BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:インディペンデント・ディレクター杉浦幹男
 氏が聞く、アート・コンテンツと地域振興シリーズvol.
 22 令和時代の文化施設～美術館・図書館・劇場の役割
 を考える２～
X-WR-CALNAME:インディペンデント・ディレクター杉浦幹男
 氏が聞く、アート・コンテンツと地域振興シリーズvol.
 22 令和時代の文化施設～美術館・図書館・劇場の役割
 を考える２～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:994715@techplay.jp
SUMMARY:インディペンデント・ディレクター杉浦幹男氏が
 聞く、アート・コンテンツと地域振興シリーズvol.22 令
 和時代の文化施設～美術館・図書館・劇場の役割を考
 える２～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260515T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260515T200000
DTSTAMP:20260501T025604Z
CREATED:20260414T025826Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99471
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nインディペ
 ンデント・ディレクター杉浦幹男氏が聞く、アート・
 コンテンツと地域振興シリーズvol.22 令和時代の文化施
 設～美術館・図書館・劇場の役割を考える２～\n＞＞
 詳細およびお申込は、当社Webサイトからご確認くださ
 い。\n株式会社クリーク･アンド･リバー社（以下C&R
 社）のプロフェッショナルエデュケーションセンター
 （PEC）では、アートやコンテンツを活用した地域振興
 に関心ある、地域企業や自治体職員の皆様、コンテン
 ツクリエイター・コンテンツ企業の皆様に向けた、受
 講無料のWebinar「杉浦幹男氏が聞く、アート・コンテン
 ツと地域振興シリーズ」を開催します。\nクリーク･
 アンド･リバー社（以下C&R社）のプロフェッショナル
 エデュケーションセンター（PEC）では、アートやコン
 テンツを活用した地域振興に関心ある、地域企業や自
 治体職員の皆様、コンテンツクリエイター・コンテン
 ツ企業の皆様に向けた、受講無料のWebinar「杉浦幹男氏
 が聞く、アート・コンテンツと地域振興シリーズ」を
 開催します。\n全国の地域・自治体で文化政策やコン
 テンツを活用した地域振興施策が注目されていますが
 、「その成果が説明しにくい」「推進する自治体職員
 や地域の方々からの間で知識・理解の差が大きい」と
 いうお悩みをよく耳にすることがあります。\nそこで
 「文化の部署は初めてで…」という自治体職員の方や
 、コンテンツ制作以前に地域の方々とのコミュニケー
 ション・共通言語に苦戦するコンテンツクリエイター
 ・企業の皆様に向けたセミナーシリーズを開催します
 。\n今回のシリーズでは、自治体職員の皆さま、行政
 に提案したいコンテンツクリエイター・企業や芸術文
 化団体の皆さまに向けて、全国各地で地域アーツカウ
 ンシルを設立してきた杉浦氏が、芸術文化の第一線で
 活動している多様なゲストを迎え、地域振興の効果や
 行政との関係を踏まえた文化政策の立案、導入、評価
 などについて、ざっくばらんにお聞きします。\n第22回
 となる今回は、3回に渡ってお送りしている「令和時代
 の文化施設～美術館・図書館・劇場の役割を考える～
 」の第二弾。\nArt Archive Assosiation 理事の赤木洋氏をゲ
 ストにお招きし、美術作品の高精細なスキャニングに
 よるデジタルアーカイブの最前線についてお聞きする
 とともに、デジタルアーカイブの意義・必要性及び美
 術館の抱える課題への対応や今後の展望、未来のデジ
 タルミュージアムの可能性などについてのお話をうか
 がいます。\n美術館や博物館、図書館などのアーカイ
 ブにご関心をお持ちの方をはじめ、新しい文化施設の
 あり方に関心をお持ちの皆さま、ぜひご参加ください
 。\n▼こんな方におススメ\n\n地方創生・地域振興・街
 づくりなどに興味のあるクリエイターの方\n地方に拠
 点を移したいクリエイターの方\n行政の仕事をしてみ
 たいクリエイターの方\n地域振興に関心ある地域企業
 の方\n地域振興に取り組んでいる自治体職員の方\n\n▼
 こんな事をお話します\nゲストが手がけた地域振興の
 事例紹介と、その効果や企画・実施段階での工夫等に
 ついてお聞きします。◇ゲストによるプレゼンテーシ
 ョン◇ディスカッション※都合により予告なく内容が
 変更となる場合があります。\nタイムスケジュール\n\n\
 n\n時間\n内容\nspeaker\n\n\n\n\n19：00～19：05\nオープニング
 \nC&R社\n\n\n19：05～19：50\n講演\n杉浦 幹男 氏ゲスト：赤
 木　洋 氏\n\n\n19：50～20：00\n質疑応答\n\n\n\n20：00～\nク
 ロージング\n\n\n\n\n※講義内容は予定です。当日の受講
 者の進捗等によって変更になる場合があります。\n登
 壇者\n杉浦　幹男（すぎうら・みきお）氏\nインディペ
 ンデント・ディレクター\n東京藝術大学美術学部芸術
 学科卒業、大阪市立大学大学院創造都市研究科修了（
 学術修士）。株式会社三和総合研究所（現、三菱UFJリ
 サーチ＆コンサルティング株式会社）主任研究員、コ
 ンテンツ産業を支援するNPO法人等を経て、平成28年3月
 まで沖縄アーツカウンシル プログラム・ディレクター
 を務める。アーツカウンシル新潟設立とともに、プロ
 グラム・ディレクターに就任、令和5年3月退職。\n全国
 各地のアーツカウンシル設立および運営に関わり、文
 化芸術政策のほか、都市・地域における文化産業を含
 めた地方自治政策全般を専門としている。\n\n赤木　洋
 （あかぎ・よう）氏\nArt Archive Assosiation　理事\n兵庫県
 神戸市生まれ。東京藝術大学美術学部芸術学科卒業。
 在学中より映画や美術展覧会などの紹介文を様々な雑
 誌で執筆。株式会社電通入社、2000年、クリエーティブ
 局に転局しCMプランナー、コピーライターに。自動車
 、飲料、飲食、生活雑貨、銀行、電話会社等を担当。2
 004年　東京大学学際情報学府情報学環で情報学修士を
 取得。ビジネスデザインラボ、プロモーションデザイ
 ン局、アクティベーションソリューションセンター2020
 室等を経て、2021年、NewHorizonCollectiveに参画。同時に、
 「PoseCollection」を設立。2023年、「Art Archive Assosiation」
 を仲間と共に設立、理事就任。\n\n参加費\n無料\nお申
 込み\nこちらのサイトからお申込みください。\n▼お申
 込締切：2026年5月15日（金）20:00\n\n▼C&R社で実施してい
 るオンライン講座・ウェビナー　一覧ページhttps://www.c
 -place.ne.jp/
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/994715?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
