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X-WR-CALDESC:【オンライン】AI SECURITY MEETUP #3 [AIセキュリテ
 ィとサイバーセキュリティの違い]
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 ィとサイバーセキュリティの違い]
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SUMMARY:【オンライン】AI SECURITY MEETUP #3 [AIセキュリティと
 サイバーセキュリティの違い]
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99485
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nChatGPTなど生成AIが急速に広がり、私たちの仕事や
 生活に欠かせないツールとなっています。しかし、便
 利な反面、新しいリスクも生まれています。例えば、
 社員が何気なくAIに入力した情報から機密が漏れたり
 、巧妙なAI音声詐欺で家族を装われたりする被害が実
 際に起きています。従来のセキュリティ対策だけでは
 、こうしたAI特有の脅威を防ぐことは難しくなってい
 ます。企業にとっては、適切なAI利用ルールを定め、
 社員教育を行うことが重要です。個人も、AIとの付き
 合い方を学ぶ必要があります。さらに、AIによって仕
 事が変わっていく中で、自分のキャリアを守ることも
 大切です。今から対策を始めることで、安心してAIを
 活用できる環境を作っていきましょう！\nそのような
 思いからユーザーコミュニティイベント「AI SECURITY MEET
 UP」を立ち上げました。下記のようなキーワードにご
 興味ある方は、是非ご参加ください！・組織文化とAI
 活用・市民開発における課題・AI時代のキャリア・デ
 ータガバナンス・人材育成とリテラシー・AI倫理と責
 任・社会的信頼の確保・コミュニティでの協働・プロ
 ンプトインジェクション対策・データポイズニング防
 御・ディープフェイク検知・モデルの透明性・説明可
 能性（Explainable AI）・AI監査とリスク評価・セキュリテ
 ィツールの導入と運用・AIシステムの脆弱性管理\n今回
 は有識者をお呼びしてのパネルディスカッション & 参
 加者同士で AI Securityについて語り合う アンカンファレ
 ンス方式（事前の議題や講演者が決まっておらず、参
 加者がその場で話し合いたいテーマを提案し、主体的
 に議論を行うイベント形式）を採用しております。 オ
 ンライン上にはなりますが、あれこれ学び、語り合い
 ましょう！\n\n\nコミュニティについて\n「AI-Security-A」
 はAI Securityについて話を聞ける/繋がれるをコンセプト
 にした勉強会となります。アンカンファレンスやパネ
 ルディスカッション、交流会などを行い、どなたにと
 っても価値のあるイベントを目指します。\n\n姉妹コミ
 ュニティの「SIGYO IT」では過去にこのような取り組み
 をしております。参加者の方から当日イベントレポー
 トを執筆いただきました。是非御覧ください！https://no
 te.com/iroirodraft/n/n6e94f48e1050\n\n\n日程\n5/21(木) 19:00-20:30\n
 会場\nオンライン\n参加費\n無料\nスケジュール\n\n\n\n時
 間\nタイトル\n内容\n\n\n\n\n18:50\n開場\n\n\n\n19:00\nオープ
 ニング・趣旨説明・運営自己紹介\n[主催]Cpoint株式会社
  代表取締役Co-CEO兼CTO若井 信一郎 氏オフィスちゃたに
 株式会社 代表取締役茶谷 公之 氏\n\n\n19:05\nパネルディ
 スカッション開始\n【AIエージェントの「暴走リスク」
 を未然に防ぐ。〜企業ブランドを守るための、次世代A
 Iセキュリティのあり方〜】[スピーカー]AIセキュリテ
 ィ協会 セキュリティマネージャー 西村 貴子 氏[モデ
 レータ]Cpoint株式会社 代表取締役Co-CEO兼CTO若井 信一郎 
 氏\n\n\n19:40\nアンカンファレンス開始\n\n\n\n20:20\n案内、
 アンケート\n\n\n\n20:25\nクロージング\n\n\n\n\nスピーカー
 \nAIセキュリティ協会 セキュリティマネージャー 西村 
 貴子 氏\n\n日立製作所にて社会インフラ領域のシステ
 ム開発を経験後、上流工程SE/PMOとしてCRM・物流・損保
 企業のプロジェクト推進に従事。現在は飲料メーカー
 のDX推進プロジェクトに参画し、業務改善とデジタル
 活用の実装支援を行う。\n従来のサイバーセキュリテ
 ィが「システムを守る」ものに対し、生成AIの普及に
 よる新たな課題の顕在化に注目。実務経験を基に、Web
 ライターとして発信するなど両面から取り組んでいる
 。\n\nCpoint株式会社 代表取締役Co-CEO兼CTO 若井 信一郎 
 氏\n\n1993年生まれ。大阪府出身。理系大学を卒業後、
 デジタルマーケティングのベンチャー会社に新卒で入
 社。数々の技術系イベントへの登壇やコミュニティの
 立ち上げに携わる。株式会社ハマヤから部長職として
 オファーを受け入社し、社内のDX化を成功させる。そ
 の後、IT部門を立ち上げ(現Cpoint株式会社) CTOに就任。
 現在では数社の技術顧問/社外VPoEとしても活動。株式
 会社AI Sword CTO兼CAIO。CAIO評議会 創始者。\n\nX(旧Twitter) /
  Facebook / 実績まとめ\nオフィスちゃたに株式会社 代表
 取締役 茶谷 公之 氏\n\nソニー開発研究所に入社後、日
 本語手書き文字認識を開発し、ソニー初のペンコンピ
 ュータに搭載。発売後7年で1兆円事業となった初代プ
 レイステーション事業の立ち上げに参画。シリコンバ
 レー駐在時は北米事業の経営メンバーとしてPS2をオン
 ライン化。帰国後、CTO・EVPとして歴代PSの開発に関わ
 り、プラットフォーム事業経営。PSネットワーク事業
 立ち上げ後、ソニー本社で技術戦略やクラウド開発を
 担当。楽天ではAI担当役員としてAIプラットフォームや
 対話型AIの開発・導入。KPMG Ignition Tokyoを設立し初代代
 表取締役社長兼CEO。マッキンゼーの Build by McKinseyの日
 本統括といった要職を歴任。\n\nLinkedIn\n諸注意\n\nイベ
 ント内容は一部変更になる可能性がございます。\nイ
 ベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させて
 いただくことがございます。\nお申込後運営都合によ
 りご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。
 予めご了承頂けますようお願いいたします。\n当イベ
 ントでは全ての参加者がこのイベントを楽しめるよう
 、AI-Security-A運営グループの管理のもと開催しています
 。そのため、以下のような行動を取られた方は退室い
 ただく場合があります。また次回以降の参加をお断り
 しますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を
 取られた方からのお申込についてもお断りさせていた
 だく場合がございます。　■他の参加者や登壇者に対
 しての迷惑行為と見られる言動や行動　■人材紹介、
 転職、マルチ商法、宗教など、本イベントとは関係の
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