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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99472
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n注意点\n\nEle
 mentを利用してのオンライン開催となります。事前に次
 のリンクにアクセスして、OSS Gateスペースに参加でき
 ることをご確認ください。\n\n\nhttps://matrix.to/#/#oss-gate:m
 atrix.org\n\n\n当日は、このOSS Gateスペースから、ワーク
 ショップ用チャットルーム(oss-gate/online-workshop)に参加
 してください。\n\n各参加者が以下の形式でコミュニケ
 ーションを取る前提で参加をお願いします。以下の形
 式でのコミュニケーションについて、支障がないこと
 をご確認ください。\n\n\n画面共有\nテキストチャット\n
 ボイスチャット\n\n\nもしルームに参加できない等の問
 題がありましたら、以下のいずれかの方法でご連絡く
 ださい。\n\n\nOSS Gateスペースの一般用チャットルーム(E
 lement)\nGitHub Discussions (Elementが使えない場合などはこち
 らでご相談ください)\n\n\n概要\n\n「OSSの開発に参加す
 る」を実際に体験するワークショップです。本ワーク
 ショップの目的は、「OSS開発に参加する最初の一歩を
 支援すること」です。\n\n1月と4月と7月と10月は最終土
 曜日に10:30から17:00で開催しています。\n\n3月と6月と9
 月と12月は第2土曜日に13:00から19:00で開催しています。
 \n\n以下は参考URLです。\n\n\nOSS Gateについての説明：\n\n
 \nOSS Gateについて\n\nワークショップについての説明：\n
 \n\nOSS Gateワークショップ2016-01-30開催のおしらせ - クク
 ログ(2016-01-07)\n\nワークショップの進行に使用するプレ
 ゼン資料：\n\n\nオンラインワークショップ用\nオフラ
 イン（対面）ワークショップ用\n\nワークショップの内
 容の動画：\n\n\nOSS Gate ワークショップ (完全収録版)\n\n
 過去のワークショップ参加者のレポート：\n\n\nワーク
 ショップレポート\n\nTwitterのハッシュタグ\n\n\n#oss_gate\n
 \n\n\n参加枠について\n\n実際にOSSの開発に参加する人（
 「ビギナー」）と「ビギナー」をサポートする人（「
 サポーター」）を募集しています。\n\n\n「ビギナー」
 とは次のような人です\n\n\nOSSの開発に参加したいけど
 まだ参加したことがない人\nOSSの開発に参加したこと
 はあるけどまだ自信がない人\n参加したい！という人
 は「ビギナー」として申し込んでください\n識別用に
 、全ての設定→一般→プロフィール で名前の後に「
 🔰」（若葉マークの絵文字）を付けておいて下さい\n\
 n「サポーター」とは次のような人です\n\n\nOSSの開発に
 参加している人（OSSの開発に参加していれば「OSS Gate
 ワークショップ」未経験でも大丈夫です。）\n「ビギ
 ナー」をサポートしたい！という人は「サポーター」
 として申し込んでください\n識別用に、 全ての設定→
 一般→プロフィール で名前の後に「💪」（力こぶの
 絵文字）を付けておいて下さい\n\n\n\n「ビギナー」の
 定員は「サポーター」の人数によって決まります\n\n「
 サポーター」の登録数が増えると定員も増えるので、
 キャンセル待ちになっていても気にせず登録してくだ
 さい。ただし、「ビギナー」枠には次の3種類あり、キ
 ャンセル待ちからの繰り上がりの優先順位が異なりま
 す。より確実に参加したい人は優先順位が高い「ビギ
 ナー」枠を検討してください。\n\n\n「サポーターを1人
 以上連れてくるビギナー」枠\n\n\n今回のワークショッ
 プに「サポーター」で参加する人を見つけ、自分は「
 ビギナー」で参加する枠です。\n実際に「サポーター
 」の登録者が1人増えたら繰り上がります。\nどの「サ
 ポーター」がどの「サポーターを1人以上連れてくるビ
 ギナー」に対応しているかはわからないので一番最初
 に登録していた「サポーターを1人以上連れてくるビギ
 ナー」が繰り上がります。\n「サポーター」をだれも
 連れてこないけど優先的に「ビギナー」として参加し
 ようという人が出てきたら対策を考えます。（ちゃん
 と対応を確認するとかそもそもこの枠を廃止するとか
 。）\n\n「次回はサポーターとして参加するビギナー」
 枠：\n\n\n今回は「ビギナー」として参加し、次回は「
 サポーター」として参加する人向けの枠です。\n「サ
 ポーターを1人以上連れてくるビギナー」枠のキャンセ
 ル待ちが0のときにサポーターが増えたら繰り上がりま
 す。\n次回のワークショップに「サポーター」として
 参加登録していないと繰り上がりません。\n今回のワ
 ークショップが終わったら「サポーター」の登録を解
 除したり無断欠席する人が頻出したら対策を考えます
 。（体調不良で参加できなくなるとかまっとうな理由
 で実現できなくなることは十分あり得るのでそのあた
 りを考慮して検討します。頻出する場合はこの枠を廃
 止するでしょう。）\n\n「ビギナー」枠：\n\n\n開催日の
 3日頃前の時点で「サポーターを1人以上連れてくるビ
 ギナー」枠のキャンセル待ちも「次回はサポーターと
 して参加するビギナー」枠のキャンセル待ちも0でサポ
 ーターに余裕があれば繰り上がります。\n\n\n\n「サポ
 ーター」は参加人数に制限はありません！「サポータ
 ー」の数が増えるほど「ビギナー」の定員も増えるの
 で「自分じゃ役に立たないかも…」とか思わずにどん
 どん参加してください！初めての「サポーター」の人
 でもGitHubのアカウントを用意しておく程度の事前準備
 で大丈夫なような進め方になっているので安心してく
 ださい。\n\n事前準備\n\n「ビギナー」・「サポーター
 」は事前にGitHubのアカウントを取得しておいてくださ
 い。\n「ビギナー」は、当日どのOSSを扱いたいのか、
 普段使っているOSSで気になっているものはないか、少
 し考えてくるととっつきやすいかも知れません。もち
 ろん、当日になってから決めてもまったく問題ありま
 せん。\n\n当日用意するもの\n\nOSSの開発に使えるパソ
 コンを用意してください。「OSSの開発に使えるパソコ
 ン」というのは次のようなパソコンです。\n\n\nバージ
 ョン管理システム（GitクライアントやSubversionクライア
 ントなど）をインストール済み\nGitHubにログインでき
 る状態になっている\n開発に使うプログラミング言語
 の処理系（コンパイラーやインタプリターなど）をイ
 ンストール済み\n開発に使うエディターをインストー
 ル済み\nなどなど\n\n\n準備で困った・不安なことがあ
 るという人はチャットで相談してください。\n\n目標\n\
 n\nワークショップ中に実際にOSSの開発に参加する\nワ
 ークショップ後も継続してOSSの開発に参加できそうな
 気持ちになる\n\n\n内容\n\n本ワークショップの目的は、
 「OSS開発に参加する最初の一歩を支援すること」です
 。実際にやることは「ビギナー」と「サポーター」で
 相談して決めますが、通常は次の内容を行います。\n\n
 \n扱うOSSを「ビギナー」と「サポーター」で相談して
 決める\n公式ドキュメント通りにそのOSSを動かす\nプロ
 ジェクトにフィードバックする\n\n\nフィードバックの
 例：\n\n\n発見したインストールや動作時の問題に関し
 て、GitHubのIssueやpull requestを作成する\n発見した公式ド
 キュメントの不備に関して、GitHubのIssueやpull requestを
 作成する\n\n\n内容についてもっと詳しく知りたい人は
 、「概要」の「参考URL」をご覧ください。また、質問
 したいこと・不安なことがある、という人はチャット
 で相談してください。\n\n当日のプログラム\n\n\n\n時間\
 nやること\n\n\n\n12:30\n雑談タイム（開場）\n\n\n13:00\nア
 イスブレイク\n\n\n13:15\nOSS開発手順を説明\n\n\n13:45\n対
 象OSSを動かす\n\n\n14:45\nミニふりかえり\n\n\n15:00\n雑談
 タイム（休憩）\n\n\n15:30\nプロジェクトにフィードバッ
 クする\n\n\n17:30\n小休憩\n\n\n17:40\nふりかえり\n\n\n17:55\n
 まとめ\n\n\n18:05\nアンケート記入\n\n\n18:15\nワークショ
 ップのふりかえり\n\n\n19:00\n終了\n\n\n\n詳細は シナリオ
 をご覧ください。\n\n開場からアイスブレイクまでの間
 （12:30～13:00）と休憩時間中（15:00～15:30）は、サポー
 ターに自由に質問していただけます。\n実際にOSSにフ
 ィードバックしている人が普段どんなふうにフィード
 バックしているのか、生の声を聞く機会として役立て
 て下さい！\n\nスポンサー紹介・運営紹介\n\n\n  \n  YassLa
 b (スポンサー)\n    \n    本イベントページは学びを支援
 する YassLab 株式会社が提供しております。詳細はコミ
 ュニティ運営者向け資料『Doorkeeper スポンサーシップ
 』をご参照ください。\n  \n\n\n\n\n\n  \n  OSS Gate (運営)\n  
   \n    「OSS Gate」は、OSS開発に参加する「入り口」を提
 供する取り組みです。 OSS開発に未参加の人を参加する
 人へ、少し参加したことがある人を継続的に参加する
 人へ。そうやってOSS開発に参加する人を継続的に増や
 していく。それが「OSS Gate」の目的です。スポンサー
 のご相談・お問い合わせはコチラから！\n  \n
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