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X-WR-CALDESC:『40万人規模の生活意識3ヵ年比較（2024-2026年
 版）』セミナー
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 版）』セミナー
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SUMMARY:『40万人規模の生活意識3ヵ年比較（2024-2026年版）
 』セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99507
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n40万人規模
 の生活意識3ヵ年比較（2024-2026年版）ー令和の物価高騰
 が続く中で生活者の意識の変化はー\n本セミナーでは
 、『40万人規模の生活意識3ヵ年比較（2024-2026年版）』
 として、令和の物価高が続く中で生活者の意識がどの
 ように変化しているのかを読み解きます。\n効果的な
 マーケティングを実施するには、生活者の様々な意識
 情報によるニーズの多様性を捉える必要があります。
 弊社では2020年より、全国15～79歳男女を対象に、240の
 意識項目にわたる「生活意識に関する調査」を毎年実
 施しており、国内業界最大規模となる40～50万規模から
 回答を収集してまいりました。今回のセミナーでは、
 過去3年（2024～2026年版）の回答結果をもとに、生活者
 の変化を詳細に分析します。\n本データの特長は、大
 規模サンプルという特性を踏まえ、「1ポイント差＝数
 千人規模の意識変化」として捉え、統計的に意味のあ
 る変化のみを抽出できる点です。微細な意識の揺らぎ
 を「社会的な兆し」として捉えることで、次期商品開
 発のコンセプト設計や広告の方向性を決める際の、説
 得力のある根拠としてご活用いただけます。\n無料で
 ご視聴いただけますので、生活者理解や今後の仮説構
 築のヒントとしてご活用いただければ幸いです。\n公
 開期間\n2026年5月19日（火）～5月28日（木）※セミナー
 は動画でのご提供となり、上記視聴期間内であれば、
 いつでもお好きな時間にご覧いただくことが可能です
 。\n内容\n\n40万人規模の生活意識データによる3ヵ年経
 年比較から生活者意識の変化の方向性や強さを読み解
 く\n物価高、節約志向、実質賃金の伸び悩み、自然災
 害、生成AIの浸透といった社会環境の変化が、生活者
 の意識や判断に与える影響を整理\n約240項目の意識デ
 ータを用いた多角的な分析から、重要な変化の兆しを
 トピックとして抽出（今回は15～79歳全体と若者20代）\
 n生活者の変化を読み解く注目トピック例：\n\n　「若
 者のインパ」「若者の和傾化」「若者における健康の
 判断様式の変化」など　商品開発や消費者インサイト
 に活用可能な分析結果と仮説をご紹介します\n対象者\n
 \n広告代理店の営業、ストラテジックプランニング部
 門の方\n事業会社の調査分析、マーケティング、商品
 開発に関わる方\n経営企画・事業戦略、広報・PR、クリ
 エイティブなど、生活者理解やインサイト活用に関心
 のある方※数値そのものではなく、背景や構造を読み
 解きたい方に特におすすめです。\n\n参加費\n無料\n登
 壇者\n楽天インサイト株式会社　リサーチソリューシ
 ョングループ　シニアデータアナリスト\n末永 幸三\n
 略歴：\n2018年楽天グループ入社\n現職ではアスキング
 ビッグデータ（一般調査と連携可能なプリセットデー
 タ）の開発やユースケース作り、提案サポート、情報
 開発等に従事。\n\n前職は総合広告代理店にてR&Dおよび
 ストラテジックプランニングを担当。\n主にシニアタ
 ーゲットビジネスを専門とし、大手食品メーカーを中
 心に新商品開発や広告キャンペーンのプランニングを
 行う。\n2016年には日経MJヒット受賞商品のコンセプト
 開発およびマーケティング戦略構築を担当。\n\n著書に
 「3000万人100兆円シニア市場と絆ダイレクトマーケティ
 ング」（2018年1月／文芸社）。\nまた『日経消費インサ
 イト』『チェーンストアエイジ』等への寄稿、TBSラジ
 オ『久米宏 ラジオなんですけど』出演など多数。\n\n\n
 注意事項\n\nお申し込みが完了しても、参加が確定した
 わけではありません。確定した方には、弊社より個別
 に連絡致します。（※5月15日（金）までにご連絡予定
 ）\n競合にあたる会社様からのお申込みはご参加をお
 断りさせていただく場合がございます。\n必ず所属さ
 れている会社・学校のメールアドレスにてお申込みく
 ださい。フリーメールでのお申込みはご参加をお断り
 させていただきます。\n動画をご視聴いただいた皆様
 に後日、簡単なアンケートをお送りさせていただきま
 す。\n動画で説明した資料は、アンケートメールから
 ダウンロードが可能ですので、アンケート回答へのご
 協力をお願いいたします。\nセミナーのご案内は以下
 のメールアドレスからお送りいたしますので、受信設
 定のほどよろしくお願いいたします。rr-seminar@insight.rak
 uten.net\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いた
 だくことが出来ませんのでご了承ください。\n欠席さ
 れる場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理を
 お願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合
 、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござ
 います。\n
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