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X-WR-CALDESC:「熟練者の計画」を全社標準に。AIエージェン
 トによる需給・在庫の計画最適化と実装シナリオ
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SUMMARY:「熟練者の計画」を全社標準に。AIエージェント
 による需給・在庫の計画最適化と実装シナリオ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99463
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「熟練者の
 計画」を全社標準に。AIエージェントによる需給・在
 庫の計画最適化と実装シナリオ\n2026年5月11日（月）12:0
 0-13:00 「AIエージェントによる需給・在庫・計画の最適
 化、実装」をテーマに無料のオンラインセミナーを開
 催します！ \n【イベント内容】\n多くの製造・小売・
 物流企業の現場では、\n「需給予測や在庫計画が、特
 定のベテラン担当者の『経験と勘』に依存している」\
 n「熟練者の計画は精度が高いが、その思考プロセスが
 ブラックボックス化している」\n「全社展開しように
 も、拠点ごとに制約条件が異なり標準化が進まない」\
 nといった計画業務の属人化が大きな経営課題となって
 います。 特に需給・在庫管理の領域では、複雑な変
 数が絡み合うため、単純なAI導入だけでは現場が納得
 する「精度の高い計画」を導き出せないのが実情です
 。\n \n本ウェビナーでは、 AIエージェントを活用し、
 熟練者の高度な判断をいかにして「全社標準」のアル
 ゴリズムへと昇華させるか、その具体的な手法と実装
 シナリオを解説します。単なる予測に留まらず、AIエ
 ージェントが自律的に在庫状況やリソース制約を考慮
 し、最適な計画案を提示・実行支援する最新の仕組み
 をご紹介します。\n当日は、弊社が数々のプロジェク
 トで培った知見をもとに、以下のポイントを詳しく紐
 解きます。 \n\n「熟練者の勘」をどうデータ化し、AI
 に学習させるのか？\nAIエージェントが複雑な制約条件
 （納期・コスト・保管容量など）をどう解くのか？\n
 「現場が使えるAI」にするための、具体的なUI/UXと実装
 プロセスの実例\nPoCで終わらせない、全社展開を見据
 えたフェーズ別ロードマップ\n\n 「AIエージェントを
 実務に組み込む、具体的なイメージを掴みたい」「ベ
 テランの退職を控え、技術継承を急ぎたい」「場当た
 り的な調整業務を減らし、より戦略的な意思決定に時
 間を割きたい」 そのような課題を抱えるDX推進者や生
 産管理・物流部門のリーダーの方々へ、個人のスキル
 を組織の資産へ変え、競争力を高めるための「具体的
 な実装シナリオ」をお届けします。\n【こんな方にお
 すすめ】\n\n「ベテランの勘」に頼った計画業務をデジ
 タル化・標準化したい\nAIを導入したが、現場の運用に
 乗らずに苦戦している\nAIエージェントが需給予測や在
 庫最適化をどう変えるのか興味がある\n在庫不足と過
 剰在庫を同時に解消したい\n\n 【開催概要】\n日時：20
 26年5月11日（月）12:00 - 13:00会場：Zoom Webinar参加費：無
 料\n【登壇者】\n 平野 佑樹 / 株式会社QuackShift co-Founder
  / 代表取締役\n 同志社大学卒。新卒で株式会社ユーザ
 ベースに入社。 NewsPicksのデータエンジニアリングやAW
 Sツールを使ったMLOps、関連記事レコメンドに携わる。
  過去にはデータサイエンティストとして、大手医療
 ・製薬メーカーとのAIモデル開発を中心に、機械学習
 を使った案件に複数携わる。 IAAE（一般社団法人学術
 ・教育総合支援機構）の技術顧問。\n【注意事項】\n 
 下記に当てはまる方のお申込み、ご参加はお断りして
 おります。 ※お申込み情報よりHP・関連サイトにて確
 認させて頂きます。 ・弊社と同様の事業内容・弊社
 提供サービスの利用が想定されない企業様 （AIソリュ
 ーション開発事業、DX推進事業、AIセミナー事業）を実
 施されている法人及び個人 ・法人ではない個人の方
 （開業予定の方を含む）\n【会社概要】\n会社名：株式
 会社QuackShift 代表者：平野佑樹 所在地：東京都千代
 ⽥区神⽥⼩川町3丁⽬28−5 3階 302号室 axle御茶ノ水 設
 立日：2023年12月5日 事業内容：伴走型AI/DXソリューシ
 ョン、AI活用セミナー&コンサルティング HP：https://quac
 kshift.jp/ \n
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