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X-WR-CALDESC:【監査対応の負荷をAIで削減】薬事業務の“探
 せない・残らない”を解消｜薬事DX最前線2026～監査証
 跡・照会対応・文書作成を“現場で回る”形に。CARAの
 国内外事例とデモで、導入後の業務インパクトを体感
 ～
X-WR-CALNAME:【監査対応の負荷をAIで削減】薬事業務の“探
 せない・残らない”を解消｜薬事DX最前線2026～監査証
 跡・照会対応・文書作成を“現場で回る”形に。CARAの
 国内外事例とデモで、導入後の業務インパクトを体感
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SUMMARY:【監査対応の負荷をAIで削減】薬事業務の“探せ
 ない・残らない”を解消｜薬事DX最前線2026～監査証跡
 ・照会対応・文書作成を“現場で回る”形に。CARAの国
 内外事例とデモで、導入後の業務インパクトを体感～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99494
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【監査対応
 の負荷をAIで削減】薬事業務の“探せない・残らない
 ”を解消｜薬事DX最前線2026\n【こんな方におすすめ】\n
 ・製薬・医療機器・化学・食品・化粧品など規制業界
 で、薬事／品質／法規／R&D に関わる方・監査・査察対
 応で、証跡の準備／関連文書の探索／照会対応 に負荷
 を感じている方・DX推進／情報システム／デジタル企
 画担当として、既存システムを活かした改善を検討し
 ている方・生成AIの活用に関心はあるが、規制業務で
 の使いどころを具体化したい方・海外の先進事例やト
 レンドを参考に、薬事DX戦略の次の一手を考えたい方\n
 【概要】\n規制業界では、薬事・品質・法規を中心に
 、監査・査察対応の厳格化や文書量の増大により、現
 場の負荷が年々高まっています。本セミナーでは、AI
 を中心とした、薬事・監査業務の改革を「事例」「デ
 モ」「導入の現実解」の3点で具体的に掴める構成でお
 届けします。\n\nCARAが有する国内外の事例を紹介グロ
 ーバル／国内の規制業界で、どの領域から着手し、ど
 のように業務が変わったのか。成功パターンと実装の
 勘所を整理してご紹介します。\nAIが実現する薬事・監
 査業務の改革監査で求められる「探せる」「揃う」「
 説明できる」を軸に、検索・照会対応・文書作成支援
 など、AI活用が実務にどう効くのかを具体的に解説し
 ます。\nデモで、実際のアウトプットイメージや業務
 インパクトを実感参加者のPCで手元閲覧しながらデモ
 を進行し、アウトプットの品質感、作業時間の変化、
 運用の流れまで、“導入後の姿”をその場で体感いた
 だけます。\n既存システムを活かしながら共存できるCA
 RAの紹介いきなり置き換えるのではなく、現場負担を
 増やさずに既存資産を活かしながら段階的に前進する
 —CARAの考え方と導入アプローチを分かりやすくご説明
 します。\n\n少人数・オフラインのため、質疑応答では
 「自社の場合どこから始めるべきか」「監査対応のど
 こに最も効くか」など、状況に合わせて具体的に深掘
 りいただけます。\n\n【開催概要】\n開催日時：2026年5
 月19日（火）14:00～16:00（13:30入場開始）開催場所：東
 京国際フォーラム（※会議室は申込者のみにご案内）
 定員：15名（先着順）参加費：無料（事前登録制）主
 催：Generis形式：オフライン（途中入退場OK）持ち物：
 ノートPCやタブレット（手元でデモ環境をご覧いただ
 けるもの）、名刺\n【当日のご案内】\n・受付で名刺の
 ご提示をお願いします。・開場となる会議室は、お申
 し込み後別途メールでご案内いたします。・Wi-Fiは東
 京国際フォーラムのフリーWifiをご利用いただけます。
 ・撮影は禁止です。（資料送付やデモ内容の共有はご
 希望に応じて個別対応）・配布用紙はありません。（
 必要情報は受付後にメールでお送りします）・手元閲
 覧用URLは、当日受付後にメールで送付します。・途中
 入退場可能です。\n【参加特典】\nイベント終了後、ご
 希望の方は 無料デモ（個別相談付き） にご招待しま
 す。「監査対応のどこに効くか」「既存システムとど
 う共存するか」「導入の進め方」まで、状況に合わせ
 て具体化します。\n登壇者\n山崎　歳\nHead of Sales製薬・
 医療機器・化学などライフサイエンス領域におけるデ
 ジタルソリューション導入支援に長年携わる。国内外
 の規制対応業務、薬事・品質・RIM領域に精通し、CARA Li
 fe Sciences Platform の日本市場展開をリード。グローバル
 製薬企業や日系大手メーカーへの導入実績を通じて、A
 I・構造化コンテンツ・業務自動化を活用した薬事DX推
 進を数多く支援している。本イベントでは、国内規制
 業界における最新トレンドと、現場が実感する「次世
 代プラットフォーム導入のリアル」を語る。\n\n【CARA
 とは】\nCARAは、規制業界に特化した次世代プラットフ
 ォームです。\n製薬・製造・金融といった高度なコン
 プライアンスが求められる業界において、文書管理・
 品質管理・監査対応を効率化し、AIを活用して業務全
 体を最適化します。単なる文書管理システムではなく
 、組織全体の「デジタル変革」を支える基盤として世
 界中の大手企業に採用されています。ユーザーはすで
 に40か国以上、ライフサイエンスを中心にグローバル
 で利用が広がっています。CARAを使うことで、規制遵守
 を確実にしながら、より早く・より安全に・より効率
 的に業務を進めることが可能になります。\n注意事項\n
 \nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベン
 ト参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補
 欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんので
 ご了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが
 速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キ
 ャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断り
 させていただく場合がございます。\n\n
LOCATION:東京国際フォーラム 〒100-0005 東京都千代田区丸
 の内３丁目５−１
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