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X-WR-CALDESC:AIプロダクト何をもって成功とする？評価設計
 と価値検証のリアル
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SUMMARY:AIプロダクト何をもって成功とする？評価設計と
 価値検証のリアル
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99462
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nITテクノロ
 ジーに関する様々な職種やテーマで「他社・他の人っ
 てどうしてるの?」を学ぶ、 TECH Streetコミュニティ恒例
 の事例・知見共有勉強会。AIプロダクトは、どこまで
 できれば「成功」と言えるのか？本イベントでは、実
 務でAIプロダクトを推進しているPdMが、KPI設計・評価
 指標づくりから、PoCや小さく始める検証プロセス、そ
 して価値が出た／出なかったなどの事例を共有します
 。評価設計や、ビジネスインパクトをどう測るかに悩
 むPdMの皆様にヒントを持ち帰っていただくことを目指
 します\n主催／IT・テクノロジー人材のためのコミュニ
 ティTECH Streetパーソルキャリア株式会社https://www.tech-str
 eet.jp/\n\n\n本イベントは後日イベントレポートを公開い
 たします。\n公開可能な登壇資料は後ほどURLを共有い
 たします。\n公式Webサイトに読者登録いただくと、イ
 ベントレポートの更新通知が早く届きます。読者登録
 ／はてなIDをお持ちの方はぜひご登録ください。\nイベ
 ントはZoomのミーティング機能を利用して開催予定です
 。\nSNS・イベントレポート等にお名前やお顔が映り込
 む可能性がございます。映り込みがNGの方は、ビデオ
 オフやZoom表示名変更の上でご参加ください。\nイベン
 トの様子を録画いたします。レポート記事作成用の記
 録のために利用いたします。\nイベント動画を公開す
 る場合は、参加者の情報（お名前やお顔）が映らない
 よう編集いたします。\nイベント中にいただいた質問
 内容はイベントレポートに掲載いたします。不適切な
 コメントやイベント内容に全く関係のないものについ
 ては除外いたします。\nイベント参加用URLについて参
 加申込者のみに表示される「申込者への連絡」エリア
 をご確認ください。\n\nタイムスケジュール\n\n19:30〜19:
 40オープニング\n\n19:40〜そのPoC、何を検証したつもり
 でしたか？ AIプロダクトの価値検証で陥った落とし穴
 パーソルキャリア株式会社鳥居 俊介さんAIプロダクト
 開発の現場では、PoCを通じて価値検証を行う機会が多
 くあります。一方で、そのPoCが「何を検証していたの
 か」を振り返ると、必ずしも整理されていないケース
 も少なくありません。本セッションでは、AI（LLM）の
 精度検証を主目的としたPoCを実施した結果、一定の手
 応えは得られたものの、実装後の体験において想定外
 の迷いや手戻りが発生した事例をもとに、価値検証の
 進め方を振り返ります。精度はどこまで見ておくべき
 だったのか。また、出力によって人の判断や行動がス
 ムーズになったかという観点を、どの段階で確認すべ
 きだったのか。PoCで見ていたこと・見ていなかったこ
 とを切り分けながら、精度と体験をどう評価すべきだ
 ったのかをPdM視点で整理します。PoCの位置づけや検証
 観点を改めて見直したい方に向けたセッションです。\
 n\n正解のないAIプロダクトをどう導くか？dodaが挑む、
 ユーザーの『本音』を構造化する評価設計と検証のリ
 アルパーソルキャリア株式会社田中志樹さん/渡部愛美
 さんdodaが目指すのは、AIとヒトの強みを融合させ、ユ
 ーザー一人ひとりの状況に寄り添う「AIネイティブな
 転職」の実現です 。本セッションでは、AIを活用した
 機能構想から現在進行形の取り組みをベースに、不確
 実性の高いAIプロダクトにおける評価軸の構想につい
 て共有します。\n\n質問回答コーナー \n\n21:00イベント
 終了\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\n登壇者\n\n鳥居 俊介 (とりい し
 ゅんすけ)\nパーソルキャリア株式会社クライアントプ
 ロダクト本部プロダクトマネジメント統括部プロデュ
 ーサー\n2018年パーソルキャリア入社。\nWebディレクタ
 ー／PdMとして、スクラムチーム運営やプロジェクトマ
 ネジメントを経験。人材業界歴は10年以上。現在は「do
 daダイレクト」にて、AI・LLMを活用した機能開発のPOと
 して、実装の推進や価値判断に取り組んでいる。プラ
 イベートではレコードコレクター／DJとして活動。日
 本ではまだ十分に紹介されていないブラジル北東部音
 楽〈Forro（フォホー）〉の研究・紹介に力を注ぎ、2026
 年4月にディスクガイド(※)を刊行予定。あわせて、1970
 年代日本ジャズの未発表音源の発掘にも取り組んでい
 る。\n\n※ディスクガイド\n\n\n田中志樹 (たなかもとき)
 \nパーソルキャリア株式会社カスタマープロダクト本
 部プロダクト企画統括部 サービスデザイン1部ゼネラ
 ルマネジャー\n日系電機メーカーのISカンパニーに新卒
 入社。2014年よりリクルートキャリア(現: 株式会社リク
 ルート)にて、中途転職領域のWEBサービスデザインに従
 事。その後、電通デジタルにて、大手通信キャリア様
 のDX支援コンサルタント、楽天にて、ECならびにポイン
 ト領域におけるプロダクトマネージャー職を経験。\n
 直近では組織開発や企業DX戦略の立案、生成 AI 活用、U
 X やデザイン思考による０→1 フェーズでのサービス設
 計に注力しており、2021年10月からは鉄道・不動産事業
 会社における内製開発組織の立ち上げに参画。2024年7
 月より現職にて、PM組織強化やプロダクト戦略の策定/
 推進に従事。\n\n\n\n渡部愛美 (わたべまなみ)\nパーソル
 キャリア株式会社カスタマープロダクト本部プロダク
 ト企画統括部 サービスデザイン1部リードディレクタ
 ー\n2020年より株式会社IBJにて婚活パーティー集客サイ
 ト・アプリのディレクターとしてマーケから申し込みC
 VRの改善、業務ツールの改修まで幅広く経験。2023年よ
 りパーソルキャリア株式会社にてdodaの求人紹介サービ
 スにおける応募・決定増加をKPIとしたプロジェクトに
 携わる。直近ではdodaにおけるAIエージェントプロジェ
 クトのプロジェクトリーダーとして中長期的なユーザ
 ー体験設計などを担当。\n\nファシリテーター\n\nチャ
 ラ電Mitz\nTECH Streetコミュニティエバンジェリスト株式
 会社コミュカル 代表取締役\n「コミュニティ × メディ
 ア × テクノロジー」で日本を盛り上げるべく活動。\n
 元システムエンジニアでエンジニア歴は10年以上。エ
 ンジニア上がりのコミュニティプロデューサーとして
 様々なITコミュニティやITイベントを主催・プロデュー
 ス。\n\nテック系コミュニティを中心に常時20以上のコ
 ミュニティを運営しています\n\n参加対象\n・プロダク
 トマネージャー・その他、本テーマに興味関心があるI
 Tテクノロジービジネスに携わる方※実務レベルのセッ
 ションが中心のため、基礎知識や初級編の内容は含ま
 れておりません。\nイベントレポート\n読者登録いただ
 くと、イベントレポートの更新通知が早く届きます。
 はてなIDをお持ちの方はぜひご登録ください。\n読者登
 録\n■ご留意事項・知見共有や現場の声が学べるイベ
 ントとするため宣伝や営業がメインとならないようご
 協力ください。・コミュニティアンチハラスメントポ
 リシーに沿った登壇内容にご協力ください。https://www.t
 ech-street.jp/anti-harassment-policy・本イベントでは講演料の
 お支払いは実施しておりません。ご理解のほど、何卒
 よろしくお願いいたします。。\n公式SNS\n■X■Facebookペ
 ージ\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#テックストリート\
 n注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより
 申込のキャンセルをお願い致します。\n配信映像や音
 声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境
 の良い状態で視聴ください。\n\nTECH Streetについて\nTECH 
 Streetは、さまざまなテーマで事例や知見を学ぶ IT・テ
 クノロジー人材のための勉強会コミュニティです。\n\n
 主催\n主催／IT・テクノロジー人材のためのコミュニテ
 ィTECH Streethttps://www.tech-street.jp/パーソルキャリア株式
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