適切な手
 法と、現場で実践できる活用のポイントを分かりやす
 く解説します。\n\nこのセミナーで得られること\n\nNotes
 の情報を「探せない・使えない」状態から、すぐに活
 用できるヒントが分かる\n生成AIを試してもうまくいか
 なかった理由と、現場で使える活用のコツが理解でき
 る\n文書検索・要約・データ活用など、業務に直結す
 る具体的な使い分けが分かる\n今あるNotesを活かしなが
 ら、無理なく業務改善につなげる進め方が見える\n\nこ
 んな方におすすめ\n\nNotesDBに蓄積された情報をもっと
 活用したい\n生成AIを試したが、期待したほど業務活用
 できていない\nNotes内の文書やデータを探しやすくした
 い\nDBごとにどのような手法を選ぶべきか整理したい\n
 まずはNotes活用から始めて、将来的に社内データ全体
 へ広げたい\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\
 n\n\n日程\n2026年4月22日（水）14：00～14：30\n\n\n会場\nTeam
 sよるオンラインウェビナー\n\n\n費用\n無料（事前登録
 制）\n\n\n
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