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X-WR-CALDESC:サブスク不要！PLAUDの音声を"ほぼ無料"で文字
 起こしするAIツールを30分で自作しよう 〜Dify × fal で
 実演構築！プログラミング不要、誰でもその場で作れ
 ます〜
X-WR-CALNAME:サブスク不要！PLAUDの音声を"ほぼ無料"で文字
 起こしするAIツールを30分で自作しよう 〜Dify × fal で
 実演構築！プログラミング不要、誰でもその場で作れ
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SUMMARY:サブスク不要！PLAUDの音声を"ほぼ無料"で文字起こ
 しするAIツールを30分で自作しよう 〜Dify × fal で実演
 構築！プログラミング不要、誰でもその場で作れます
 〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99496
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介\
 nPLAUDをはじめとするAI音声レコーダー／ICレコーダー／
 スマホ録音アプリなど、各種音声デバイスで録った音
 声データを、サブスクに頼らず「ほぼ無料」で文字起
 こしできる自作AIツールを、講義10分＋ライブデモ40分
 の実演型セミナーでその場で組み上げます。\n\nイベン
 トについて\n本セミナーは、PLAUDやその他のAI音声レコ
 ーダー・ICレコーダー・スマホ録音アプリなどを活用
 して会議・商談・1on1の記録を日常的に蓄積しているも
 のの、標準の文字起こしサブスクリプションに支払う
 コストや、データの取り回しに課題を感じている経営
 者・個人事業主・現場リーダーを対象にした、実演型
 セミナーです。「AI音声記録は便利だが、文字起こし
 のランニングコストが地味に効いてくる」「純正サブ
 スクに縛られず、もっと柔軟に自社のワークフローへ
 組み込みたい」――こうした声は、音声デバイスを日
 常的に使うユーザーの間で確実に増えています。月額
 コストそのものが経営を圧迫するわけではなくても、
 「道具に依存し、自社のAI活用が『提供されたメニュ
 ーの範囲』で止まる」状態が続くと、隣の会社がAIを
 自社業務に最適化して運用し始めたときに、見えない
 スピード差が生まれます。本セミナーでは、音声デー
 タの扱いを「サブスクに組み込まれた既製サービス」
 としてではなく、「Dify（ワークフロー基盤）× fal（AI
 推論基盤）で自分の手に取り戻す対象」として捉え直
 します。冒頭10分で全体像を掴えた後、残り40分は画面
 共有のライブデモ。プログラミング不要、GUIベースの
 組み立てで、その場でゼロから仕組みが立ち上がる過
 程をそのまま見ていただきます。特定ツールの宣伝で
 はなく、「クラウド上でAI処理を組み合わせて、自分
 の業務に合う道具を実演で組み立てる」という普遍的
 なスキルを、PLAUDをはじめとする各種音声デバイスの
 データを題材に体得していただきます。受講後には「
 明日から自分の録音データで試す手順」と「社内の文
 字起こし運用をどう見直すか」の両方が、具体的に決
 まっている状態をゴールとします。\nセミナーで扱う
 主な内容\n本セミナーは「講義10分＋ライブデモ40分」
 の構成で、ほぼ全編が実演ベースです。スライド解説
 を最小限に抑え、実際の画面を一緒に追いながら進め
 ます。\n講義パート（冒頭10分）\n\nPLAUDをはじめとする
 音声デバイスユーザーが直面している「文字起こしコ
 スト問題」の構造整理\n「サブスクに頼る」vs「自作ツ
 ールに切り替える」の比較（コスト・柔軟性・データ
 管理の3軸）\nDify（ノーコードAIワークフロー基盤）と 
 fal（音声文字起こしAPI／Whisper系）の役割を、全体像レ
 ベルで一気に把握\n\nライブデモパート（40分）\n画面
 を共有しながら、その場でゼロから組み立てていきま
 す。\n\n① PLAUDや他の音声デバイス（ICレコーダー・ス
 マホ録音アプリ等）から音声データを取り出す動線を
 実演\n② falの管理画面を開き、文字起こしを実行する
 設定ポイントを実際に触りながら確認\n③ Difyでワーク
 フローを新規作成し、入力→fal呼び出し→出力までをG
 UIで繋ぐ手順をその場で構築\n④ 完成したワークフロ
 ーに実データを流し込み、出力結果をリアルタイムで
 検証\n\nこのセミナーで得られること\n\n音声データを
 「提供されたサブスクで処理するもの」から「自分で
 組み立てる対象」へと捉え直す、視座の転換ができる
 ようになる\nDify × fal を軸にした「ノーコードで自作AI
 ツールを組む」基本フレームワークを、自社課題に当
 てはめて使えるようになる\n文字起こしコストが、件
 数・時間・品質のどこに効いてくるかを、経営の言葉
 で説明できるようになる\n受講後30日以内に、自分の録
 音データでプロトタイプを動かし、社内運用の切替可
 否まで判断できるようになる\n「プログラミング不要
 でAIツールを自作する」という選択肢を持つことで、
 今後の業務改善の引き出しを一段広げられるようにな
 る\n\n対象者\n\n従業員を抱える経営層で、PLAUD等のAI音
 声レコーダーを社内導入している／検討中の方\n少人
 数・一人経営者で、会議・商談記録を自力でさばいて
 いる方\n文字起こしサブスクのコストが積み上がり、
 年額ベースで見直したい方\n議事録・商談録の文字起
 こしデータを、自社の業務フロー（Notion・kintone等）に
 シームレスに流し込みたい方\nAI活用を「用意されたサ
 ービスを使うだけ」で止めず、自分で組み立てる側に
 回りたい方\nプログラミング未経験だが、ノーコード
 ／ローコードで実務に効くツールを作ってみたい方\n\n
 参加者の声\n\n概念の説明がわかりやすかったです。\n
 連携の具体例とどう使うか？それによってどんな恩恵
 が得られるか？ 他のAIツールの活用の仕方との違いが
 非常に分かりやすかった\n全体像を知った上で具体例
 を見せてもらえてとても理解できました\nデモ版で動
 かしていただいた内容が難しいものと簡単そうなもの
 と両方見せていただけたのがわかりやすかったです。\
 n実際に利用されているものを見せていただけて、大変
 イメージしやすかったです。\n毎回デモで見せていた
 だけるのが非常にイメージしやすいです\n具体的な構
 築デモ画面が見れてイメージが湧きました。\n実際に
 動かしているところを見ることができて助かります。\
 nDifyはずっと気になったんですけども、どういう仕組
 みでどういう風に動いているかっていうのが、実際に
 動かしている内容を見ながら体験できたので良かった
 です。\n簡単にチャットボットが作れ、かつコストも
 かからずに設計できるのはすごく為になった\nAIを使っ
 た業務効率改善を考えてはいますが、社外に出しては
 ならない情報などもあるので実際は難しいのかなと思
 っていたので、可能性はあることがわかった。\n自分
 の目標を明確にでき、かつ、行動案まで落とせるので
 、即使える。早速今年の目標をAIを使って整理してい
 きたいです。\nプロンプト壁打ちからのナノバナナPRO
 →Canvaの星消しの流れが理解できたのと、うまく消せ
 ないときがあったのですが神Tipsでよく理解できました
 \nプロンプトをたくさん書き直して、自分のプロンプ
 トを作っていく過程が見えた事。\n画像を自然に仕上
 げる方法は、あまり教えてもらえないので勉強になり
 ました。\nCanvaの新しい機能を覚えた！ ナノバナナプ
 ロ、課金しようかなぁ…。\n最後にまとめて何で何が
 できるかお伝えいただいたのがよかったです。\nそも
 そもの基礎知識がなかったので、概要を学ばせていた
 だきました。\n今までワンドライブに放り込んでいた
 資料を、notionに切り替えようと思いました。\nノーシ
 ョン、一応使っている程度だけど、AIめっちゃ使いた
 くなった♪\n嶺本さんのセミナーに参加してから、Notio
 nも会社へ取り入れ、従業員の作業管理と、事務員の業
 務管理をしています。請求書漏れが減りました。\n議
 事録の内容含め、一人ごと情報を抽出できることが知
 れてよかったです。\n実際の手順が見えると、費やす
 時間などの想定も立てやすい。\n自分でもやってみよ
 うという気持ちになれた\nNanobanana Pro を知らなかった
 ので、作成してみようと思います。\n実際の使い方を
 デモいただけたので分かりやすかったです。\nAIやシス
 テムを使って効率よく仕事を進める考え方はとても素
 晴らしいです。\n効率よく管理や人脈つくりをする、
 資産に変える考え方が素晴らしいです。惜しみなく情
 報提供ありがとうございます。\n一緒にlovartで画像生
 成してみましたが、びっくりする程の出来映えでした
 。\n流れを丁寧に見せていただきありがたいです。\n他
 にはない丁寧でわかりやすい解説とデモが本当にあり
 がたく、今回いよいよNotionの活用を始める後押しをし
 ていただきました。\n今までAIの出力結果をGoogleドキュ
 メントにして、いちいちAIに参照させていたので、Notio
 nで管理すると効率的だとわかりました。\n手順が分か
 った上でのデモで分かりやすかったです。\nいつも具
 体的に話を進めて下さるので、どのセミナーよりも分
 かりやすいです。\nこれまでなんとなくAIを使ってまし
 たが、こうやって使えばいいのか！！というのがとて
 もわかりやすく勉強になりました。\n実際にデモをみ
 ながらNotion AIで事業計画書を作成されているのを見て
 、対話しながら理解を深めて実践されていることがと
 てもよかったです。\nAIを同時並行で作業させるという
 発想がなかったので、今後は複数同時並行でより活用
 できないか意識しようと思いました。\nnotionで会議録
 音して議事録を作成して、少し手を加えて修正したら
 会社の情報が蓄積されていき、ノウハウを持ったAIが
 作成されるというのがすごく夢があると思いました。\
 nNotionにAI NoteMakerがあるのは知っていて使ったことがあ
 る程度なのですが、実際に業務に活用されている様子
 がうかがえてとても有益でした。「言った言わない」
 問題をNotionで解決するベストプラクティスですね。\n
 一緒にパソコンで操作しながら確認が出来たので助か
 りました。実際に面接でも使いましたが、後で何を話
 したか良く分かり、採用に繋げられるようになりまし
 た。\nNotionを使い始めたところでしたが、とても分か
 りやすく、次の段階の工夫とイメージが明確になりま
 した。\n議事録を作る過程がよくわかりました。ぜひ
 やってみたいと思います。\n
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