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X-WR-CALDESC:AI検索は御社をどう評価し、推奨するのか:流
 入1%をLTVに変える「ブランド資産化」と、AI解析による
 具体的改善手法
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SUMMARY:AI検索は御社をどう評価し、推奨するのか:流入1%
 をLTVに変える「ブランド資産化」と、AI解析による具
 体的改善手法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99492
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI検索は御
 社をどう評価し、推奨するのか:流入1%をLTVに変える「
 ブランド資産化」と、AI解析による具体的改善手法\nこ
 んな方におすすめ！\n・AI検索の普及により、自社サイ
 トへの流入減少に悩む経営層・PV重視から「顧客資産
 」を築くメディア戦略へ転換したい方・AIによる自社
 評価を把握できず、改善策を模索中の方・重要性は理
 解しているが、具体的な実装方法に悩むWebマーケター\
 nイベントの概要・詳細\nAI Overviewの本格普及により、
 検索経由のサイト流入はすでに減少フェーズに入って
 います。\n「ゼロクリック時代」が現実となった今、PV
 や流入数を最大化する従来型のSEO戦略は、その前提か
 ら見直しを迫られています。では、これからのWebサイ
 トに求められる役割とは何か。\n答えは、「AIに評価さ
 れる信頼性の証明」と「顧客リストという永続的資産
 の蓄積」です。流入が1%に減っても、その1%をLTVに変え
 る仕組みがあれば、外部環境に左右されない収益基盤
 が手に入ります。しかし多くの企業が、「資産化の重
 要性は理解している。でも、自社サイトが今AIにどう
 評価されているのか、何から手をつければいいのかわ
 からない」という壁に直面しているのではないでしょ
 うか。本ウェビナーでは、「戦略」と「分析・改善」
 の両輪から、AI検索時代に生き残るWebメディア運用の
 実践手法を徹底解説します。\n\n\n\n詳細内容\n\n\n\n\n\n
 開催日時\n2026年4月21日(火) 12:00〜13:00\n\n\n開催場所\nZOOM
 配信\n\n\n参加費\n無料\n\n\n申し込み締切日\n2026年4月21
 日(火)\n\n\n\nプログラム\n・AI時代の「資産型」メディ
 ア運用戦略\n　─ ゼロクリック時代に必要な危機感とS
 NSハブ設計　─ 会員化による顧客リスト資産化の手法\
 n　─ E-E-A-TをAIへの信頼証明として実装する方法・AIの
 「解読」と具体的改善アクション　─ SCOPE分析によるA
 I上での自社評価の可視化　─ 定点観測指標の設計と
 運用　─ 【新機能】改善エージェントによる指示書の
 公開\n・質疑応答／相談会のご案内\n登壇者\n板井 龍也
 \nsecondz digital（セカンズデジタル）株式会社　代表取
 締役\n登壇者略歴\n東北大学工学部情報知能システム総
 合学科を卒業後、グリー株式会社にてソフトウェア開
 発に従事。\nその後、エン・ジャパン株式会社で転職
 サイトAMBIの立ち上げに携わり、PKSHA Technology株式会社
 ではAIヘルプデスクを含む複数事業の立ち上げを担当
 。\n2019年にsecondz digital株式会社を創業し、現在はエン
 タープライズ企業におけるAI検索・生成AI活用の実装支
 援に注力しています。\n\n尾藤 裕子\nZOOST株式会社　デ
 ジタルマーケティング事業部 SV\n登壇者略\n累計100社以
 上の集客を支援。ターゲットのインサイトを起点とし
 た戦略設計を強みとし、Web資産価値を最大化させる施
 策を支援。\n
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