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X-WR-CALDESC:企業活動のあらゆる場面に、 AIが前提として
 存在する世界線
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SUMMARY:企業活動のあらゆる場面に、 AIが前提として存在
 する世界線
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99486
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n企業活動の
 あらゆる場面に、 AIが前提として存在する世界線\nこ
 んな方におすすめ\n\n部門ごとにAI活用が進み、全体像
 が見えなくなってきた\n「結局、何から決めればいい
 ？」が曖昧で、意思決定が止まりがち\n人事・営業・
 マーケなど横断で進めたいのに、共通言語が揃わない\
 nAI導入が進まない原因を、根性論ではなく構造として
 理解したい\n役員／事業責任者／部門責任者として、AI
 前提の企業活動を社内で議論できる状態をつくりたい\
 n\n概要\n「AI、うちも入れなきゃ」——\nそう思って動
 き出したのに、気づけば人事・営業・マーケ…それぞ
 れが“別々のAI”を触っているだけ。\n部分的な導入は
 増えているのに、会社として何が変わったのかは、実
 感できない。\nいま必要なのは、使い方のノウハウよ
 り先に、AIが前提の時代に“会社は何をする存在なの
 か”を捉え直すこと。\nこのウェビナーでは、特定の
 ツールや用途に縛られず、“AIが前提で存在する企業
 活動”をどう捉え直すかを整理します。\n自社のAI活用
 の現在地が言語化でき、進まない理由が腑に落ち、次
 に打つ手が見えてきます。\n「社内での議論を、今日
 から前に進めたい」そのための思考の軸を、持ち帰っ
 てください。\nアジェンダ\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n11:05
 ～11:30\n株式会社SHIFT AI\n\n\n11:30～11:55\n株式会社PLAN-B\n\n
 \n11:55～12:20\n株式会社HMit\n\n\n12:20～12:45\nsecondz digital株
 式会社\n\n\n12:45～13:10\nVNEXT JAPAN株式会社\n\n\n13:10～13:35\
 nパーソルビジネスプロセスデザイン株式会社\n\n\n13:35
 ～14:00\n株式会社モンスターラボ\n\n\n\n※ 当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n
 登壇者\n\n飯田 健斗（いいだ けんと）\n株式会社SHIFT AI
 　生成AIエグゼクティブアドバイザー\n登壇者略歴\nSHIF
 T AIのボードメンバーとして、生成AIを活用し企業成長
 を支援する専門家。\n生成AIエグゼクティブアドバイザ
 ーとして、企業のAI推進を支援。\n28\,000名以上が参加
 する国内最大級のSHIFT AIコミュニティでの登壇に加え
 、\n研修を通じて生成AIを活用できる人材の育成に尽力
 。\n初歩的な生成AIリテラシー向上から実践的なAI活用
 、企業内で生成AI推進人材育成まで、一貫したサポー
 トが強み。\n支援実績（一部抜粋）：\n日本生命・SEIKO
 グループ・シマノ・NTTドコモソリューションズ・日本
 トイザらス・TIS・三菱電機エンジニアリング・日本郵
 政・大塚倉庫・奥村組・フジクリーン工業・NTTデータN
 JKなど\n\n\n\n百々 雅基（どど まさき）\n株式会社PLAN-B
 　AIソリューション事業部 部長\n登壇者略歴\n京都大学
 卒業後、株式会社PLAN-Bに入社。\n入社後パブリックDMP
 事業にて 3rd party dataの営業、データ加工、可視化、
 分析、クライアントへのプランニングを一貫して担当
 。 \nその後社内横断でAI活用を推進する専門組織「AI
 戦略推進室」を立ち上げ、室長に就任。\n営業・マー
 ケティング・カスタマーサクセス・バックオフィスな
 ど、\nさまざまな部署の業務プロセス変革の推進や、
 自社AIエージェントシステムの研究開発の推進、AIオペ
 レーションマネージャーチームのマネジメントなどを
 管轄。\n現在は社内でのノウハウを社外展開するAIソリ
 ューション事業部を立ち上げ、\nお客様のAI推進支援を
 行っている。\n\n\n\n濱崎 宰（はまさき つかさ）\n株式
 会社HMit　代表取締役社長\n登壇者略歴\n大手EC企業にて
 マーケティングに従事したのち、ECコンサルティング
 企業 株式会社HMitを創業。「Help Me!をITで解決する」と
 いうMissionで事業拡大中。\nしかし急成長したが故、業
 務効率化や仕組み化が後回しに。社内ハレーションが
 起こり、\n方向性の違いから社員は一気に17名→7名へ
 。\n課題感のみが残り、エンジニアもいない状況で自
 ら生成AIを用いた開発や効率化に１から着手し社内推
 進。6名体制になりつつも残業0かつ売上維持、2025年5月
 には過去最高売上を7人のまま達成。この経験をサービ
 ス化し、ECだけではない、「Help Me!をITで解決する」Miss
 ionを掲げ、AIコンサルティングを行う。\n\n\n\n板井 龍
 也（いたい たつや）\nsecondz digital株式会社　代表取締
 役\n登壇者略歴\n東北大学工学部情報知能システム総合
 学科を卒業後、\nグリー株式会社にてソフトウェア開
 発に従事。\nその後、エン・ジャパン株式会社で転職
 サイトAMBIの立ち上げに携わり、\nPKSHA Technology株式会社
 ではAIヘルプデスクを含む複数事業の立ち上げを担当
 。\n2019年にsecondz digital株式会社を創業しエンタープラ
 イズ向けに、AI検索最適化、\n生成AI活用、AIイネーブ
 ルメント、AI戦略コンサルティングを通じた事業変革
 支援に注力。\n\n\n\nTruong Duy Binh （ツーンユイビン）\nVN
 EXT JAPAN株式会社　営業部長\n登壇者略歴\n日本と海外で
 技術とビジネスの両面を経験してきた営業部長。\n茨
 城大学大学院修了後、日立Astemoにて車載カメラの設計
 開発に従事し、\n高品質が求められる組み込み領域で
 実績を積む。\nその後、VNEXT SOFTWAREに参画し、Webシステ
 ム（不動産・銀行・業務管理）やモバイルアプリ、AI
 ・IoT（OCR、生成AI、画像処理、顔認識）など幅広い分
 野に携わる。\n現在は営業部長として、技術理解を強
 みに顧客課題を捉え、\n最適なソリューションの提案
 とプロジェクト推進を担っている。\n\n\n\n小坂 駿人（
 こさか はやと）\nパーソルビジネスプロセスデザイン
 株式会社ビジネストランスフォーメーション事業本部
 　マネジャー\n登壇者略歴\n2021年 パーソルビジネスプ
 ロセスデザイン株式会社に入社\n前職ではHR業界におけ
 る事業戦略/新規事業開発部門に所属\n2022年には、大手
 IT通信事業者対して顧客データ×CMR/SFAデータを用いた
 セールス＆マーケティングのデータドリブン戦略設計
 プロジェクトにおける戦略コンサルタントを担当\n現
 在は多くの業種・業態にむけて、業務生産性の向上を
 目的とした伴走型コンサルティングを中心にデータ・A
 Iを活用した業務改善や戦略の策定、\n生成AIの活用・
 定着コンサルティングを開発・提供\n「ゼロ化」をコ
 ンセプトとした、AI・テクノロジーを駆使した広範囲
 なプロセスDXサービスも開発\n\n\n\n松下 智弘（まつし
 た ともひろ）\n株式会社モンスターラボテクノロジー
 ライン ソリューションアーキテクト＆エンジニアリン
 グマネージャー\n登壇者略歴\n2006年にSIベンダーにて組
 込みエンジニアとしてキャリアをスタート。\n大規模
 ハードウェアの制御系プログラム、Linux Kernel/Drvier開発
 などを担当。\nプログラマ→SE→PL→PMとキャリアを重
 ねた後、\nここ数年はIoT系の新サービスを自ら立ち上
 げ、販売戦略策定・顧客訪問・\nセミナー開催・アー
 キテクチャ設計などサービスリリースに必要な工程を
 ほぼ全て経験。\nモットーは「クライアントのご要望
 を最適な形で実現する」\n\n注意事項\n・Wi-Fi環境など
 高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。・
 プログラムは予告無く変更となる場合がございます。
 ・本セミナーは競合企業様のご参加をお断りさせてい
 ただく場合がございます。・参加用のURLをメールで個
 別にご案内させていただくため、参加は申込者本人に
 限ります。複数名でご参加の場合はお手数ですが、個
 別でお申し込みくださいませ。
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