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X-WR-CALDESC:生成AIは“作る時代”へ― 業務を自動化する
 ためのシステム開発と内製化の勘所 ―
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 ためのシステム開発と内製化の勘所 ―
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SUMMARY:生成AIは“作る時代”へ― 業務を自動化するため
 のシステム開発と内製化の勘所 ―
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99499
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AIは“
 作る時代”へ― 業務を自動化するためのシステム開発
 と内製化の勘所 ―\n概要\n＜セミナー概要＞AIツールを
 導入した。研修もやった。それでも、現場は何も変わ
 っていない。その理由は、「使わせる」だけで「設計
 する」ところまで踏み込めていないからです。本セミ
 ナーでは、「生成AIは”作る時代”へ」をテーマに AI
 人材育成と業務自動化開発の両面から、生成AIを経営
 成果に直結させる戦略を解説します。\n＜株式会社dott
 ＞生成AIを導入しても、個人利用で止まってしまう企
 業が後を絶ちません。問題は、ツールではなく「設計
 できる人材がいないこと」です。本パートでは、\n\n企
 業としてのAI活用レベルの現在地確認\n研修だけではAI
 活用が根付かない本当の理由\nAIを「使う」から「動作
 を設計する」への意識転換\nAI活用を組織文化として定
 着させる4つのステップ\n\nを通じて、全社でAIを使いこ
 なす組織のつくり方を解説します。\n＜株式会社GeNEE＞
 AI活用の文化が育ちはじめたとき、次に壁となるのが
 「内製化の限界」です。業務を本当に自動化するには
 、正しい領域の見極めと、開発戦略の設計が欠かせま
 せん。本パートでは、\n\nなぜ業務自動化にシステム開
 発が必要なのか\nどの業務を自動化すべきか（領域の
 見極め方）\n内製 vs 外注の判断基準\n業務設計から実
 装までの進め方\n\nを中心に解説し、AI活用をビジネス
 成果に直結させる開発戦略を提示します。\nセミナー
 詳細URLhttps://genee.jp/webinar/key-points-for-developing-and-internali
 zing-systems-to-automate-business-processes/\nタイムスケジュール
 \n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n15:00〜\n受付開始\n\n\n15:00〜15:02
 \n司会挨拶\n\n\n15:02〜15:27\n株式会社dott 浅井様講演全社
 でAIを使いこなす組織のつくり方\n\n\n15:27〜15:52\n西條
 教授と宮内社外取締役AI活用をビジネス成果に直結さ
 せる開発戦略\n\n\n15:52〜15:57\n質疑応答\n\n\n15:57〜16:00\n
 アンケート回答\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容
 が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n浅井 渉\n
 株式会社dott 代表取締役\n\n大町 和裕\n株式会社GeNEE DX/I
 Tソリューション事業部 技術開発部 シニア・スペシャ
 リスト\nこんな人におすすめ\n\n生成AIを導入したが現
 場への浸透に課題を感じている経営者の方\n業務自動
 化に取り組みたいが何から始めればよいか迷っているD
 X推進担当の方\nAI活用を個人任せでなく組織全体の取
 り組みにしたい方\n内製化とシステム開発のバランス
 に悩んでいる事業開発・IT部門の方\n\n参加費\n無料\n注
 意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的での
 イベント参加はお断りしております。\nキャンセル待
 ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませ
 んのでご了承ください。\n欠席される場合は、お手数
 ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n
 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n
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