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X-WR-CALDESC:「図があれば一発なのに…」をAIで解決 — "伝
 わる図解"をAIで思いのままに描く実践セミナー
X-WR-CALNAME:「図があれば一発なのに…」をAIで解決 — "伝
 わる図解"をAIで思いのままに描く実践セミナー
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SUMMARY:「図があれば一発なのに…」をAIで解決 — "伝わ
 る図解"をAIで思いのままに描く実践セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99465
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介\
 n「伝えたいのに、文章では伝わらない」を解消する 
 ― AIに話しかけるだけで、業務フロー図・組織図・提
 案資料の図解をその場で作れるようになる実践セミナ
 ーです。\n\nイベントについて\n本セミナーは、資料や
 説明の中で「図解があれば一発で伝わるのに…」と感
 じたことのある経営者・管理職・実務担当者の方を対
 象に、AIを使って「伝わる図解」を自分の手で作れる
 ようになるための実践型セミナーです。「業務フロー
 を説明したいが、文章だけでは伝わらない」「提案書
 に図を入れたいが、デザインスキルがない」「外注す
 るほどではないが、自分では作れない」――こうした
 悩みは、多くの現場で日常的に発生しています。図解
 の必要性は感じていても、作成のハードルが高いため
 に文章だけの説明で済ませてしまい、結果として認識
 のズレや手戻りが発生するケースは少なくありません
 。図解なしの説明が常態化すると、チーム内の認識共
 有に時間がかかり、提案書や報告書の説得力も低下し
 ます。とくに業務フローや組織構造、プロジェクトの
 全体像など、構造的な情報ほど文章だけでは限界があ
 り、伝達コストが積み重なることで業務全体の生産性
 に影響を及ぼします。本セミナーでは、特定のデザイ
 ンツールの操作習得ではなく、「AIに日本語で指示す
 るだけで、構造化された図解を即座に生成する」とい
 う新しいアプローチを軸に、なぜ図解力の有無で伝達
 効率に差が開くのか、どのような場面でどのような図
 を使えばよいかまでを一貫して整理します。ライブデ
 モで実際にAIへ指示を出し、フロー図・組織図・業務
 マップなどが目の前で完成していく過程を体験してい
 ただきながら、「明日から何をするか」が決まる状態
 をゴールに設計しています。\n\nセミナーで扱う主な内
 容\n\n「文章だけの説明」が現場で引き起こしている伝
 達ロスの実態\n図解が必要な場面の分類 ― フロー図・
 組織図・関係図・タイムラインなど\n図解作成の従来
 のハードル（デザインスキル・ツール習熟・外注コス
 ト）とAIによる解消\nAIに「言葉で伝える」だけで図解
 を生成する仕組みと考え方\n図解の種類ごとのAIへの指
 示の出し方とコツ\n【ライブデモ】業務フロー図をAIで
 ゼロから作成する\n【ライブデモ】組織図・プロジェ
 クト構成図を自動生成する\n【ライブデモ】提案書・
 マニュアル向けの図解を即座に作る\n生成した図解の
 修正・カスタマイズの方法\n図解を提案書・社内資料
 ・マニュアルに組み込む活用パターン\n\n\nこのセミナ
 ーで得られること\n\n「図解はデザイナーに頼むもの」
 という固定観念から脱却し、AIで自ら図解を作るとい
 う選択肢を持てるようになる\nフロー図・組織図・関
 係図など、場面に応じた図解の使い分けを理解し、自
 社の資料に当てはめて設計できるようになる\nAIに対し
 て的確な指示を出し、意図した構造の図解を短時間で
 生成できるようになる\n提案書・報告書・マニュアル
 など、日常業務の資料に図解を組み込み、伝達効率を
 大幅に向上させられるようになる\nセミナー受講後す
 ぐに、自社の業務フローや組織構造を図解化する具体
 的な手順がわかるようになる\n\n\n対象者\n\n従業員を抱
 える企業の経営者・管理職で、社内の情報共有や意思
 疎通の効率を上げたい方\n少人数チームや一人経営者
 で、提案書・企画書の説得力を高めたい方\n業務フロ
 ーやプロジェクトの全体像を「文章だけ」で説明して
 おり、伝わりづらさを感じている方\n図解を作りたい
 がデザインスキルがなく、外注するほどでもないと感
 じている方\nAIを業務に取り入れたいが、具体的な活用
 シーンがイメージできていない方\n資料作成の時間を
 短縮し、「伝える」品質を上げたい方\n\n\n参加者の声\
 n\n概念の説明がわかりやすかったです。\n連携の具体
 例とどう使うか？それによってどんな恩恵が得られる
 か？ 他のAIツールの活用の仕方との違いが非常に分か
 りやすかった\n全体像を知った上で具体例を見せても
 らえてとても理解できました\nデモ版で動かしていた
 だいた内容が難しいものと簡単そうなものと両方見せ
 ていただけたのがわかりやすかったです。\n実際に利
 用されているものを見せていただけて、大変イメージ
 しやすかったです。\n毎回デモで見せていただけるの
 が非常にイメージしやすいです\n具体的な構築デモ画
 面が見れてイメージが湧きました。\n実際に動かして
 いるところを見ることができて助かります。\nDifyはず
 っと気になったんですけども、どういう仕組みでどう
 いう風に動いているかっていうのが、実際に動かして
 いる内容を見ながら体験できたので良かったです。\n
 簡単にチャットボットが作れ、かつコストもかからず
 に設計できるのはすごく為になった\nAIを使った業務効
 率改善を考えてはいますが、社外に出してはならない
 情報などもあるので実際は難しいのかなと思っていた
 ので、可能性はあることがわかった。\n自分の目標を
 明確にでき、かつ、行動案まで落とせるので、即使え
 る。早速今年の目標をAIを使って整理していきたいで
 す。\nプロンプト壁打ちからのナノバナナPRO→Canvaの星
 消しの流れが理解できたのと、うまく消せないときが
 あったのですが神Tipsでよく理解できました\nプロンプ
 トをたくさん書き直して、自分のプロンプトを作って
 いく過程が見えた事。\n画像を自然に仕上げる方法は
 、あまり教えてもらえないので勉強になりました。\nCa
 nvaの新しい機能を覚えた！ ナノバナナプロ、課金しよ
 うかなぁ…。\n最後にまとめて何で何ができるかお伝
 えいただいたのがよかったです。\nそもそもの基礎知
 識がなかったので、概要を学ばせていただきました。\
 n今までワンドライブに放り込んでいた資料を、notionに
 切り替えようと思いました。\nノーション、一応使っ
 ている程度だけど、AIめっちゃ使いたくなった♪\n嶺本
 さんのセミナーに参加してから、Notionも会社へ取り入
 れ、従業員の作業管理と、事務員の業務管理をしてい
 ます。請求書漏れが減りました。\n議事録の内容含め
 、一人ごと情報を抽出できることが知れてよかったで
 す。\n実際の手順が見えると、費やす時間などの想定
 も立てやすい。\n自分でもやってみようという気持ち
 になれた\nNanobanana Pro を知らなかったので、作成して
 みようと思います。\n実際の使い方をデモいただけた
 ので分かりやすかったです。\nAIやシステムを使って効
 率よく仕事を進める考え方はとても素晴らしいです。\
 n効率よく管理や人脈つくりをする、資産に変える考え
 方が素晴らしいです。惜しみなく情報提供ありがとう
 ございます。\n
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