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X-WR-CALDESC:『達人プログラマー』著者登壇！「エンジニ
 アの役割の変化に向き合うConference」
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SUMMARY:『達人プログラマー』著者登壇！「エンジニアの
 役割の変化に向き合うConference」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99494
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nエンジニア
 の役割の変化に向き合うConference＜お申し込みはこちら
 ＞\nカンファレンス概要\n\n開催日：Day1 : 2026年6月17日(
 水) 10:50 ~ 17:40 ／ Day2 : 2026年6月18日(木) 9:20 ~ 21:00\n場所
 ：オンライン開催（6月18日(木)夜に、ファインディオ
 フィスにて懇親会開催予定）\n主催：ファインディ株
 式会社\n参加費：無料\n\nエンジニアの役割の変化に向
 き合うConference とは\nエンジニアの役割は、どこまで広
 がっているのか\n生成AIの進化や事業環境の急速な変化
 を背景に、エンジニアに求められる役割は拡張してい
 ます。\n「実装」にとどまらず、「何を作るか」の決
 定、「どこまで責任を負うか」の判断、そして「技術
 と事業の接続」を担うことが、より強く求められるよ
 うになりました。\n本カンファレンスでは、「エンジ
 ニアの役割が実際にどこまで広がっているのか」「そ
 の広がった責任範囲の中で、何を軸に決めるべきなの
 か」という切り口で、役割の変化・事業との接続・キ
 ャリアの選択肢・組織設計まで、エンジニアを取り巻
 く変化を多角的に取り上げます。\n本カンファレンス
 で扱う主なテーマ\n\nエンジニアの役割はなぜ／どのよ
 うに変わってきているのか\nエンジニアは技術領域だ
 けでなく、事業・プロダクト・組織に対してどのよう
 に関わるべきなのか\n責任範囲が広がる中で、どのよ
 うな判断軸を持つべきなのか\nどのようなキャリアの
 選択肢が出てきているのか\nこれらの変化を支える組
 織設計とは何か\n\nタイムテーブル\nタイムテーブルの
 詳細はこちら\nこんな方におすすめ\n\n技術領域にとど
 まらず、組織・プロダクト・事業に関する意思決定に
 も関わるエンジニア\nエンジニアリングマネージャー
 ／テックリードの候補層を含む、開発組織の中核層\n\n
 Keynote登壇者\n\n中島 聡\n一般社団法人シンギュラリテ
 ィ・ソサエティ 代表理事\n1960年生まれ。米国シアトル
 在住。工学修士（早稲田大学大学院）・MBA（米ワシン
 トン大学）。\nNTT電気通信研究所を経て、設立間もな
 いマイクロソフト日本法人へ転職。3年後に米国本社へ
 移り、ソフトウェア・アーキテクトとしてWindows95、Inte
 rnet Explorer 3.0／4.0の開発に従事。起業家：UIEvolution/Xevo
 （米国）。著書：『2034 未来予測―AI（きみ）のいる明
 日』（徳間書店）。メルマガ「週刊Life is beautiful」を
 毎週火曜日発行（まぐまぐ）\n\n\n\nCate Huston\nTwill CTO (fr
 actional)\n『エンジニアリングリーダー』著者、エンジ
 ニアリングリーダーシップコーチ、TwillのFractional CTO。
 Googleでキャリアをスタートし、複数のグローバル企業
 でエンジニアリングリーダーを歴任。イギリス・オー
 ストラリア・カナダ・中国・コロンビアなど世界各国
 で働いた経験を持つ。LeadDev・Quartzなど多数のメディア
 に寄稿するほか、国際カンファレンスでの講演も多数
 。現在はアイルランド在住。\n\n\n\nDave Thomas\nStrike 48\n
 世界的なベストセラーである『達人プログラマー』の
 著者。\n「アジャイルソフトウェア開発宣言」の原署
 名者17人の1人として、現代のソフトウェア開発の在り
 方に決定的な影響を与えた。また、RubyやElixirといった
 言語を黎明期から支援し、世界的な普及（メインスト
 リーム化）を牽引した立役者としても知られる。\n現
 在はプログラマー、執筆、講演、教育と多方面で活動
 し、技術の枠を超えて開発者のマインドセットを形作
 り続けている。\n\n\n\n広木 大地\n日本CTO協会理事／株
 式会社レクター 代表取締役\n2008年に株式会社ミクシィ
 に入社。同社メディア開発部長、開発部部長、サービ
 ス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。株式会社レ
 クターを創業。技術経営アドバイザリー。著書『エン
 ジニアリング組織論への招待』がブクログ・ビジネス
 書大賞、翔泳社技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO
 協会理事。朝日新聞社社外CTO。\n\n🎤登壇者募集\nエン
 ジニアの役割の変化に向き合うConferenceに登壇しません
 か？みなさんの実務から生まれた経験や学びを共有い
 ただくために、登壇者を公募いたします。 発表時間は
 1人10分、3名の方にご登壇いただきます。\n～募集要項
 ～\n\n応募先：こちらのフォームから\n発表時間：10分\n
 募集人数：3名\n応募締切：5月13日 (水)23:59まで\n結果通
 知：5月下旬予定\n登壇形式：オンライン登壇\n登壇日
 時：6月18日(木) 11:15〜11:45でのご登壇となります\n\n注
 意事項\n\n申込フォームに記載いただいた個人情報（以
 下「本件個人情報」）の取扱については特設サイト記
 載の「個人情報の取り扱いについて」を必ずご確認く
 ださい。\nこれらの事項に同意いただくことで、 エン
 ジニアの役割の変化に向き合うConference （以下「本イ
 ベント」）に参加いただけます。\nプログラムの内容
 ・講演者・詳細タイムスケジュールなどは運営・登壇
 者の都合等により予告なく変更・中止する場合がある
 ことを予めご了承ください。最新の情報は特設サイト
 に記載します。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/
 年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持
 ちよく参加できるようにご協力ください。\nカンファ
 レンスに関するお問い合わせはこちら\n\n主催・運営\n\
 nファインディ株式会社\n\n開発ツールのレビューサイ
 ト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビューサイ
 トです。第三者の視点で実際にツールの選定を行った
 企業の生の声を集めることで、ツール選定に関する不
 安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します。\nIT
 /Webエンジニアの転職サービス「Findy」 ：独自のアルゴ
 リズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイ
 スキルなエンジニアと企業をマッチングする転職サー
 ビスです。登録エンジニアは13万人を突破、登録企業
 数は約1\,200社、スタートアップ企業を中心にDXを推進
 したい大手企業まで幅広い企業に導入していただいて
 おります。\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹
 介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーラン
 スエンジニアと企業の業務委託案件のマッチングサー
 ビスです。登録エンジニア数は9万人を突破し、スター
 トアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで2\,30
 0社以上に導入いただいております。\n経営と現場をつ
 なぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」 :開発生産性、AI活用状
 況、プロジェクト進捗などを可視化。データに基づく
 改善で、AI駆動開発を成果につなげる伴走支援を行い
 ます。2021年10月の正式リリース以降、約1\,100社（トラ
 イアル含む）に導入いただいております。\n
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