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X-WR-CALDESC:基礎から学ぶ生成AI時代の著作権【Vol.2】～AI
 作品の著作権は誰のもの？商用利用上の注意点(1)～
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 作品の著作権は誰のもの？商用利用上の注意点(1)～
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SUMMARY:基礎から学ぶ生成AI時代の著作権【Vol.2】～AI作品
 の著作権は誰のもの？商用利用上の注意点(1)～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99466
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n基礎から学
 ぶ生成AI時代の著作権【Vol.2】～AI作品の著作権は誰の
 もの？商用利用上の注意点(1)～\n＞＞詳細およびお申
 込は、当社Webサイトからご確認ください。\nクリーク
 ・アンド・リバー社は、2026年5月18日（月）に、生成AI
 時代における著作権の基礎理解に関するウェビナーを
 実施します。\n生成AIを活用した制作物が急速に増える
 一方で、「この作品の著作権は誰に帰属するのか？」
 「どこまで商用利用してよいのか？」など、現場での
 判断が難しい場面も増えています。\nVol.2は、AI活用に
 おける「実務判断の難所」を丁寧に読み解く回です。
 「AI作品はどこまで使って大丈夫？」「商用利用時に
 最も注意すべきポイントは？」そんな疑問に明確な指
 針を持ちたい方に最適な内容となっています。\n▼こ
 んなことをお話します。\n\n権利の中身\nAI生成物に「
 著作権」は発生するのか？\n生成物の商用利用におけ
 る注意点\n学習段階と生成・利用段階の切り分けと考
 え方\n既存著作物との「類似性」と「依拠性」\n\n▼こ
 んな方におすすめ！\n\nクリエイティブ制作をしている
 方\n他の作品を使用する機会がある方\nクライアントワ
 ークに関わる方\nAI×著作権の“最低限”を一気に押さ
 えたい\nAI作品を安心して使いたい\n新しい著作権制度
 をサクッと理解したい\n\n▼基礎から学ぶ生成AI時代の
 著作権　全4回の予定\n5/11（月）開催：【Vol.1】～“そ
 れってOK？”著作権の基礎知識～5/18（月）開催：【Vol.
 2】～AI作品の著作権は誰のもの？商用利用上の注意点
 （１）～5/25（月）開催：【Vol.3】～AI作品の著作権は
 誰のもの？商用利用上の注意点（２）～6/1（月）開催
 ：【Vol.4】～2026年の常識に先回り！クリエイター登録
 制度とは？～\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\nsp
 eaker\n\n\n\n\n19：00～19：05\nオープニング\nC&R社\n\n\n19：05
 ～19：50\n講演\n長谷川　万紀子 氏\n\n\n19：50～20：00\n
 質疑応答\n\n\n\n20：00～\nクロージング\n\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n登壇者\n長谷川　万紀子（はせがわ・まきこ）氏
 \n知的財産管理技能士\n大手プラントエンジニアリング
 企業にて、研究開発に携わった後、知的財産部にて特
 許出願等に携わる。\n知財担当者として、社長直下の
 新規事業立ち上げに参画し、悪戦苦闘しながら、法務
 、開発、営業等とチームになり、外部のコンサルタン
 トよりビジネスモデルの作り方等を学ぶ。\nブランド
 創出や、マーケティング等、ビジネス全体の考え方を
 学ぶうち、知的財産は、単に権利を保護し、リスクを
 回避するだけでなく、企業価値の指標でもある事を知
 り、知財の面白さと重要性に惹かれる。\n生成AI時代、
 知的財産の1つである、著作権は、誰もが知っておきべ
 きITリテラシーの一部だと感じ、初学者向けの研修等
 を行う。\n\n資格：\n・知的財産管理技能士 2級\n・ビジ
 ネス著作権検定 上級\n\n参加費\n無料\nお申込み\n\nこち
 らのサイトからお申込みください。\n\n▼お申込締切：
 2026年5月18日（月）20:00\n\n▼C&R社で実施しているオンラ
 イン講座・ウェビナー　一覧ページhttps://www.c-place.ne.jp
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