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X-WR-CALDESC:元研究者の弁理士が解説｜研究を止めない意
 思決定術―特許×AIで進むか引くかを見極める
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SUMMARY:元研究者の弁理士が解説｜研究を止めない意思決
 定術―特許×AIで進むか引くかを見極める
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99504
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AIを活
 用した知財戦略マネジメントとガバナンス設計\n＜知
 財×AI　リーガルテックセミナー＞\n【開催概要】\n知
 財×AIリーガルテックセミナー日時：2026年6月15日（月
 ）16:00～17:00形式：オンライン（Microsoft Teams）参加費：
 無料（事前申込制）※プログラム内容や登壇者は、予
 告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了
 承ください。※当日参加特典として、アンケート回答
 者限定で当日の資料を送付いたします\n\n【セミナー詳
 細】\n研究開発の現場では、「技術はあるが進めるべ
 きか分からない」という状態でプロジェクトが止まる
 ケースが多く存在します。その背景には、\n・判断に
 必要な情報が揃っていない・特許調査が後追いになっ
 ている・差分や優位性が言語化できていない\nといっ
 た構造的な問題があります。\n本セミナーでは、弁理
 士の視点から、特許を“出願のための作業”ではなく
 、“意思決定のための材料”として活用する方法を解
 説します。特に、AIを活用することで「発明メモ → 先
 行技術調査 → 差分整理 → 判断材料作成」までを、一
 気通貫で行う実務フローを具体的に紹介します。\n\n【
 こんな方におすすめ】\n・研究テーマの継続判断に時
 間がかかっている方・発明はあるが「進めるべきか」
 で止まっている方・特許調査が後工程になっている方
 ・新規事業・R&Dで意思決定スピードを上げたい方\n\n【
 セミナーで得られること】\n・研究テーマの判断を止
 めないための3つの視点（新規性／事業価値／リスク）
 ・AIを使った発明整理〜調査〜差分抽出の実務フロー
 ・特許を“競争優位の判断材料”として使う具体的な
 方法・専門家に渡すための情報整理フォーマット\n\n会
 社概要\n会社名：リーガルテック株式会社設立：2021年3
 月資本金：3億7\,900万円（資本準備金含む）代表取締役
 社長：平井 智之所在地：東京都港区虎ノ門5-13-1 虎ノ
 門40MTビル4FURL：https://www.legaltech.co.jp/事業概要：特許調
 査・発明抽出プラットフォーム「MyTokkyo.Ai」、自社専
 用AIプラットフォーム「AI IPGenius」、共同開発支援プラ
 ットフォーム「リーガルテックVDR」の開発・提供
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