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X-WR-CALDESC:【ランチョンセミナー＆懇親会あり】次世代IT
 基盤構築の最適解 ～仮想化基盤再構築、ランサムウェ
 ア対策、クラウド移行の成功法則～
X-WR-CALNAME:【ランチョンセミナー＆懇親会あり】次世代IT
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SUMMARY:【ランチョンセミナー＆懇親会あり】次世代IT基
 盤構築の最適解 ～仮想化基盤再構築、ランサムウェア
 対策、クラウド移行の成功法則～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99479
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n次世代IT基
 盤構築の最適解 ～仮想化基盤再構築、ランサムウェア
 対策、クラウド移行の成功法則～\n概要\nVMwareの価格・
 ライセンス変更による“VMwareショック”、進まないDX
 、巧妙化するランサムウェア攻撃…。今、企業のIT基
 盤は大きな転換点を迎えています。本セミナーでは、V
 Mware代替の選択肢、クラウド・ハイブリッド移行の進
 め方、最新のセキュリティ対策をテーマに、コスト・
 性能・運用性を比較しながら、最適なIT投資判断を導
 くヒントをお届けします。ランチョンセミナーやセミ
 ナー後の懇親会もご用意しています。情報交換やネッ
 トワーキングの場としてもご活用ください！\n【こん
 な方におススメ】・DXを推進したいが、既存資産の整
 理が進まない責任者（レガシー脱却）・「コストパフ
 ォーマンスを最大化する基盤は何か？」を知りたい方
 （コスト比較）・オンプレからクラウド/ハイブリッド
 環境への移行を検討中の方（移行検討）・サプライチ
 ェーンを狙うランサムウェア対策を強化したい方（セ
 キュリティ対策）・VMwareの代替案を具体的に検討した
 い方（リプレース検討）\nみなさまのご参加をお待ち
 しております。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n\n\n12:30～13:10\n【ランチョンセミナー】HPE Morpheus VM 
 Essentials Softwareのいま現在半導体不足や為替変動による
 価格高騰・納期遅延により、「買い替えるIT」から「
 使い続けるIT」選択が必要となってきています。HPE Morp
 heus VM Essentials (略称：HPE VME)は、既存資産の有効活用を
 踏まえた環境構築に加え、今後の運用管理や検討材料
 として注目されています。本セッションでは最新の状
 況のご紹介と、事例をわかりやすく解説します。日本
 ヒューレット・パッカード合同会社　デジタルセール
 ス・コンピュート事業統括本部技術本部　パートナー
 技術部　西岡 庸介氏\n\n\n13:10～13:45\n【ランチョンセミ
 ナー】HPE GreenLake最新状況オンプレミス(ハード一括購
 入）と比べて金額が高いため、今まではまずは検討か
 ら・・・としておりませんか？半導体不足や部材価格
 高騰により、オンプレミスの価格維持を確約できない
 状況です。そこで、これを機に改めてハイブリットク
 ラウドの柔軟性を実現するために、当該ソリューショ
 ンを検討してみませんか？最新状況をご紹介させてい
 ただきます。日本ヒューレット・パッカード合同会社
 　パートナー営業統括本部HPE Greenlake営業部　部長　早
 川 勇一氏\n\n\n13:45～14:00\n休憩\n\n\n14:00～14:45\nPoC実機で
 体感！ハイブリッド仮想基盤「Dell Azure Local」構築と運
 用半導体不足や為替変動による価格高騰・納期遅延は
 、ITインフラ担当者にとって深刻な課題です。こうし
 た環境下で、運用コストの抑制と一元管理を実現する
 手段としてハイブリッドクラウドが注目されています
 。本セッションでは、PoC環境に設置されたAzure Local（
 デル・テクノロジーズAXモデル）専用機に実際に接続
 し、構築から運用までの流れをデモでご紹介します。A
 zure Arcを活用したオンプレサーバーのクラウド管理や
 、ハイブリッド基盤としてのAzure Localの特長を、実際
 の構築画面を交えてわかりやすく解説します。TD SYNNEX
 株式会社　アドバンスドソリューション部門プリセー
 ルス&エンジニアリング本部　角田 賢一\n\n\n14:45～15:30\
 n運用とセキュリティを「クラウド化」～Azure Arc x Defend
 er for Serversで導くハイブリッドの最適解～オンプレ仮
 想基盤で、運用とセキュリティをクラウド側で標準化
 することが可能です。オンプレ/他クラウドのサーバー
 をAzureのリソースとして扱える、Azure Arc対応サーバー
 を軸に、インベントリ管理、更新管理（Azure Update Manage
 r）などを一元化する方法を本セッションではお伝えし
 ます。さらにDefender for Servers（Defender for Cloud）で、推
 奨事項・脅威アラート・EDR統合を活用し、サーバー防
 御を運用に組み込み、ハイブリッド活用をご説明しま
 す。TD SYNNEX株式会社 アドバンスドソリューション部門
 プリセールス&エンジニアリング本部　小林 充幸\n\n\n15
 :30～15:45\n休憩\n\n\n15:45～16:05\nサイバーリスクへの備え
 と情報セキュリティ対策-TD SYNNEXが提案する”今すぐで
 きる””セキュリティ強化策”-サイバー攻撃は年々高
 度化・巧妙化し、従来の境界型防御では限界を迎えて
 います。当セミナーでは現状の状況から最新の攻撃ト
 レンドを整理し、企業がとるべき現実的な対策の概要
 、及び当社ならではマルチベンダーソリューションを
 ご紹介します。TD SYNNEX株式会社　プロダクトマネジメ
 ント本部ハイブリットインフラ１部　世良田 顕睦TD SYN
 NEX株式会社　プリセールス＆エンジニアリング本部ネ
 ットワーク＆セキュリティSE部　熊 迪\n\n\n16:20～17:30\n
 懇親会\n\n\n\n持ち物\nお名刺2枚\n参加費\n無料（事前登
 録制となります）\n定員\n50名\n主催\nTD SYNNEX株式会社\n
 共催・協賛\n日本マイクロソフト株式会社、日本ヒュ
 ーレット・パッカード合同会社、デル・テクノロジー
 ズ株式会社
LOCATION:ミーティングスペースAP大阪駅前 B1F 大阪市北区
 梅田１丁目１２−１２
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