BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:OSS Gateオンラインワークショップ2026-06-13
X-WR-CALNAME:OSS Gateオンラインワークショップ2026-06-13
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:994728@techplay.jp
SUMMARY:OSS Gateオンラインワークショップ2026-06-13
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260613T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260613T190000
DTSTAMP:20260505T003847Z
CREATED:20260414T060228Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99472
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\n「OSS
 の開発に参加する」を実際に体験するワークショップ
 です。本ワークショップの目的は、「OSS開発に参加す
 る最初の一歩を支援すること」です。\n\n以下は参考URL
 です。\n\n\nOSS Gateについての説明：\n\n\nOSS Gateについて
 \n\nワークショップについての説明：\n\n\nOSS Gateワーク
 ショップ2016-01-30開催のおしらせ - ククログ(2016-01-07)\n\
 nワークショップの進行に使用するプレゼン資料：\n\n\n
 オンラインワークショップ用\nオフライン（対面）ワ
 ークショップ用\n\nワークショップの内容の動画：\n\n\n
 OSS Gate ワークショップ (完全収録版)\n\n過去のワークシ
 ョップ参加者のレポート：\n\n\nワークショップレポー
 ト\n\nTwitterのハッシュタグ\n\n\n#oss_gate\n\n\n\n参加枠につ
 いて\n\n実際にOSSの開発に参加する人（「ビギナー」）
 と「ビギナー」をサポートする人（「サポーター」）
 を募集しています。\n\n\n「ビギナー」とは次のような
 人です\n\n\nOSSの開発に参加したいけどまだ参加したこ
 とがない人\nOSSの開発に参加したことはあるけどまだ
 自信がない人\n参加したい！という人は「ビギナー」
 として申し込んでください\n識別用に、全ての設定→
 一般→プロフィール で名前の後に「🔰」（若葉マー
 クの絵文字）を付けておいて下さい\n\n「サポーター」
 とは次のような人です\n\n\nOSSの開発に参加している人
 （OSSの開発に参加していれば「OSS Gateワークショップ
 」未経験でも大丈夫です。）\n「ビギナー」をサポー
 トしたい！という人は「サポーター」として申し込ん
 でください\n識別用に、 全ての設定→一般→プロフィ
 ール で名前の後に「💪」（力こぶの絵文字）を付け
 ておいて下さい\nより詳しい情報はサポーターガイド
 を読んでおいてください。\n\n\n\nオンラインワークシ
 ョップの注意点\n\nElementを利用してのオンライン開催
 となります。事前に次のリンクにアクセスして、OSS Gat
 eスペースに参加できることをご確認ください。\n\n\nhtt
 ps://matrix.to/#/#oss-gate:matrix.org\n\n\n当日は、このOSS Gateス
 ペースから、ワークショップ用チャットルーム(oss-gate/
 online-workshop)に参加してください。\n\n各参加者が以下
 の形式でコミュニケーションを取る前提で参加をお願
 いします。以下の形式でのコミュニケーションについ
 て、支障がないことをご確認ください。\n\n\n画面共有\
 nテキストチャット\nボイスチャット\n\n\nもしルームに
 参加できない等の問題がありましたら、以下のいずれ
 かの方法でご連絡ください。\n\n\nOSS Gateスペースの一
 般用チャットルーム(Element)\nGitHub Discussions (Elementが使
 えない場合などはこちらでご相談ください)\n\n\n事前準
 備\n\n「ビギナー」・「サポーター」は事前にGitHubのア
 カウントを取得しておいてください。\n「ビギナー」
 は、当日どのOSSを扱いたいのか、普段使っているOSSで
 気になっているものはないか、少し考えてくるととっ
 つきやすいかも知れません。もちろん、当日になって
 から決めてもまったく問題ありません。\n\n当日用意す
 るもの\n\nOSSの開発に使えるパソコンを用意してくださ
 い。「OSSの開発に使えるパソコン」というのは次のよ
 うなパソコンです。\n\n\nバージョン管理システム（Git
 クライアントやSubversionクライアントなど）をインスト
 ール済み\nGitHubにログインできる状態になっている\n開
 発に使うプログラミング言語の処理系（コンパイラー
 やインタプリターなど）をインストール済み\n開発に
 使うエディターをインストール済み\nなどなど\n\n\n準
 備で困った・不安なことがあるという人はチャットで
 相談してください。\n\n目標\n\n\nワークショップ中に実
 際にOSSの開発に参加する\nワークショップ後も継続し
 てOSSの開発に参加できそうな気持ちになる\n\n\n内容\n\n
 本ワークショップの目的は、「OSS開発に参加する最初
 の一歩を支援すること」です。実際にやることは「ビ
 ギナー」と「サポーター」で相談して決めますが、通
 常は次の内容を行います。\n\n\n扱うOSSを「ビギナー」
 と「サポーター」で相談して決める\n公式ドキュメン
 ト通りにそのOSSを動かす\nプロジェクトにフィードバ
 ックする\n\n\nフィードバックの例：\n\n\n発見したイン
 ストールや動作時の問題に関して、GitHubのIssueやpull req
 uestを作成する\n発見した公式ドキュメントの不備に関
 して、GitHubのIssueやpull requestを作成する\n\n\n内容につ
 いてもっと詳しく知りたい人は、「概要」の「参考URL
 」をご覧ください。また、質問したいこと・不安なこ
 とがある、という人はチャットで相談してください。\
 n\n当日のプログラム\n\n\n\n時間\nやること\n\n\n\n12:30\n雑
 談タイム（開場）\n\n\n13:00\nアイスブレイク\n\n\n13:15\nOS
 S開発手順を説明\n\n\n13:45\n対象OSSを動かす\n\n\n14:45\nミ
 ニふりかえり\n\n\n15:00\n雑談タイム（休憩）\n\n\n15:30\n
 プロジェクトにフィードバックする\n\n\n17:30\n小休憩\n\
 n\n17:40\nふりかえり\n\n\n17:55\nまとめ\n\n\n18:05\nアンケー
 ト記入\n\n\n18:15\nワークショップのふりかえり\n\n\n19:00\
 n終了\n\n\n\n詳細は シナリオをご覧ください。\n\n開場
 からアイスブレイクまでの間（12:30～13:00）と休憩時間
 中（15:00～15:30）は、サポーターに自由に質問していた
 だけます。\n実際にOSSにフィードバックしている人が
 普段どんなふうにフィードバックしているのか、生の
 声を聞く機会として役立てて下さい！\n\n「ビギナー」
 の定員は「サポーター」の人数によって決まります\n\n
 「サポーター」の登録数が増えると定員も増えるので
 、キャンセル待ちになっていても気にせず登録してく
 ださい。ただし、「ビギナー」枠には次の3種類あり、
 キャンセル待ちからの繰り上がりの優先順位が異なり
 ます。より確実に参加したい人は優先順位が高い「ビ
 ギナー」枠を検討してください。\n\n\n「サポーターを1
 人以上連れてくるビギナー」枠\n\n\n今回のワークショ
 ップに「サポーター」で参加する人を見つけ、自分は
 「ビギナー」で参加する枠です。\n実際に「サポータ
 ー」の登録者が1人増えたら繰り上がります。\nどの「
 サポーター」がどの「サポーターを1人以上連れてくる
 ビギナー」に対応しているかはわからないので一番最
 初に登録していた「サポーターを1人以上連れてくるビ
 ギナー」が繰り上がります。\n「サポーター」をだれ
 も連れてこないけど優先的に「ビギナー」として参加
 しようという人が出てきたら対策を考えます。（ちゃ
 んと対応を確認するとかそもそもこの枠を廃止すると
 か。）\n\n「次回はサポーターとして参加するビギナー
 」枠：\n\n\n今回は「ビギナー」として参加し、次回は
 「サポーター」として参加する人向けの枠です。\n「
 サポーターを1人以上連れてくるビギナー」枠のキャン
 セル待ちが0のときにサポーターが増えたら繰り上がり
 ます。\n次回のワークショップに「サポーター」とし
 て参加登録していないと繰り上がりません。\n今回の
 ワークショップが終わったら「サポーター」の登録を
 解除したり無断欠席する人が頻出したら対策を考えま
 す。（体調不良で参加できなくなるとかまっとうな理
 由で実現できなくなることは十分あり得るのでそのあ
 たりを考慮して検討します。頻出する場合はこの枠を
 廃止するでしょう。）\n\n「ビギナー」枠：\n\n\n開催日
 の3日頃前の時点で「サポーターを1人以上連れてくる
 ビギナー」枠のキャンセル待ちも「次回はサポーター
 として参加するビギナー」枠のキャンセル待ちも0でサ
 ポーターに余裕があれば繰り上がります。\n\n\n\n「サ
 ポーター」は参加人数に制限はありません！「サポー
 ター」の数が増えるほど「ビギナー」の定員も増える
 ので「自分じゃ役に立たないかも…」とか思わずにど
 んどん参加してください！初めての「サポーター」の
 人でもGitHubのアカウントを用意しておく程度の事前準
 備で大丈夫なような進め方になっているので安心して
 ください。\n\nスポンサー紹介・運営紹介\n\n\n  \n  YassLa
 b (スポンサー)\n    \n    本イベントページは学びを支援
 する YassLab 株式会社が提供しております。詳細はコミ
 ュニティ運営者向け資料『Doorkeeper スポンサーシップ
 』をご参照ください。\n  \n\n\n\n\n\n  \n  OSS Gate (運営)\n  
   \n    「OSS Gate」は、OSS開発に参加する「入り口」を提
 供する取り組みです。 OSS開発に未参加の人を参加する
 人へ、少し参加したことがある人を継続的に参加する
 人へ。そうやってOSS開発に参加する人を継続的に増や
 していく。それが「OSS Gate」の目的です。スポンサー
 のご相談・お問い合わせはコチラから！\n  \n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/994728?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
