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X-WR-CALDESC:事業成果を創出する｢AIエージェント｣設計術
  〜なぜ「業務フロー図」だけでは失敗するのか？ ユ
 ースケースを具体化する3ステップ〜
X-WR-CALNAME:事業成果を創出する｢AIエージェント｣設計術
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 ースケースを具体化する3ステップ〜
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SUMMARY:事業成果を創出する｢AIエージェント｣設計術 〜
 なぜ「業務フロー図」だけでは失敗するのか？ ユース
 ケースを具体化する3ステップ〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99503
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n事業成果を
 創出する｢AIエージェント｣設計術〜なぜ「業務フロ
 ー図」だけでは失敗するのか？ ユースケースを具体化
 する3ステップ〜\n本企画の背景\n多くの企業が「自律
 的に業務をこなすAIエージェント」の構築に挑んでい
 ますが、その大半が要件定義の段階で躓いています。
 その最大の原因は、従来の「業務フロー図」を使ってA
 Iの要件を定義しようとしていることにあります。\nAI
 を実業務で機能させるためには、「AIにどのタスクを
 やらせるか」だけでなく、「そのタスクに必要なデー
 タはどこにあり、どう渡すのか（5W1H）」を明確に紐付
 ける必要があります。テック知識が浅い現場部門のま
 までは、この「データとタスクの接続」が抜け落ちて
 しまい、結果として「使えないAI」が生まれてしまう
 のです。\n本セミナーでは、単なるチャットボット導
 入で終わらせず、確かな事業成果を創出するための新
 フレームワーク『業務オブジェクトフロー図』を徹底
 解説します。\nIT専門知識がない現場の事業責任者やDX
 推進担当者でも描けるこの設計手法を用い、AIエージ
 ェント導入の「漠然とした不安」を払拭し、PoCの先へ
 と進むための具体的な道筋をお伝えします。\nこんな
 人におすすめ\n\n生成AIの次のステップとして、自社業
 務にAIエージェントを組み込みたいDX推進リーダー・事
 業責任者\n社内でAI活用を進めているが、具体的なユー
 スケースへの落とし込みに悩んでいる方\nベンダーや
 開発組織へ「AIの要件」を的確に伝えるための共通言
 語（フレームワーク）が欲しい方\n\n登壇者\n加山 達也
 \n株式会社モンスターラボStrategy&Design Vice Manager\n参加
 費\n無料
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