BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【アクセンチュア／NTTデータ／パーソルキャ
 リア／NTT西日本】生成AI Conference #2
X-WR-CALNAME:【アクセンチュア／NTTデータ／パーソルキャ
 リア／NTT西日本】生成AI Conference #2
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:994601@techplay.jp
SUMMARY:【アクセンチュア／NTTデータ／パーソルキャリア
 ／NTT西日本】生成AI Conference #2
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260526T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260526T202000
DTSTAMP:20260812T035837Z
CREATED:20260410T004728Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99460
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーカイブ
 動画\n\n\n\nアクセンチュア株式会社\nClaude Codeで「設計
 も実装も見積もレビューも」— AI駆動開発・AI駆動コ
 ンサルティングの実装と実践\n\n\n株式会社NTTデータ\nPM
  × 生成AI ― 日々の業務における生成AIの利活用\n\n\nパ
 ーソルキャリア株式会社\nClaude Codeを組織で使いこなす
 — サーバサイドAIエージェント運用の実践知\n\n\nNTT西
 日本株式会社\nナレッジ検索のその先へ— AI活用推進
 に向けたDify活用の実践\n\n\n\n\n概要\n「TECH PLAY Conference
 」は、最前線の「TECH COMPANY」が集結し、最新のテクノ
 ロジー活用について学び、つながるオンラインカンフ
 ァレンスです。エンジニア同士が知見を共有し、新た
 な発見や学びを得る場として開催しています。\n今回
 のテーマは 「生成AI」。近年、生成AIはあらゆる現場
 のエンジニアにとって欠かせない技術領域となってい
 ます。しかし、実際の業務の中では「導入してみたも
 のの、本当に成果につながっているのか」「思ったよ
 り変化がない」と悩む方も多いのではないでしょうか
 。\nさらに次々と新しいモデルや手法が登場し、キャ
 ッチアップするのも一苦労。他社の現場では、どのよ
 うにAI・機械学習を取り入れているのか——。本イベ
 ントでは、実際にAI・機械学習を業務に活用している
 エンジニアが登壇し、モデル選定、データ整備、精度
 改善、運用保守など、具体的な事例と技術的チャレン
 ジのリアルを語ります。\nどのフェーズでどんな課題
 に直面し、どう乗り越えたのか。「AI・機械学習 × 現
 場」の最前線を、事業の内側から紐解くセッションで
 す。12月の第1弾に引き続き、今回もオンラインで開催
 。全国どこからでもお気軽にご参加いただけます。新
 たな視点と実践のヒントを得たいエンジニアの皆様、
 ぜひご参加ください！\n＜こんな方におすすめ！＞✔ A
 I・機械学習の最新技術と現場での活用事例を知りたい
 方✔ 実プロジェクトの課題と解決策を学び、自社の現
 場に活かしたい方✔ 最前線で挑戦するTECH COMPANYのリア
 ルな事例を聞きたい方\n\n※配信URLは、申込者に対し本
 ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示
 されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n1
 8:30〜18:35\nオープニング\n\n\n18:35〜19:00\n\nClaude Codeで「
 設計も実装も見積もレビューも」— AI駆動開発・AI駆
 動コンサルティングの実装と実践\nアクセンチュア株
 式会社加藤 明伸\n弊社のエンジニア・コンサルタント
 は、生成AIをコーディング支援にとどめず、プロジェ
 クト業務全体に組み込んでいます。クライアントとの
 会議中にAIと壁打ちしてその場で回答やレポートを返
 す。レガシーコードをAIに読ませて移行方針を整理す
 る。設計書・見積・提案資料をAIと協働で仕上げる。
 さらに毎週の社内勉強会で、チーム全員がAIを使いこ
 なせる組織を作っています。本セッションでは、AIが
 エンジニア、コンサルタントの仕事をどう変えている
 か、現場のリアルをデモを交えてお伝えします。\n\n\n\
 n19:00〜19:25\n\nPM × 生成AI ― 日々の業務における生成AI
 の利活用\n株式会社NTTデータ加藤 健太郎\nClaude Code、Cod
 ex、GitHub Copilotをはじめとする生成AIツールは、開発領
 域にとどまらず、ビジネスのあらゆる現場へと急速に
 その適用範囲を広げています。本セッションでは、日
 々のPM業務で実際に生成AIを取り入れている実践事例や
 工夫をご紹介しながら、生成AI利活用のノウハウを共
 有できればと思います。\n\n\n\n19:25〜19:50\n\nClaude Codeを
 組織で使いこなす— サーバサイドAIエージェント運用
 の実践知\nパーソルキャリア株式会社齋藤 悠太\nClaude C
 odeはローカルで使う個人向けツールとして紹介される
 ことが多いですが、本セッションではそれをサーバサ
 イドで運用し、組織的に活用する取り組みを紹介しま
 す。 コードレビューやIssueからのPR作成、トラブルシ
 ューティング時におけるClaude Code SDKの利用、組織利用
 に不可欠なアカウント管理など実運用で得られた知見
 を共有します。\n\n\n\n19:50〜20:15\n\nナレッジ検索のその
 先へ— AI活用推進に向けたDify活用の実践\nNTT西日本株
 式会社田中 宏幸\n弊社では、生成AIによる市民開発を
 見据え、ノーコード／ローコードで開発・運用可能な
 プラットフォームとしてDifyを導入しています。AI活用
 を業務効率化にとどめず全社的に広げていくためには
 、プラットフォームを導入するだけでなく、ボトムア
 ップで「使われる」象徴的な事例を創出することが重
 要だと考えています。本講演では、全社的な業務課題
 の発見からAI適用箇所の見極め、Difyを用いたアプリケ
 ーションの作成・導入に至るまでの実践事例と、AI活
 用を推進するうえでの工夫やポイントをご紹介します
 。\n\n\n\n20:15〜20:20\nクロージング・退場\n\n\n\n※ 当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n登壇者\n\n\n\n\n加藤 明伸\nアクセンチュア株式
 会社テクノロジーコンサルティング本部アソシエイト
 ディレクター\n大手SIerを経てアクセンチュアに入社。
 約20年に渡りシステム開発・導入プロジェクトに従事
 し、企画構想から要件定義、設計・開発、稼働・定着
 化まで一貫して経験。直近は生成AIスペシャリストと
 して、最新AI技術の業務適用をリード\n\n\n\n\n\n加藤 健
 太郎\n株式会社NTTデータソリューション事業本部 デジ
 タルサクセスソリューション事業部主任\n新卒で保険
 系SIerへ入社し、金融・保険領域におけるシステム開発
 に従事。2025年よりNTTデータに入社し、LITRON CORE（AI Agen
 tサービス）や社内向け生成AI利活用プロジェクトのPM
 を担当。生成AI・AIエージェントを活用したサービス企
 画推進に加え、業務適用に向けたプロジェクト推進に
 も取り組んでいる。\n\n\n\n\n\n齋藤 悠太\nパーソルキャ
 リア株式会社カスタマープロダクト本部 dodaシステム
 アーキテクト部シニアエンジニア\nSIerや事業会社業務
 での開発を経験し、2020年9月にパーソルキャリアに入
 社し2025年12月に退職。2026年3月に再入社し、2020年の入
 社時からすべての期間をdodaサイト開発に携わっている
 。好きな技術領域はJava、Spring、AWS。直近は LLM 周りに
 注力。\n\n\n\n\n\n田中 宏幸\nNTT西日本株式会社デジタル
 革新本部　技術革新部　技術戦略部門　AI技術担当担
 当課長\n2006年にNTT西日本へ入社。設備業務を起点に、
 開通工事や保守業務などの現場を経験後、開発組織に
 てDXツールの開発・導入を担当。現場で使われるIT・AI
 活用を一貫して推進してきた。現在は、全社的なAI活
 用推進およびAIエンジニア育成を担っている。\n\n\n\n生
 成AIConference アーカイブ動画（株式会社NTTデータ登壇パ
 ート）\n\n※本動画は2025年12月5日に開催されたイベン
 トのアーカイブ映像です。今回の登壇企業とは異なり
 ますので、あらかじめご了承ください。\n参加対象\nど
 なたでもご参加いただけます！\n参加にあたっての注
 意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込
 のキャンセルをお願いいたします。\n配信映像や音声
 は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の
 良い状態で視聴ください。\n\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/994601?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
