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X-WR-CALDESC:テスト進捗が見えていても、リリース判断で
 きない組織　　～ExcelやJIRAでの管理に限界を感じる大
 規模QA組織のための、次世代テスト管理ツール「PractiTe
 st」を用いた判断構造の再設計～
X-WR-CALNAME:テスト進捗が見えていても、リリース判断で
 きない組織　　～ExcelやJIRAでの管理に限界を感じる大
 規模QA組織のための、次世代テスト管理ツール「PractiTe
 st」を用いた判断構造の再設計～
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SUMMARY:テスト進捗が見えていても、リリース判断できな
 い組織　　～ExcelやJIRAでの管理に限界を感じる大規模Q
 A組織のための、次世代テスト管理ツール「PractiTest」
 を用いた判断構造の再設計～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99483
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテスト進捗
 が見えていても、リリース判断できない組織\n～Excelや
 JIRAでの管理に限界を感じる大規模QA組織のための、\n
 次世代テスト管理ツール「PractiTest」を用いた判断構造
 の再設計～\n【重要：本セミナーの参加対象について
 】\n本セミナーは、数百名規模の大規模開発組織にお
 いて、既存のテスト管理手法（ExcelやJIRA等）の限界を
 感じており、次世代のテスト管理ツールへの移行・導
 入を「具体的に検討している」QAマネージャーおよび
 、統括責任者を対象としています。\n※ツール導入の
 予定がない方や、一般的なテストノウハウを学ぶため
 の「勉強目的」の方にはご期待に沿えない内容と　な
 っております。\nセミナー概要\nテストは進んでいる。
 進捗も見えている。\nそれでもリリース直前になると
 、「本当に出して大丈夫か？」という議論が始まる。\
 n多くの組織では\n\nテストは実施されている\n進捗も可
 視化されている\n不具合も管理されている\n\nそれでも 
 リリース判定がその場でできない 状況が起きます。\n
 問題は、テストが不足していることではありません。\
 n多くの場合、「判断に使う情報の構造」が設計されて
 いないことにあります。\nこのセミナーで扱うテーマ\n
 本セミナーでは、\nリリース判断を任される組織が「
 判断できる状態」をどう作るのか\nを整理します。\n具
 体的には次のような問いを扱います。\n\nリリース判定
 に必要な情報とは何か\n何が揃えば判断できる状態に
 なるのか\nなぜ多くの組織で判断が人の解釈に依存す
 るのか\n\nテストの量や自動化ではなく、判断に使う情
 報の設計という観点から整理します。\n多くのチーム
 が止まる場所\n「判断できる状態」を作ろうとすると
 、多くの組織で次の壁にぶつかります。\n\n何を見れば
 判断できるのか定義できない\n情報の切り口が定まら
 ない\nデータはあるのに判断に使えない\n\n結果として\
 n情報は増えるが、判断は楽にならない\nという状況が
 生まれます。\nセミナー後半について\nセミナー後半で
 は、\nこうした「判断構造の欠如」という壁を突破す
 るための具体的な解決策としてテスト管理ツール「Prac
 tiTest」を提示します。\n多くの場合、テスト管理ツー
 ルは「テスト工程を整理・管理するもの」として導入
 されます。\nしかし本セミナーでは、単なる工程管理
 の枠を超え、「判断に必要な情報を動的に再構成する
 メカニズム」としてツールをどう機能させるのかとい
 う、全く異なる視点から解説します。\nそのため、ツ
 ールの単なる機能紹介は行いません。「判断に必要な
 情報構造」という視点に立ち、ツール導入前のトライ
 アル環境を使って「自分たちの判断軸が本当に機能す
 るか」をどう検証すべきか、その具体的な見方をお伝
 えします。\n参加対象\n以下の方を想定しています。\n\
 n大規模QAチームのマネージャー\nテスト組織の統括責
 任者\nリリース判断に関わる立場の方\n\n特に、\n\nテス
 トは実施されている\nしかし判断に使える情報が整理
 されていない\n\nと感じている方に向けた内容です。\n
 参加費\n無料\nセミナー内容を実際に試してみたい方へ
 \n本セミナーで扱う「判断に使えるテスト情報の構造
 」という考え方は、実際のテスト管理環境の中で確認
 することで初めて機能します。\nそのため、本セミナ
 ーにご参加いただき、情報構造の設計の重要性にご納
 得いただいた皆様へ向けて、テスト管理ツール「PractiT
 est」の検証用トライアル環境をご案内いたします。（
 ※具体的なお申し込み方法や検証の進め方については
 、セミナー当日の最後にご案内いたします）\n主催\nPra
 ctiTest 日本公式販売代理店株式会社モンテカンポhttps://
 montecampo.co.jp/service/practitest/
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