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X-WR-CALDESC:【女性エンジニア歓迎】AI時代、実装力の"そ
 の先"へ ── 事業課題を解けるエンジニアのなり方〜
 システムの裏側を知る強みを活かし、上流から価値を
 生み出す次世代のIT人材へ〜
X-WR-CALNAME:【女性エンジニア歓迎】AI時代、実装力の"そ
 の先"へ ── 事業課題を解けるエンジニアのなり方〜
 システムの裏側を知る強みを活かし、上流から価値を
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SUMMARY:【女性エンジニア歓迎】AI時代、実装力の"その先"
 へ ── 事業課題を解けるエンジニアのなり方〜シス
 テムの裏側を知る強みを活かし、上流から価値を生み
 出す次世代のIT人材へ〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99474
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこんなモヤ
 モヤ、ありませんか？\n\nPMやビジネスサイドから降り
 てきた仕様を実装したのに、リリース後にユーザーが
 ほとんど使わなかった。「作る前にもっと上流で関わ
 れていたら……」と思ったことがある。\nAIコーディン
 グ支援が急速に進化する中で、「実装力だけで自分の
 市場価値を維持できるのか」と、漠然とした不安があ
 る。\n\nもし一つでも心当たりがあるなら、このセミナ
 ーはあなたのためのものです。\n\n「どう作るか」から
 「何を作るか・なぜ作るか」へ\nAI時代に、技術力を持
 つエンジニアだからこそ担える仕事があります。\n\nユ
 ーザーヒアリングで「本当に困っていること」を引き
 出し、Slackで飛んでくる機能要望を"事業課題"として再
 定義する\n「言われたから作る」ではなく、何を作ら
 ないかも含めて、プロダクトのロードマップに自分の
 意見を持つ\nAI技術で自動化できる部分と、人が判断す
 べき部分を切り分け、チームの動き方ごと設計する\n\n
 これは、システムの裏側を知っているエンジニアにし
 かできない仕事です。技術で何ができるか知っている
 からこそ、「それは技術的にこう解決できる」「それ
 は作らなくていい」と、事業の意思決定に入っていけ
 る。\nこのセミナーでは、開発の現場経験を武器に、
 事業の根幹から課題を解決できるエンジニアになるた
 めのアプローチをお伝えします。\n\nAI時代の上流人材
 「PM・FDE」とは？\nPM・FDEは、要件通りにツールを作る
 開発者ではありません。顧客のドメインを深く理解し
 、根本的な課題解決を最前線でリードするパートナー
 です。\nFDE（Forward Development Engineer） とは、自社のプロ
 ダクトやAIエージェントを組み合わせて顧客の課題を
 どう解決するかを設計・推進するポジションです。\n
 【例えばこんなケース】ビジネス側から「カスタマー
 サポートの問い合わせ振り分けをAIで自動化してほし
 い」と依頼された。\n言われた通りに「振り分けツー
 ル」を作る？──PM・FDEはそうしません。\n「なぜ振り
 分けが大変なのか？ そもそもなぜこんなに多様な問い
 合わせが発生しているのか？」と深掘りし、「全問い
 合わせの60%が、サービスの初期設定の不備に起因して
 いる」という構造的なボトルネックを見つけ出す。→ 
 まずはプロダクトのUIを改修し、問い合わせそのもの
 を削減。残りの複雑な判断が必要な領域にのみAIを導
 入する。\nヒアリングからインサイトを見つけ、本質
 的な課題解決の道筋を立て、AIと人の最適な役割を配
 置していく。これがAI時代に求められるPM・FDEの姿です
 。\n\n本イベントで得られること\n\nAI時代のPM・FDEに求
 められるスキルセットと考え方\n表面的な要望からイ
 ンサイトを抽出する、情報収集と整理の方法\n特定し
 たボトルネックから、本質的な解決策への道筋の立て
 方\n構造課題に基づいた、AIと人の最適な役割分担の設
 計\n\n「言われたものを的確に作る・回す進行役」から
 、「事業の方向性を決めるPM」「現場の壁を突破するFD
 E」 へ。明日から、プロダクトの方向性について"自分
 の意見"を持って発言するための考え方を持ち帰ってく
 ださい。\n\nこんな方におすすめ\n\n開発やプロジェク
 ト進行には自信があるが、より本質的な事業課題の解
 決に踏み込みたいPM・リーダー層\nビジネス側からの要
 望に対し、「本当に解決すべきこと」を技術的な視点
 から提案したい方\nAIによる「単なる業務効率化」では
 なく、事業推進に直結する課題解決のプロセスを学び
 たい方\n自分のIT知見を活かして、上流工程や事業中枢
 で市場価値を確立したい方\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目\n内
 容\n\n\n\n\n日時\n2026年4月27日(月) 19:00 - 20:00（18:45開場）
 \n\n\n場所\nオンライン（Zoom）\n\n\n参加費\n無料\n\n\n\n\nW
 elcome 女性エンジニア！ ※ 性別問わず参加いただけま
 す。🎁 【参加者限定特典】 アンケート回答で当日の
 アーカイブ動画を無料プレゼント！\n\n\n当日のタイム
 テーブル\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n18:50 - 19:0
 0\n参加者受付\nWAKE Career\n\n\n19:00 - 19:05\nオープニング\nW
 AKE Career\n\n\n19:05 - 19:15\nAI時代の生存戦略と「PM・FDE」
 の役割・スキル\nだむは\n\n\n19:15 - 19:30\nヒアリングか
 らインサイトを見つける構造課題の捉え方\nだむは\n\n\
 n19:30 - 19:50\n本質的課題を解決するロードマップの立て
 方とAIの棲み分け\nだむは\n\n\n19:50 - 19:55\nご案内\nWAKE Ca
 reer\n\n\n19:55 - 20:00\nQ&A・アンケート・まとめ\nWAKE Career\n
 \n\n\n\n事前準備\n当日は簡単なケーススタディを用いた
 ワークを行います。\n\nZoomが繋がるPC環境（画面共有を
 見ながら操作するため、PC推奨）\nChatGPT等の生成AIアカ
 ウント（無料版OK）（事前にログインしておいてくだ
 さい）\n\n\nWAKE Careerについて\nWAKE Careerは、IT業界のジ
 ェンダーギャップを解消し、誰もが純粋なスキルで評
 価される社会を目指すキャリア＆コミュニティプラッ
 トフォームです。3\,500名以上の女性ITエンジニアが参
 加しています。\n心理的安全性の高い環境で安心して
 学べる場づくりを大切にしており、この理念に共感い
 ただける方であれば、性別を問わずすべてのエンジニ
 アの参加を歓迎します。\n
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