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 プリ開発の最新トレンドと実践 LTB#7
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SUMMARY:LangChainはどこまで進化した？ 著者が語るLLMアプリ
 開発の最新トレンドと実践 LTB#7
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/99516
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【本イベン
 トについて📚】\n技術の進化が止まらない今、「あの
 本、気になってたけど読めていない」「読んだけど、
 実務でどう活かせばいいんだろう」と感じることはあ
 りませんか？\nLancers Tech Bookでは、話題の技術書やベス
 トセラー、注目の新作を執筆した著者本人に登壇いた
 だき、書籍の要点はもちろん、本では語り切れなかっ
 た実践的な知見や最新の技術動向まで、直接お話いた
 だきます。\n技術背景、設計の意図、実務での応用ポ
 イントなど、著者だからこそ語れる視点に触れること
 で、明日からの開発に活かせる具体的なTipsを知ること
 ができます。忙しい日々の中でも、効率よく学びをア
 ップデートしたいエンジニアの皆さん、一緒にキャッ
 チアップしていきましょう！\n【今回のテーマ💡】\n
 第7回目となる今回は書籍『[入門] LLMアプリ開発』の第
 1章を執筆された松本和高さんをお迎えし、「LangChainの
 進化とLLMアプリ開発の最新トレンドを学ぶ」というテ
 ーマでお届けします。\n書籍はSoftware Design 2024年8月号
 の人気特集をベースに再編集されたものですが、松本
 さん自身が「動くけど考え方のベースが古い」と語る
 ほど、LLMアプリ開発の世界はこの2年で大きく変化して
 います。\n今回のイベントでは、LangChainの基本から、La
 ngGraphへの進化、ByteDanceのDeerFlowやDeepAgentなど最新のエ
 ージェント開発事例、そして最新トレンドを踏まえた
 実装例まで、書籍には書けなかった「今のLLMアプリ開
 発」をお話しいただきます。\nイベントで得た学びや
 感想は「#Lancers_TechBook」のハッシュタグをつけてXでぜ
 ひシェアしてください:musical_notes:\n【こんな方におす
 すめ👀】\n・LangChainを使ったことはあるが、最新の進
 化やLangGraphとの関係を整理したい方\n・LLMアプリ開発
 のトレンドが変わっているらしいが、キャッチアップ
 できていない方\n・DeerFlowやDeepAgentなど最新のエージェ
 ント開発事例に興味がある方\n・書籍のエッセンスに
 加え、著者が語る「本に書けなかった最新の実践」を
 知りたい方\n※本イベントはITエンジニアとして働く方
 向けの内容です。\n【登壇内容（予定）📝】\n・LangChai
 nとは ── LangGraphが主流になった今、改めて整理する\
 n・LangChainの進化 ── 2024年から著者が見てきた変化と
 トレンド\n・本に書けなかった最新トレンド ── ByteDa
 nceのDeerFlow、DeepAgentなどの事例紹介\n・最新トレンドを
 踏まえた実装例 ── 実際にアプリケーションを作っ
 てみる\n【登壇者プロフィール🧑‍💻】\n松本 和高　
 (@_mkazutaka)　株式会社エクスプラザ CTO\n\n2018年にバック
 エンドエンジニアとしてキャリアをはじめ、リアーキ
 テクチャやマイクロサービスを使った開発などに携わ
 る。その後、フリーランス等を経て、2022年に株式会社
 エクスプラザに所属。\n生成AI Partner事業、Markの立ち上
 げなど新規サービスを複数立ち上げ、2024年8月同会社CT
 Oに就任。\n「Software Design 2024年8月号」の第1特集「LangCh
 ainではじめるLLMアプリ開発入門」等を執筆。\n【開催
 概要📅】\n・会場：オンライン（Zoom）\n・費用：無料\
 n・主催：ランサーズ株式会社\n【参加方法】\n本イベ
 ントページよりお申し込みください。\n【！】ご応募
 いただく際には下記を必ずお読みください。\nご応募
 いただく前に、ランサーズ株式会社「プライバシーポ
 リシー・個人情報のお取扱い」をお読みいただき、了
 承いただいた場合のみご応募いただけます。\n■その
 他注意事項\n各情報の取扱いは、プライバシーポリシ
 ーと個人情報の取扱いをご確認ください。\n①利用目
 的\n　・社内外での教育\n　・Webでの配信\n②利用範囲\
 n　・一般公開
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