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X-WR-CALDESC:【アクセンチュア／NTTデータ／パーソルキャ
 リア／NTT西日本】生成AI Conference #2
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 リア／NTT西日本】生成AI Conference #2
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SUMMARY:【アクセンチュア／NTTデータ／パーソルキャリア
 ／NTT西日本】生成AI Conference #2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99460
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーカイブ
 動画\n\n\n\nアクセンチュア株式会社\ncoming soon\n\n\n株式
 会社NTTデータ\nPM × 生成AI ― 日々の業務における生成A
 Iの利活用\n\n\nパーソルキャリア株式会社\ncoming soon\n\n\
 nNTT西日本株式会社\nナレッジ検索のその先へ— AI活用
 推進に向けたDify活用の実践\n\n\n\n\n概要\n「TECH PLAY Confe
 rence」は、最前線の「TECH COMPANY」が集結し、最新のテ
 クノロジー活用について学び、つながるオンラインカ
 ンファレンスです。エンジニア同士が知見を共有し、
 新たな発見や学びを得る場として開催しています。\n
 今回のテーマは 「生成AI」。近年、生成AIはあらゆる
 現場のエンジニアにとって欠かせない技術領域となっ
 ています。しかし、実際の業務の中では「導入してみ
 たものの、本当に成果につながっているのか」「思っ
 たより変化がない」と悩む方も多いのではないでしょ
 うか。\nさらに次々と新しいモデルや手法が登場し、
 キャッチアップするのも一苦労。他社の現場では、ど
 のようにAI・機械学習を取り入れているのか——。本
 イベントでは、実際にAI・機械学習を業務に活用して
 いるエンジニアが登壇し、モデル選定、データ整備、
 精度改善、運用保守など、具体的な事例と技術的チャ
 レンジのリアルを語ります。\nどのフェーズでどんな
 課題に直面し、どう乗り越えたのか。「AI・機械学習 
 × 現場」の最前線を、事業の内側から紐解くセッショ
 ンです。12月の第1弾に引き続き、今回もオンラインで
 開催。全国どこからでもお気軽にご参加いただけます
 。新たな視点と実践のヒントを得たいエンジニアの皆
 様、ぜひご参加ください！\n＜こんな方におすすめ！
 ＞✔ AI・機械学習の最新技術と現場での活用事例を知
 りたい方✔ 実プロジェクトの課題と解決策を学び、自
 社の現場に活かしたい方✔ 最前線で挑戦するTECH COMPANY
 のリアルな事例を聞きたい方\n\n※配信URLは、申込者に
 対し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日まで
 に表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n18:30〜18:35\nオープニング\n\n\n18:35〜19:00\n\nClaude C
 odeで「設計も実装も見積もレビューも」— AI駆動開発
 ・AI駆動コンサルティングの実装と実践\nアクセンチュ
 ア株式会社加藤 明伸\n弊社のエンジニア・コンサルタ
 ントは、生成AIをコーディング支援にとどめず、プロ
 ジェクト業務全体に組み込んでいます。クライアント
 との会議中にAIと壁打ちしてその場で回答やレポート
 を返す。レガシーコードをAIに読ませて移行方針を整
 理する。設計書・見積・提案資料をAIと協働で仕上げ
 る。さらに毎週の社内勉強会で、チーム全員がAIを使
 いこなせる組織を作っています。本セッションでは、A
 Iがエンジニア、コンサルタントの仕事をどう変えてい
 るか、現場のリアルをデモを交えてお伝えします。\n\n
 \n\n19:00〜19:25\n\nPM × 生成AI ― 日々の業務における生成
 AIの利活用\n株式会社NTTデータ加藤 健太郎\nClaude Code、C
 odex、GitHub Copilotをはじめとする生成AIツールは、開発
 領域にとどまらず、ビジネスのあらゆる現場へと急速
 にその適用範囲を広げています。本セッションでは、
 日々のPM業務で実際に生成AIを取り入れている実践事例
 や工夫をご紹介しながら、生成AI利活用のノウハウを
 共有できればと思います。\n\n\n\n19:25〜19:50\n\nClaude Code
 を組織で使いこなす— サーバサイドAIエージェント運
 用の実践知\nパーソルキャリア株式会社齋藤 悠太\nClaud
 e Codeはローカルで使う個人向けツールとして紹介され
 ることが多いですが、本セッションではそれをサーバ
 サイドで運用し、組織的に活用する取り組みを紹介し
 ます。 コードレビューやIssueからのPR作成、トラブル
 シューティング時におけるClaude Code SDKの利用、組織利
 用に不可欠なアカウント管理など実運用で得られた知
 見を共有します。\n\n\n\n19:50〜20:15\n\nナレッジ検索のそ
 の先へ— AI活用推進に向けたDify活用の実践\nNTT西日本
 株式会社田中 宏幸\n弊社では、生成AIによる市民開発
 を見据え、ノーコード／ローコードで開発・運用可能
 なプラットフォームとしてDifyを導入しています。AI活
 用を業務効率化にとどめず全社的に広げていくために
 は、プラットフォームを導入するだけでなく、ボトム
 アップで「使われる」象徴的な事例を創出することが
 重要だと考えています。本講演では、全社的な業務課
 題の発見からAI適用箇所の見極め、Difyを用いたアプリ
 ケーションの作成・導入に至るまでの実践事例と、AI
 活用を推進するうえでの工夫やポイントをご紹介しま
 す。\n\n\n\n20:15〜20:20\nクロージング・退場\n\n\n\n※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。\n登壇者\n\n\n\n\n加藤 明伸\nアクセンチュア株
 式会社テクノロジーコンサルティング本部アソシエイ
 トディレクター\n大手SIerを経てアクセンチュアに入社
 。約20年に渡りシステム開発・導入プロジェクトに従
 事し、企画構想から要件定義、設計・開発、稼働・定
 着化まで一貫して経験。直近は生成AIスペシャリスト
 として、最新AI技術の業務適用をリード\n\n\n\n\n\n加藤 
 健太郎\n株式会社NTTデータソリューション事業本部 デ
 ジタルサクセスソリューション事業部主任\n新卒で保
 険系SIerへ入社し、金融・保険領域におけるシステム開
 発に従事。2025年よりNTTデータに入社し、LITRON CORE（AI A
 gentサービス）や社内向け生成AI利活用プロジェクトのP
 Mを担当。生成AI・AIエージェントを活用したサービス
 企画推進に加え、業務適用に向けたプロジェクト推進
 にも取り組んでいる。\n\n\n\n\n\n齋藤 悠太\nパーソルキ
 ャリア株式会社カスタマープロダクト本部 dodaシステ
 ムアーキテクト部シニアエンジニア\nSIerや事業会社業
 務での開発を経験し、2020年9月にパーソルキャリアに
 入社し2025年12月に退職。2026年3月に再入社し、2020年の
 入社時からすべての期間をdodaサイト開発に携わってい
 る。好きな技術領域はJava、Spring、AWS。直近は LLM 周り
 に注力。\n\n\n\n\n\n田中 宏幸\nNTT西日本株式会社デジタ
 ル革新本部　技術革新部　技術戦略部門　AI技術担当
 担当課長\n2006年にNTT西日本へ入社。設備業務を起点に
 、開通工事や保守業務などの現場を経験後、開発組織
 にてDXツールの開発・導入を担当。現場で使われるIT・
 AI活用を一貫して推進してきた。現在は、全社的なAI活
 用推進およびAIエンジニア育成を担っている。\n\n\n\n生
 成AIConference アーカイブ動画（株式会社NTTデータ登壇パ
 ート）\n\n※本動画は2025年12月5日に開催されたイベン
 トのアーカイブ映像です。今回の登壇企業とは異なり
 ますので、あらかじめご了承ください。\n参加対象\nど
 なたでもご参加いただけます！\n参加にあたっての注
 意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込
 のキャンセルをお願いいたします。\n配信映像や音声
 は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の
 良い状態で視聴ください。\n\n
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