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X-WR-CALDESC:【無料・オンライン】“今さら聞けない” EU C
 RAで問われること ― 日本企業に求められる実務上の論
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 RAで問われること ― 日本企業に求められる実務上の論
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SUMMARY:【無料・オンライン】“今さら聞けない” EU CRAで
 問われること ― 日本企業に求められる実務上の論点
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99483
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n2024年1
 2月、欧州市場に提供される製品やサービスに対して、
 EU CRA (Cyber Resilience Act) という新しい法規が発効されま
 した。直接欧州市場に製品やサービスを提供していな
 くとも、自社の製品、部品、ソフトウェア、サービス
 が他社製品に組み込まれることで、結果的にCRAの要求
 に関わるケースも増えています。\nCRAは欧州市場にお
 けるサイバーセキュリティ向上を目的としつつ、単に
 脆弱性対策を行うだけでなく、構成要素や脆弱性情報
 を継続的に管理し、説明できる体制を求める点に特徴
 があります。本セミナーでは、CRAの目的と全体像を整
 理したうえで、SBOMの整備、脆弱性情報の扱い、VEXの活
 用といった実務上の論点について、現実的な対応の考
 え方を紹介します。\n主な内容\n\nEU CRAは何を実現した
 いのか？\n直接製品やサービスを欧州市場に供する場
 合、何が求められるのか？\n間接的に製品や部品、サ
 ービスが欧州市場に提供される場合、何が求められる
 のか？\nCRA対応を見据えたSBOM、脆弱性情報、VEXの整理
 と説明の考え方\n\n参加対象\n\nソフトウェア・エンジ
 ニア\nセキュリティ・スペシャリスト\nソフトウェアの
 品質管理に携わっていらっしゃる方\n\n参加費\n無料\n
 ハッシュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\n欠席される場合は
 、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致し
 ます。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降
 の参加をお断りさせていただく場合がございます。\n
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