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X-WR-CALDESC:基礎から学ぶ生成AI時代の著作権【Vol.3】 ～AI
 作品の著作権は誰のもの？商用利用上の注意点(2)～
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SUMMARY:基礎から学ぶ生成AI時代の著作権【Vol.3】 ～AI作品
 の著作権は誰のもの？商用利用上の注意点(2)～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99493
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n基礎から学
 ぶ生成AI時代の著作権【Vol.3】 ～AI作品の著作権は誰の
 もの？商用利用上の注意点(2)～\n＞＞詳細およびお申
 込は、当社Webサイトからご確認ください。\nクリーク
 ･アンド･リバー社（C&R社）は、2026年5月25日（月）に
 、生成AIを活用する際の著作権トラブル事例と、実務
 で役立つチェックポイントに関するウェビナーを実施
 します。\nVol.3 は、AI活用において最も多い「知らない
 うちに権利侵害」を防ぐための回です。プロンプト作
 成～生成物の公開までのプロセスを安全に運用するた
 めのヒントが詰まっています。\nVol.2で学んだ「権利の
 基本構造」や「商用利用上の注意点」を前提に、さら
 に一歩踏み込んだ実務的な視点を身につけていただけ
 ます。\n▼こんなことをお話します。\n\n権利制限規定
 について\n実際に起きたトラブル事例\nプロンプト等の
 簡単なチェックリスト\n\n▼こんな方におすすめ！\n\n
 クリエイティブ制作をしている方\n他の作品を使用す
 る機会がある方\nクライアントワークに関わる方\nAI×
 著作権の“最低限”を一気に押さえたい\nAI作品を安心
 して使いたい\n新しい著作権制度をサクッと理解した
 い\n\n▼基礎から学ぶ生成AI時代の著作権　全4回の予定
 \n5/11（月）開催：【Vol.1】～“それってOK？”著作権の
 基礎知識～5/18（月）開催：【Vol.2】～AI作品の著作権
 は誰のもの？商用利用上の注意点（１）～5/25（月）開
 催：【Vol.3】～AI作品の著作権は誰のもの？商用利用上
 の注意点（２）～6/1（月）開催：【Vol.4】～2026年の常
 識に先回り！クリエイター登録制度とは？～\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\n内容\nspeaker\n\n\n\n\n19：00～19
 ：05\nオープニング\nC&R社\n\n\n19：05～19：50\n講演\n長谷
 川　万紀子 氏\n\n\n19：50～20：00\n質疑応答\n\n\n\n20：00
 ～\nクロージング\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内
 容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n長谷川
 　万紀子（はせがわ・まきこ）氏\n知的財産管理技能
 士\n大手プラントエンジニアリング企業にて、研究開
 発に携わった後、知的財産部にて特許出願等に携わる
 。\n知財担当者として、社長直下の新規事業立ち上げ
 に参画し、悪戦苦闘しながら、法務、開発、営業等と
 チームになり、外部のコンサルタントよりビジネスモ
 デルの作り方等を学ぶ。\nブランド創出や、マーケテ
 ィング等、ビジネス全体の考え方を学ぶうち、知的財
 産は、単に権利を保護し、リスクを回避するだけでな
 く、企業価値の指標でもある事を知り、知財の面白さ
 と重要性に惹かれる。\n生成AI時代、知的財産の1つで
 ある、著作権は、誰もが知っておきべきITリテラシー
 の一部だと感じ、初学者向けの研修等を行う。\n\n資格
 ：\n・知的財産管理技能士 2級\n・ビジネス著作権検定 
 上級\n\n参加費\n無料\nお申込み\n\nこちらのサイトから
 お申込みください。\n\n▼お申込締切：2026年5月25日（
 月）20:00\n\n▼C&R社で実施しているオンライン講座・ウ
 ェビナー　一覧ページhttps://www.c-place.ne.jp/
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